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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 145 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.117 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/26 | 16:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| に帰属する当期純損失は4 期連続計上しており、これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせ るような状況が存在し、かかる業績不振による株価低迷により流通株式時価総額基準への不 適合という事態に至ったと認識しております。業績の向上及び収益の確保を始めとし、早期 復配実現、企業活動の周知が喫緊の課題であると捉えております。 ・取組内容 上記 2.1に記載した取組みによる成果が出始めた結果、2024 年 6 月 25 日に公表いたし ました「 業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、2025 年 3 月期は8 期ぶりに通期で黒 字化する見込みとなっております。引き続きこれらの取組 | |||
| 06/03 | 17:46 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 第79期定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 社員を除いております。 (13) 主要な借入先 (2024 年 3 月 31 日現在 ) 借入先借入金残高 株式会社商工組合中央金庫 株式会社三井住友銀行 株式会社三菱 UFJ 銀行 株式会社りそな銀行 株式会社みずほ銀行 株式会社横浜銀行 株式会社千葉銀行 亀有信用金庫 1,673 百万円 1,183 百万円 1,120 百万円 1,117 百万円 971 百万円 730 百万円 445 百万円 210 百万円 (14)その他企業集団の現況に関する重要な事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 当社グループは、当連結会計年度において営業損失 939,572 千円、経常損失 891,337 千 | |||
| 05/24 | 16:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………2 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………2 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………3 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………3 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………4 (1) 連結貸借対照表 | |||
| 03/29 | 14:18 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(2023/06/15-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 335/336 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 四半期報告書-第79期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 】 EDINET 提出書類 東京ボード工業株式会社 (E31123) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について重要な変更はあ りません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度において6 期連続して営業損失及び経常損失、3 期連続して親会社株主に帰属す る当期純損 | |||
| 02/13 | 16:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………9 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………9 ( 重要な後発事象 | |||
| 11/13 | 15:30 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 四半期報告書-第79期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について重要な変更はあ りません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度において6 期連続して営業損失及び経常損失、3 期連続して親会社株主に帰属す る当期純損失を計上しました。 当第 2 四半期連結累計期間において営業損失 548,759 千円、経常損失 507,845 千円及び親会社株主に | |||
| 11/13 | 15:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………10 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………10 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………11 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 | |||
| 08/10 | 17:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 四半期報告書-第79期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度において6 期連続して営業損失及び経常損失、3 期連続して親会社株主に帰属す る当期純損失を計上しました。 当第 1 四半期連結累計期間においては営業損失 215,346 千円、経常損失 229,047 千円及び親会社株主に帰属する四半 期純損失 251,655 千円を計上しております。また、当第 1 四半期連結会計期間末における有利子負債は7,462,798 千円 ( 短期借入金 257,039 千円、1 年内返済予定の長期借入金 3,417,036 千円及び長期借入金 3,788,723 千円 )と、手元流動 性 | |||
| 08/10 | 16:30 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結包括利益計算書 …………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………9 ( 収益認識関係 | |||
| 06/23 | 16:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 有価証券報告書-第78期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 17/98EDINET 提出書類 東京ボード工業株式会社 (E31123) 有価証券報告書 (9) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、当連結会計年度において営業損失 242,710 千円、経常損失 223,993 千円及び親会社株主に帰属す る当期純損失 507,807 千円を計上しており、営業損失・経常損失は6 期連続、親会社株主に帰属する当期純損失は 3 期連続して計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状 況が存在しております。 当社グループは当該状況を解消すべく、以下のとおり対応を進めてまいります。 1) 循環型社会の構築 | |||
| 06/23 | 16:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| ります。 4 当社経営陣の持ち株に関する考え方 引き続き、個人の資金需要による売却を除き、流動株式比率を高めるための売却等を当面求 めない考えでおりますが、今後の流動株式比率の状況によっては、柔軟に対処してまいります。 3. 上場維持基準に適合していない項目ごとのこれまでの状況を踏まえた今後の課題と取組内容 (1)【 流通株式時価総額 】について ・今後の課題 当社グループは、営業損失・経常損失は6 期連続、親会社株主に帰属する当期純損失は3 期連続計上しており、これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせ るような状況が存在し、かかる業績不振による株価低迷により流通株式時価 | |||
| 05/15 | 17:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………2 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………2 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………3 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………3 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………4 (1) 連結貸借対照表 | |||
| 02/14 | 16:03 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 訂正有価証券報告書-第76期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 監査の実施過程及び監査 意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。 当監査法人は、「 継続企業の前提に関する重要な不確実性 」に記載されている事項のほか、以下に記載した事項を 監査報告書において監査上の主要な検討事項として報告すべき事項として判断している。 ( 以下略 ) 独立監査人の監査報告書 ( 訂正前 ) ( 中略 ) 監査上の主要な検討事項 監査上の主要な検討事項とは、当事業年度の財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であ ると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、財務諸表全体に対する監査の実施過程 | |||
| 02/14 | 16:03 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 訂正有価証券報告書-第77期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 監査の実施過程及び監査 意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。 当監査法人は、「 継続企業の前提に関する重要な不確実性 」に記載されている事項のほか、以下に記載した事項を 監査報告書において監査上の主要な検討事項として報告すべき事項として判断している。 ( 以下略 ) 独立監査人の監査報告書 ( 訂正前 ) ( 中略 ) 監査上の主要な検討事項 監査上の主要な検討事項とは、当事業年度の財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であ ると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、財務諸表全体に対する監査の実施過程 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 四半期報告書-第78期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 東京ボード工業株式会社 (E31123) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について重要な変更はあ りません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度において5 期連続して営業損失及び経常損失、2 期連続して親会社株主に | |||
| 02/13 | 17:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………2 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………3 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に | |||
| 11/11 | 15:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 四半期報告書-第78期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について重要な変更はあ りません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度において5 期連続して営業損失及び経常損失、2 期連続して親会社株主に帰属す る当期純損失を計上しました。 当第 2 四半期連結累計期間において営業利益 142,694 千円、経常利益 187,038 千円及び親会社株主に帰属する四 | |||
| 11/10 | 17:00 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 項 ……………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………10 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………10 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………11 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 | |||
| 08/15 | 14:01 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 四半期報告書-第78期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 報告書に記載した「 事業等の リスク」について重要な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度において5 期連続して営業損失及び経常損失、2 期連続して親会社株主に帰属す る当期純損失を計上しました。 当第 1 四半期連結累計期間においては営業利益 124,578 千円、経常利益 183,474 千円及び親会社株主に帰属する四半 期純利益 115,884 千円を計上しており、業績は回復基調にあります。しかしながら、当第 1 四半期連結会計期間末にお ける有利子負債は7,482,798 千円 ( 短期借入金 257,039 千円、1 年内返済予定 | |||