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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 362 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.271 秒
ページ数: 19 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/04 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………5 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………6 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………7 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………………7 ( 収益認識関係 | |||
| 05/12 | 15:50 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 四半期報告書-第20期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 | |||
| 05/12 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………3 (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………………3 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………………5 第 1 四半期累計期間 ………………………………………………………………………………………5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 03/30 | 10:21 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 有価証券報告書-第19期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………7 (1) 貸借対照表 ………………………………………………………………………………………7 (2) 損益計算書 ………………………………………………………………………………………9 (3) 株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………10 (4)キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………12 (5) 財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………13 ( 重要な会計方針 | |||
| 11/04 | 15:27 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国 | |||
| 11/04 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 2022年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………2 (3) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………2 2. 四半期財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………3 (1) 四半期貸借対照表 ……………………………………………………………………………………3 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………5 第 3 四半期累計期間 …………………………………………………………………………………5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関 | |||
| 08/05 | 15:06 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し ている。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表 | |||
| 08/05 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………6 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………7 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………………7 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………………8 ( 収益認識関係 | |||
| 05/13 | 15:01 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般に公正妥当 | |||
| 05/13 | 14:50 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 | |||
| 03/31 | 11:26 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 有価証券報告書-第18期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| /107EDINET 提出書類 オンコリスバイオファーマ株式会社 (E30058) 有価証券報告書 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい | |||
| 02/26 | 19:25 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 第18回(2021年12月期)定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査 法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 ― 46 ―計算書類等に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して 計算書類等を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽 表示のない計算書類等を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 計算書類等を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき計算書類等を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、我 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 2021年12月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 7 (2) 損益計算書 ……………………………………………………………………………………… 9 (3) 製造原価明細書 ………………………………………………………………………………… 10 (4) 株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………… 11 (5)キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 13 (6) 財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 14 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 11/05 | 15:09 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 | |||
| 11/05 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………… 7 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………………… 10 (1) 研究開発活動 | |||
| 08/31 | 09:14 | 大和アセットマネジメント/ダイワつみたてインデックスバランス30 | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| ることが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにある。 275/279EDINET 提出書類 大和アセットマネジメント株式会社 (E06748) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に | |||
| 08/31 | 09:12 | 大和アセットマネジメント/ダイワつみたてインデックスバランス30 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年6月6日-令和3年6月7日) 有価証券報告書 | |||
| 営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 08/31 | 09:06 | 大和アセットマネジメント/ダイワ・ライフ・バランス30 | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 278/282EDINET 提出書類 大和アセットマネジメント株式会社 (E06748) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執 | |||
| 08/31 | 09:05 | 大和アセットマネジメント/ダイワ・ライフ・バランス30 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和2年6月6日-令和3年6月7日) 有価証券報告書 | |||
| 、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において | |||