開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 41 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.34 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 12:30 | 3673 | ブロードリーフ |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 - 1 -株式会社ブロードリーフ(3673) 2023 年 12 月期第 1 四半期連結決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )におけるわが国経済は、コロナ禍からの正常化 が進展したことにより、緩 | |||
| 03/27 | 15:35 | 3673 | ブロードリーフ |
| 有価証券報告書-第14期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責 | |||
| 02/10 | 15:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………………… 6 連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 7 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………………………… 8 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 10 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報 | |||
| 11/11 | 15:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 四半期報告書-第14期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 24/25要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から要約四 半期連結財務諸表に対する結 | |||
| 11/09 | 12:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (2) 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………… 5 (3) 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………… 6 (4) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 7 (5) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (6) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/10 | 15:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 四半期報告書-第14期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| してのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を 入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切である | |||
| 08/09 | 12:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 5 (3) 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………… 6 (4) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 7 (5) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (6) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 05/13 | 15:02 | 3673 | ブロードリーフ |
| 四半期報告書-第14期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監 | |||
| 05/11 | 15:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 -株式会社ブロードリーフ(3673) 2022 年 12 月期第 1 四半期連結決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感 染症に対して実施されていた | |||
| 03/28 | 15:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 有価証券報告書-第13期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 112/117EDINET 提出書類 株式会社ブロードリーフ(E27361) 有価証券報告書 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づ | |||
| 02/09 | 15:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 2021年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 8 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 10 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 (1 株当たり利益 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 ( 重要な後発事象 | |||
| 11/12 | 15:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 四半期報告書-第13期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 24/25要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の | |||
| 11/08 | 12:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 4 (2) 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………… 5 (3) 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………… 6 (4) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 7 (5) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (6) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関す | |||
| 08/13 | 15:30 | 3673 | ブロードリーフ |
| 四半期報告書-第13期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 25/26要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から要約四 半期連結財務諸表に対する結論を表明することに | |||
| 08/10 | 13:30 | 3673 | ブロードリーフ |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 4 (2) 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………… 5 (3) 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………… 6 (4) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 7 (5) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (6) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 05/18 | 11:29 | 三井住友信託銀行/第51回 2023年2月27日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日欧2指数(日経平均株価、ユーロ・ストックス50指数)参照円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第2期(令和2年8月28日-令和3年3月1日) 有価証券報告書 | |||
| 営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸 表に対する意見を表明することにある。虚偽表示は、不正又は | |||
| 05/14 | 15:30 | 3673 | ブロードリーフ |
| 四半期報告書-第13期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 20/21要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が | |||
| 05/10 | 12:00 | 3673 | ブロードリーフ |
| 2021年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 -株式会社ブロードリーフ(3673) 2021 年 12 月期第 1 四半期連結決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2021 年 1 月 1 日 ~3 月 31 日 )におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が 未だ終息の兆しを見せない中、緊急事態宣言の再発令が経済活動に | |||
| 03/31 | 09:59 | J.P.モルガン・マンサール・マネジメント・リミテッド/パッシム・トラスト - 豪ドル建て償還時ターゲット債券ファンド201612 | |
| 半期報告書(外国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月1日-令和3年6月30日) 半期報告書 | |||
| 書 」という。)に含まれる財務書類について監査を行った。 監査意見の根拠 私どもは、国際監査基準 ( 英国 )( 以下 「ISA( 英国 )」という。)および適用される法律に準拠して監査 を行った。ISA( 英国 )のもとでの私どもの責任は、当報告書の「 財務書類監査に対する監査人の責任 」に おいて詳述されている。私どもは、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断してい る。 独立性 私どもは、FRC 倫理基準を含む、英国における財務書類の監査に関連のある倫理規定に基づき当社に対して 独立性を保持しており、また、当該規定で定められるその他の倫理上の責任を果たしている。 継続企業の前提に | |||
| 03/29 | 15:30 | 3673 | ブロードリーフ |
| 有価証券報告書-第12期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果 たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会 | |||