開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 106 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.173 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/13 | 15:41 | 3223 | エスエルディー |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| /27第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社エスエルディー(E31291) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業 等のリスク」についての重要な変更はありません。 ( 重要事象等 ) 当社は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響に起因する損失計上を上回るほどの回復には至らず、新型コロナ ウイルス感染拡大前の売上高の水準には達していないことから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせ るような事象または状況が継続しております。 しかしながら、事業面においては、新型 | |||
| 10/13 | 15:00 | 3223 | エスエルディー |
| 2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………4 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………6 第 2 四半期累計期間 …………………………………………………………………………………6 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 07/14 | 15:02 | 3223 | エスエルディー |
| 四半期報告書-第21期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| リスク」についての重要な変更はありません。 ( 重要事象等 ) 2023 年 5 月 8 日より新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5 類への移行によって来店客数の漸増 傾向が確かなものになり、売上高の回復基調がみられたことから当第 1 四半期累計期間は、営業利益 36 百万円、経 常利益 39 百万円を計上しております。しかしながら、感染者数増に起因する過去の重要な損失計上を上回るほどの 本格的な回復には至らず、新型コロナウイルス感染拡大前の売上高の水準には達していないことから、引き続き継 続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が継続しております。 このような状 | |||
| 07/14 | 15:00 | 3223 | エスエルディー |
| 2024年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………6 第 1 四半期累計期間 …………………………………………………………………………………6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………7 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………7 3.その他 | |||
| 05/26 | 13:27 | 3223 | エスエルディー |
| 有価証券報告書-第20期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 成績及び財政状態に影 響を与える可能性があります。 14 重要事象等について 当事業年度においては、2022 年 3 月にまん延防止等重点措置は解除されたものの、6 月から8 月にかけ再び感染 者が増加し、売上高は伸び悩み、コロナ前の売上高レベルまでには回復致しませんでした。前事業年度に実行した 資本政策により債務超過の状況は解消されたものの、当事業年度において営業損失 259 百万円を計上し、継続企業 の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このような状況を解消するために、当社は売上改善及びコスト抑制を軸に、よりキャッシュ・フローを意識した 経営活動を実施してまいります | |||
| 04/14 | 15:00 | 3223 | エスエルディー |
| 2023年2月期 決算短信(日本基準)(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 13 (4)キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………………… 14 (5) 財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 15 ( 重要な会計方針 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 重要な会計上の見積り) ………………………………………………………………………………………… 16 | |||
| 01/13 | 15:47 | 3223 | エスエルディー |
| 四半期報告書-第20期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| および材料費などが上昇し、また人材不足に伴い人件費も増加する傾向にあります。 この結果、当第 3 四半期累計期間は、営業損失は229 百万円、経常損失 166 百万円を計上し、継続企業の前提に重要 な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このような状況において、いかなる状況下でも安定した収益を確保するため、スィーツなどの新メニュー開発や、 集客効果が見込める専門店舗にて開催していたコラボイベントを一部の飲食店舗にも拡大し、売上高拡大を図りまし た。 当面の運転資金は十分に確保できる状況であり、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断しており ます。 当該状況を改善するため | |||
| 01/13 | 15:00 | 3223 | エスエルディー |
| 2023年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 記 ………………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 6 第 3 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 | |||
| 10/14 | 15:23 | 3223 | エスエルディー |
| 四半期報告書-第20期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりま す。 このような状況を解消するため、スィーツ、BBQプランなどの新規メニューを販売開始、また固定店舗をもたない 販売形態である駅、商業施設等での物販の催事事業を強化するなど、新たなビジネスモデルの展開を実施しておりま す。一方、採算面では、役員報酬の減額を継続、賃借料、その経費の見直しなどのコスト削減の検討および実施、ま た材料費が高騰するなか、お客様満足度を維持しながら適正な価格への見直しなどを進めていることや、コロナ感染 前の売上高に徐 々に戻りつつあることから、当面の運転資金は十分に確保できる状況であり、継続企業の前提に | |||
| 10/14 | 15:00 | 3223 | エスエルディー |
| 2023年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 6 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 | |||
| 07/15 | 15:25 | 3223 | エスエルディー |
| 四半期報告書-第20期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| は、営業損失 88 百万円、経常損失 40 百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このような状況を解消するため、コスト削減の継続及び様 々な施策による販売拡大策を実施しております。また、不 採算店舗の退店効果が徐 々にでていることや一部の店舗でリバウンド需要が見え始めていることから、当面の運転資 金は十分に確保できる状況であり、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断しております。当該状況を 改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析に記載してお ります。 2【 経営者による財政状態 | |||
| 07/15 | 15:00 | 3223 | エスエルディー |
| 2023年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 6 第 1 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 | |||
| 05/27 | 14:50 | 3223 | エスエルディー |
| 有価証券報告書-第19期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| て営業損失 685 百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさ せるような状況が存在しております。 このような状況を解消するために、当社は売上改善及びコスト抑制を軸に、よりキャッシュ・フローを意識した経 営活動を実施してまいります。具体的には、消費者の新生活様式を見据えた店舗営業施策の実施、テイクアウト・デ リバリー・ECサイト運営の継続、役員報酬の減額継続、雇用調整助成金等の各種助成金の活用、時短営業要請応諾に 伴う協力金の収受、支払賃料の減額等の要請、緊急経済対策に基づく社会保険料の納付猶予制度の利用、その他の費 用削減等の施策について、継続して実施しております。加えて、今後の財政 | |||
| 04/14 | 15:00 | 3223 | エスエルディー |
| 2022年2月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 損益計算書 ………………………………………………………………………………………………………… 11 (3) 株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………………………… 13 (4)キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………………… 14 (5) 財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 15 ( 重要な会計方針 | |||
| 01/14 | 15:06 | 3223 | エスエルディー |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| 方自治体による緊急事態宣言の発出やまん延防止等重点 措置の適用等を受け、当社は店舗休業及び営業時間短縮の対応を行いました。その後、順次営業を再開しているもの の、消費者の消費行動の変化等により、当該感染症の感染拡大前と比較すると来客数は減少し、売上高が著しく減少 しております。この結果、当社は、当第 3 四半期累計期間において営業損失は544 百万円となりました。一方で、上 記店舗休業及び営業時間短縮の対応に伴う協力金の収受等により、経常利益 116 百万円、四半期純利益 111 百万円と黒 字となりました。しかしながら、当第 3 四半期会計期間末においては220 百万円の債務超過であり、継続企業の前提 に | |||
| 01/14 | 15:00 | 3223 | エスエルディー |
| 2022年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 6 第 3 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に | |||
| 10/15 | 15:06 | 3223 | エスエルディー |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 比較すると来客数は減少し、売上高が著しく減少 しております。この結果、当社は、当第 2 四半期累計期間において営業損失は408 百万円となりました。一方で、上 記店舗休業及び営業時間短縮の対応に伴う協力金の収受等により、経常利益 82 百万円、四半期純利益 79 百万円と黒字 となりました。しかしながら、当第 2 四半期会計期間末においては253 百万円の債務超過であり、継続企業の前提に 重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このような状況を解消するために、当社は「 売上改善 」、「コスト抑制 」、「 財務基盤強化 」の3つを軸に、より キャッシュ・フローを意識した経営活動を実 | |||
| 10/15 | 15:00 | 3223 | エスエルディー |
| 2022年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 6 第 2 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… 7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 追加情報 | |||
| 08/25 | 11:25 | 三菱UFJ信託銀行/第126回2025年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第1期(令和2年12月16日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| 銀行株式会社及び信託社 債発行信託から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかど | |||
| 08/25 | 11:24 | 三菱UFJ信託銀行/第97回2022年12月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第3期(令和2年12月14日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて | |||