開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 42 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.117 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 15:44 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監 | |||
| 05/08 | 15:10 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 2023年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 - 1 -㈱チャーム・ケア・コーポレーション (6062) 2023 年 6 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営 | |||
| 02/06 | 14:03 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し | |||
| 02/03 | 15:00 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 2023年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 9 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 10 (セグメント情報 | |||
| 11/07 | 15:18 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を 作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結 財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示す る責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて | |||
| 11/07 | 15:10 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 2023年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 6 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… 7 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 09/29 | 14:57 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 有価証券報告書-第38期(令和3年7月1日-令和4年6月30日) 有価証券報告書 | |||
| 正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚 | |||
| 08/08 | 15:10 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 13 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 13 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 16 ( 重要な後発事象 | |||
| 05/09 | 16:16 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役 | |||
| 05/09 | 15:10 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 2022年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 7 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 02/07 | 15:18 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| し、2022 年 2 月 1 日付で売買契約を締結している。 当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連 結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が | |||
| 02/07 | 15:10 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 2022年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 9 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 10 (セグメント情報 | |||
| 11/08 | 15:41 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 四半期報告書-第38期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| は誤謬による重要な虚 偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を 作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結 財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示す る責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査 | |||
| 11/08 | 15:10 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 2022年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… 6 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… 7 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 09/29 | 14:25 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 有価証券報告書-第37期(令和2年7月1日-令和3年6月30日) 有価証券報告書 | |||
| 正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査 | |||
| 09/06 | 13:14 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 子会社から独立しており、 また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分 かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 連結計算書類に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成すること | |||
| 08/25 | 11:25 | 三菱UFJ信託銀行/第126回2025年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第1期(令和2年12月16日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| 銀行株式会社及び信託社 債発行信託から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかど | |||
| 08/06 | 15:10 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 2021年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 13 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 14 ( 重要な後発事象 | |||
| 05/10 | 15:19 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 四半期報告書-第37期第3四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連 結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づ いて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報 | |||
| 05/10 | 15:10 | 6062 | チャーム・ケア・コーポレーション |
| 2021年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||