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「 継続企業の前提 」の検索結果

検索結果 183 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.12 秒

ページ数: 10 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/13 10:46 3667 enish
四半期報告書-第15期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
書 当第 3 四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等 のリスクについての重要な変更はありません。 なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、引き続き今後の状況を注視してまい ります。 重要事象等 当社は、前事業年度まで8 期連続となる営業損失及び9 期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し ており、に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社は、当該事象又は状況を解消し事業基盤及び財務基盤の安定化を実現するために、以下の対応策を講じており ます。 1 事
11/10 16:00 3667 enish
2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会社方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 7 ( 重要な後
08/16 16:00 3667 enish
第三者割当てによる行使価額修正条項付第16回新株予約権の発行及びコミットメント条項付き第三者割当契約の締結に関するお知らせ その他のIR
は 129,438 千円の営業損失 )、経常損失 817,181 千円 ( 前年同期は 139,645 千円の経常損失 )、 四半期純損失 831,082 千円 ( 前年同期は 141,544 千円の四半期純損失 )、純資産 296,216 千円 ( 前年 同期末比 1,104,981 千円 (78.9%)の減少 )となりました。( 注 6)その結果、当社は、2022 年 12 月 期まで8 期連続となる営業損失及び9 期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上してお り、2023 年 12 月期第 2 四半期時点でも営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上して おり、
08/16 15:04 3667 enish
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
・フローを計上しており、2023 年 12 月期第 2 四半期時点でも営業損失及びマイ ナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、に関する重要な疑義を生じさせるような 状況が存在しております。当社と致しましては、当該状況を早期に解消し事業基盤及び財務基盤の安定化 を実現するための対応策を講じておりますが、既存タイトルの売上動向、新規タイトルの売上見込及び運 営タイトルの各種コスト削減については将来の予測を含んでおり、当事業年度においては引き続き業績の 回復状況を慎重に見極める必要があることから、当社 2023 年 12 月期第 2 四半期末時点において に関する重
08/14 11:10 3667 enish
四半期報告書-第15期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
症の感染拡大による事業への影響については、引き続き今後の状況を注視してまい ります。 重要事象等 当社は、前事業年度まで8 期連続となる営業損失及び9 期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し ており、に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社は、当該事象又は状況を解消し事業基盤及び財務基盤の安定化を実現するために、以下の対応策を講じており ます。 1 事業基盤の安定化 徹底的なコスト削減や、事業の選択と集中により、事業基盤の安定化を図ってまいります。具体的には、既存タイ トルについては、各タイトルの収益状況に応じた人員配置を行うなど運
08/10 16:00 3667 enish
2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… 6 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報等
05/12 10:40 3667 enish
四半期報告書-第15期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
る営業損失及び9 期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し ており、に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社は、当該事象又は状況を解消し事業基盤及び財務基盤の安定化を実現するために、以下の対応策を講じており ます。 1 事業基盤の安定化 徹底的なコスト削減や、事業の選択と集中により、事業基盤の安定化を図ってまいります。具体的には、既存タイ トルについては、各タイトルの収益状況に応じた人員配置を行うなど運営体制の見直しを継続的に行うことによりコ スト削減を図るほか、その中においても収益が見込めない既存タイトルについては、それらの事業譲渡
04/28 16:00 3667 enish
2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 6 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 6
03/30 16:17 3667 enish
有価証券報告書-第14期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
達成状況を判断するための客観的な指標等 当社が、経営上の目標の達成状況を判断するための経営指標は、売上高及び営業利益であります。売上高及び営 業利益を継続的に成長させ、企業価値向上を図ってまいります。 (3) 経営環境及び経営戦略 当社には、「 第 2 事業の状況 2 事業等のリスク (3) 重要事象等について」に記載のとおり、 に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、当社は、当該状況を解消すべく、「 第 2 事業の状況 2 事業等のリスク (3) 重要事象等について」に記載した対応策の実施により、収益の向上及 びコストの削減を進め、事業基盤と財務基盤の強
02/10 16:00 3667 enish
2022年12月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
(3) 当期のキャッシュ・フローの概況 …………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し…………………………………………………………………………………………………… 3 (5) に関する重要事象等 ………………………………………………………………………… 3 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ………………………………………………………………………… 3 3. 財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………………… 4 (1) 貸借対照表
11/11 11:20 3667 enish
四半期報告書-第14期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
すが、長期 に渡った場合、個人消費の冷え込みに繋がることが懸念され、当社の業績に影響を与える可能性があります。 重要事象等 当社は、前事業年度まで7 期連続となる営業損失及び8 期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し ており、に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社は、当該事象又は状況を解消し事業基盤及び財務基盤の安定化を実現するために、以下の対応策を講じており ます。 1 事業基盤の安定化 徹底的なコスト削減や、事業の選択と集中により、事業基盤の安定化を図ってまいります。具体的には、既存タイ トルについては、各タイトルの収益状況に
10/28 16:00 3667 enish
2022年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 5 第 3 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会社方針の変更
08/12 12:20 3667 enish
四半期報告書-第14期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
年度まで7 期連続となる営業損失及び8 期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し ており、に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社は、当該事象又は状況を解消し事業基盤及び財務基盤の安定化を実現するために、以下の対応策を講じており ます。 1 事業基盤の安定化 徹底的なコスト削減や、事業の選択と集中により、事業基盤の安定化を図ってまいります。具体的には、既存タイ トルについては、各タイトルの収益状況に応じた人員配置を行うなど運営体制の見直しを継続的に行うことによりコ スト削減を図るほか、その中においても収益が見込めない既存タイトルについ
07/29 16:00 3667 enish
2022年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 5 第 2 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… 6 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動が
05/13 11:53 3667 enish
四半期報告書-第14期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
出書類 株式会社 enish(E27047) 四半期報告書 当第 1 四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等 のリスクについての重要な変更はありません。 なお、新型コロナウイルス感染症の国内外における再拡大については、引き続き注視してまいりますが、長期に 渡った場合、個人消費の冷え込みに繋がることが懸念され、当社の業績に影響を与える可能性があります。 重要事象等 当社は、前事業年度まで7 期連続となる営業損失及び8 期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し ており、に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状
04/28 16:00 3667 enish
2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報等
03/24 15:01 3667 enish
有価証券報告書-第13期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
、Link with Funというスローガンのもと、「 世界中にenishファンを作り出す」ことをミッションに、 より多くのお客様に楽しんでいただけるよう魅力的なサービスの提供に取り組んでまいります。 (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社が、経営上の目標の達成状況を判断するための経営指標は、売上高及び営業利益であります。売上高及び営 業利益を継続的に成長させ、企業価値向上を図ってまいります。 (3) 経営環境及び経営戦略 当社には、「 第 2 事業の状況 2 事業等のリスク (3) 重要事象等について」に記載のとおり、 に重要な疑義を生じさせるような事
02/10 16:00 3667 enish
2021年12月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
…………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し…………………………………………………………………………………………………… 3 (5) に関する重要事象等 ………………………………………………………………………… 3 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ………………………………………………………………………… 3 3. 財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………………… 4 (1) 貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 損益計算書
12/24 16:00 3667 enish
第三者割当てによる行使価額修正条項付第15回新株予約権の発行及びコミットメント条項付き第三者割当契約の締結に関するお知らせ その他のIR
期純利益 50,655 千円 ( 前年同期は 1,100,966 千円の四半期純損 失 )、純資産 892,114 千円 ( 前年同期末比 51,202 千円 (6.1%)の増加 )となりました。その結果、当 社は、2020 年 12 月期まで6 期連続となる営業損失及び7 期連続となるマイナスの営業キャッシュ・ フローを計上しており、に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しており ます。当社と致しましては、当該状況を早期に解消し事業基盤及び財務基盤の安定化を実現するため の対応策を講じておりますが、既存タイトルの売上動向、新規タイトルの売上見込及び運営タイトル の各種
12/24 15:41 3667 enish
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
マイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、に関する重要な疑義を 生じさせるような状況が存在しております。当社と致しましては、当該状況を早期に解消し事業基盤及び 財務基盤の安定化を実現するための対応策を講じておりますが、既存タイトルの売上動向、新規タイトル の売上見込及び運営タイトルの各種コスト削減については将来の予測を含んでおり、当事業年度において は引き続き業績の回復状況を慎重に見極める必要があることから、当社 2021 年 12 月期第 3 四半期末時点に おいてに関する重要な不確実性が認められます。 このような状況の下、当社は、収益向上のため、今後も既存