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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 82 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.456 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/06 | 15:30 | 6166 | 中村超硬 |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………8 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………10 ( 重要な後発事象 | |||
| 07/20 | 09:22 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)15-04 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年10月27日-令和3年4月26日) 有価証券報告書 | |||
| ており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我 | |||
| 07/16 | 09:14 | 三菱UFJ国際投信/iSTOXX MUTB JAPAN クオリティ150アクティブオープン | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年10月20日-令和3年4月19日) 有価証券報告書 | |||
| 正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務 諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない 財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用するこ とが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基 づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行 を監視すること | |||
| 07/16 | 09:08 | 三菱UFJ国際投信/iSTOXX MUTB JAPAN クオリティ150アクティブオープン | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない 財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用するこ とが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基 づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行 を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した | |||
| 07/12 | 09:08 | 日興アセットマネジメント/高金利先進国債券ファンド 2015‐09(早期償還機能付) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和2年10月13日-令和3年4月12日) 有価証券報告書 | |||
| ある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要 と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評価 し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて | |||
| 06/28 | 15:31 | 6166 | 中村超硬 |
| 有価証券報告書-第51期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 末時点において未完了の状態ではあるものの、2021 年 3 月期の業績において、売上高は前期を 大きく上回るとともに、損益面についても黒字化を実現するなど、構造改革の成果が表れていることに加え、同期 末時点の有利子負債は3,133 百万円まで減少し、資金面における当面の不安は解消されている状況にあることから、 継続企業の前提に関する重要な不確実性は解消されました。 しかしながら、当社グループとして取り組んでいる構造改革については完了しておらず、また、金融機関に対す る借入金の返済方法の変更を主な内容とした条件変更の合意は2022 年 3 月までとなっていることから、継続企業の 前提に重要な疑義 | |||
| 06/23 | 09:00 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)15-03 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年9月29日-令和3年3月26日) 有価証券報告書 | |||
| 当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにあ | |||
| 06/01 | 09:09 | 6166 | 中村超硬 |
| 2021年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 、 2021 年 3 月期の業績において、売上高は前期を大きく上回るとともに、損益面についても 黒字化を実現するなど、構造改革の成果が表れていることに加え、同期末時点の有利子負債 は3,133 百万円まで減少し、資金面における当面の不安は解消されている状況にあることか ら、継続企業の前提に関する重要な不確実性は解消されました。 しかしながら、当社グループとして取り組んでいる構造改革については完了しておらず、 また、金融機関に対する借入金の返済方法の変更を主な内容とした条件変更の合意は2022 年 3 月までとなっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象ま たは状況が存在しておりま | |||
| 05/31 | 10:33 | IQ EQマネジメント・バミューダ・リミテッド/フィロソフィック2・インベストメント・トラスト-ウィントン・パフォーマンス連動ボンドプラスファンド15-10(豪ドル建) | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第5期(令和1年12月1日-令和2年11月30日) 有価証券報告書 | |||
| 付随する開 示に影響を及ぼす判断、見積りおよび仮定を行うことが要求される。これらの仮定や見積りに不確実性が ある場合、結果として、将来の期間に影響を及ぼす資産または負債の帳簿価額に対する重大な調整が必要 となることがある。 判断 ファンドの会計方針を適用する過程で、経営陣は以下の判断を行ったが、それにより財務書類において 認識される金額に最も重要な影響を及ぼしている。 継続企業の前提 ファンドの経営陣は、ファンドが継続企業として存続する能力についての評価を行い、ファンドが予見 可能な将来にわたって事業を継続するための資源を有していることに満足している。さらに、経営陣は、 ファンドが継続企業とし | |||
| 05/31 | 10:12 | JPMAMジャパン・ケイマン・ファンド・リミテッド/GIM(ケイマン諸島)トラスト-GIM世界金融債券ファンド 円投資型1501 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第6期(令和1年12月1日-令和2年11月30日) 有価証券報告書 | |||
| について真実かつ公正な概観を与えていること、および不正または誤謬による重 要な虚偽表示のない財務書類を作成するために管理会社が必要と判断した内部統制を整備および運用す る責任を有している。 財務書類を作成するに当たり、管理会社は、ファンドが継続企業として存続する能力があるかどうか を評価し、必要がある場合には当該継続企業の前提に関する事項を開示する責任を有し、また、管理会 社がファンドの清算もしくは事業停止の意図があるか、またはそうする以外に現実的な代替案がない場 合を除き、継続企業の前提に基づいて財務書類を作成する責任を有している。 財務書類監査に対する監査人の責任 私どもの監査の目的は、全 | |||
| 05/20 | 09:18 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)15-02 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年8月27日-令和3年2月26日) 有価証券報告書 | |||
| 及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 82/87重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告 | |||
| 05/14 | 15:35 | 6166 | 中村超硬 |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 3,027,221 EDINET 提出書類 株式会社中村超硬 (E31542) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) 29/43(5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社中村超硬 (E31542) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) ( 追加情報 ) ( 新型コロナウイルス感染症の影響について) 新型コロナウイルス感染症の感染拡大が、当連結会計年度末において会計上の見積りに与えている影響は、以下 のとおりであります。 ・電子材料スライス周辺事業 電子材料スライス周辺事業は、中国の江蘇三超社に対する設備譲渡等案件が中心であり、新型 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6166 | 中村超硬 |
| 2021年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………5 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………5 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………6 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………6 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6166 | 中村超硬 |
| 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 5 月 14 日 会社名株式会社中村超硬 代表者名代表取締役社長井上誠 (コード:6166 東証マザーズ) 問合せ先取締役管理本部長藤井秀亮 (TEL.072-274-1072) 「 継続企業の前提に関する注記 」の記載解消に関するお知らせ 当社は、本日付で別途開示いたしました「2021 年 3 月期決算短信 」において、「 継続企業の前提に関 する注記 」の記載を解消いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 当社グループは、2019 年 3 月期に債務超過となりましたが、太陽光発電向けダイヤモンドワイヤ生産 事業から撤退するとともに、主力工場であった和泉工 | |||
| 05/14 | 09:19 | SBIアセットマネジメント/SBI世界高配当株プレミアムファンド(為替ヘッジあり)<資産成長コース>、SBI世界高配当株プレミアムファンド(為替ヘッジあり)<年7%定率払出しコース>、SBI世界高配当株プレミアムファンド(為替ヘッジあり)<年15%定率払出しコース> | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 118/127EDINET 提出書類 SBIアセットマネジメント株式会社 (E13447) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の | |||
| 05/14 | 09:17 | SBIアセットマネジメント/SBI世界高配当株プレミアムファンド(為替ヘッジあり)<資産成長コース>、SBI世界高配当株プレミアムファンド(為替ヘッジあり)<年7%定率払出しコース>、SBI世界高配当株プレミアムファンド(為替ヘッジあり)<年15%定率払出しコース> | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年8月18日-令和3年2月16日) 有価証券報告書 | |||
| に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある | |||
| 04/30 | 10:23 | IQ EQマネジメント・バミューダ・リミテッド/フィロソフィック2・インベストメント・トラスト-ウィントン・パフォーマンス連動ボンドプラスファンド15-05(豪ドル建) | |
| 半期報告書(外国投資信託受益証券)-第6期(令和2年8月1日-令和3年7月31日) 半期報告書 | |||
| 針を適用する過程で、経営陣は以下の判断を行ったが、それにより財務書類において 認識される金額に最も重要な影響を及ぼしている。 継続企業の前提 ファンドの経営陣は、ファンドが継続企業として存続する能力についての評価を行い、ファンドが予見 可能な将来にわたって事業を継続するための資源を有していることに満足している。さらに、経営陣は、 ファンドが継続企業として存続する能力に重要な疑義を生じさせるような重大な不確実性を認識していな い。したがって、本財務書類は、継続企業の前提ベースで作成されている。 税制 複雑な税制の解釈および外国源泉徴収税にかかる税法の変更に関して、不確実性が存在する。幅広い国 際 | |||
| 04/30 | 10:02 | 大和アセットマネジメント/ダイワ日本国債15‐20年ラダー型ファンド -SLトレード-、ダイワ日本国債15‐20年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ -SLトレード- | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 114/123EDINET 提出書類 大和アセットマネジメント株式会社 (E06748) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 04/30 | 09:58 | 大和アセットマネジメント/ダイワ日本国債15‐20年ラダー型ファンド -SLトレード-、ダイワ日本国債15‐20年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ -SLトレード- | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年8月12日-令和3年2月10日) 有価証券報告書 | |||
| アセットマネジメント株式会社 (E06748) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 重要な虚偽表 | |||
| 04/23 | 15:30 | 6166 | 中村超硬 |
| 2021年3月期業績予想の修正及び「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に向けた進捗状況のお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2021 年 4 月 23 日 会社名株式会社中村超硬 代表者名代表取締役社長井上誠 (コード:6166 東証マザーズ) 問合せ先取締役管理本部長藤井秀亮 (TEL.072-274-1072) 2021 年 3 月期業績予想の修正及び 「 継続企業の前提に関する注記 」の記載解消に向けた進捗状況のお知らせ 最近の状況を踏まえ、2021 年 2 月 12 日に開示いたしました 2021 年 3 月期の業績予想について、下記 のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。 また、2021 年 3 月期第 3 四半期決算まで記載しておりました「 継続企業の前提に関する注記 」( 以 下 | |||