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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 42 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.228 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:31 | 4587 | ペプチドリーム |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成 することが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から要 約四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が | |||
| 05/11 | 15:30 | 4587 | ペプチドリーム |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 算書 ……………………………………………………………………19 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………20 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………21 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………21 ( 株主資本の変動に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………21 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………21 1ペプチドリーム株式会社 (4587) 2023 年 12 月期 | |||
| 03/30 | 16:18 | 4587 | ペプチドリーム |
| 有価証券報告書-第17期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 EDINET 提出書類 ペプチドリーム株式会社 (E27486) 有価証券報告書 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者 が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を | |||
| 02/14 | 15:30 | 4587 | ペプチドリーム |
| 2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………24 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………24 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………26 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………26 ( 初度適用 ) …………………………………………………………………………………………27 1ペプチドリーム株式会社 (4587) 2022 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結累計期間 | |||
| 11/11 | 15:30 | 4587 | ペプチドリーム |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 基礎となる証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成 することが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項 | |||
| 11/10 | 15:30 | 4587 | ペプチドリーム |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………19 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………20 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………21 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………21 ( 株主資本の変動に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………21 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………21 ( 初度適用 ) ……………………………………………………………………………………………23 1ペプチドリーム株式会社 | |||
| 08/10 | 16:06 | 4587 | ペプチドリーム |
| 四半期報告書-第17期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成 することが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビュー | |||
| 08/09 | 15:30 | 4587 | ペプチドリーム |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………15 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………17 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………19 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………20 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………21 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………21 ( 株主資本の変動に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………21 (セグメント情報等 | |||
| 05/16 | 15:39 | 4587 | ペプチドリーム |
| 四半期報告書-第17期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成 することが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四半 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4587 | ペプチドリーム |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 結財政状態計算書 ……………………………………………………………………15 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………17 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………19 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………20 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………21 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………21 ( 株主資本の変動に著しい変動があった場合の注 | |||
| 03/25 | 15:50 | 4587 | ペプチドリーム |
| 有価証券報告書-第16期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、一定の条件を達成した時 点でマイルストーン収入が計上されていることを確 かめた。 96/98EDINET 提出書類 ペプチドリーム株式会社 (E27486) 有価証券報告書 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうか | |||
| 02/09 | 15:30 | 4587 | ペプチドリーム |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………27 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………27 ( 持分法損益等 ) ……………………………………………………………………………………27 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………27 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………28 11. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当事業年度 (2021 年 1 月 1 日から2021 年 12 月 31 日 )にお | |||
| 11/12 | 15:31 | 4587 | ペプチドリーム |
| 四半期報告書-第16期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| のその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し ている。 四半期財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一 | |||
| 11/11 | 15:30 | 4587 | ペプチドリーム |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………16 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………17 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………17 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………17 11. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2021 年 1 月 1 日から2021 年 9 月 30 日 )において、当社独自の創薬開発プラットフォ ームシステムであるPDPS(Peptide Discovery | |||
| 11/09 | 15:15 | 4587 | ペプチドリーム |
| 訂正四半期報告書-第16期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| た内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期財務諸表に | |||
| 08/06 | 15:37 | 4587 | ペプチドリーム |
| 四半期報告書-第16期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四 | |||
| 08/05 | 15:30 | 4587 | ペプチドリーム |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………15 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………16 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………16 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………16 11. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間 (2021 年 1 月 1 日から2021 年 6 月 30 日 )において、当社独自の創薬開発プラットフォ ームシステムであるPDPS(Peptide Discovery | |||
| 05/18 | 11:29 | 三井住友信託銀行/第51回 2023年2月27日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日欧2指数(日経平均株価、ユーロ・ストックス50指数)参照円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第2期(令和2年8月28日-令和3年3月1日) 有価証券報告書 | |||
| 営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸 表に対する意見を表明することにある。虚偽表示は、不正又は | |||
| 05/14 | 15:01 | 4587 | ペプチドリーム |
| 四半期報告書-第16期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般に公正妥当と認めら | |||
| 05/13 | 15:30 | 4587 | ペプチドリーム |
| 2021年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………14 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………14 11. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間 (2021 年 1 月 1 日から2021 年 3 月 31 日 )において、当社独自の創薬開発プラットフォ ームシステムであるPDPS(Peptide Discovery Platform System)を活用した3つの事業戦略 :1 創薬共同研究 開発契約、2PDPS | |||