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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 164 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:0.488 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/03 | 10:28 | 大和アセットマネジメント/ダイワ世界有力企業外債ファンド(為替ヘッジあり/部分為替ヘッジあり)2016-10 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会 | |||
| 06/03 | 10:20 | 大和アセットマネジメント/ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし/部分為替ヘッジあり)2016‐08 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 118 | |||
| 06/03 | 10:11 | 大和アセットマネジメント/ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし)2016‐06 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 101/108財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬によ る重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場か ら財務諸表に対する意見を表明する | |||
| 05/28 | 15:00 | 6183 | ベルシステム24ホールディングス |
| 有価証券報告書-第7期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤 謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 141 | |||
| 05/28 | 09:07 | 大和アセットマネジメント/ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-10 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月8日-令和3年3月5日) 有価証券報告書 | |||
| 社から独立しており、 また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうか | |||
| 05/28 | 09:05 | 大和アセットマネジメント/ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016‐07 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月8日-令和3年3月5日) 有価証券報告書 | |||
| としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正 | |||
| 05/19 | 09:03 | アセットマネジメントOne/米国地方債ファンド2016-07(為替ヘッジあり) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年8月20日-令和3年2月19日) 有価証券報告書 | |||
| ている。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委 | |||
| 05/17 | 15:00 | 3417 | 大木ヘルスケアホールディングス |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注記事項・・・・・・・・・・・・・ P.12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ・・・・・・・・・・・・・ P.12 (セグメント情報 ) ・・・・・・・・・・・・・ P.12 (1 株当たり情報 ) ・・・・・・・・・・・・・ P.12 ( 重要な後発事象 ) ・・・・・・・・・・・・・ P.12 1大木ヘルスケアホールディングス㈱ (3417) 2021 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 ( 当期の経営成績 ) 当連結会計年度におけるわが国経済は、世界的な新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、経済・社 会活動が制限され企業活動や個人消費は大き | |||
| 04/28 | 12:07 | 6183 | ベルシステム24ホールディングス |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| に監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、連結計算書類を国際会計基準で求められる開示項目の一部を省略して作成することを認 めている会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により連結計算書類を作成し適正に表示することにある。 これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適 切であるかどうかを評価し、国際会計基準で求められる開示項目の一部を省略して作成することを認めてい る会社計算規則第 | |||
| 04/27 | 09:05 | BNYメロン・インベストメント・マネジメント・ジャパン/BNYメロン・グローバル好利回りCBファンド2016-07(円ヘッジ)(限定追加型) | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月28日-令和3年7月23日) 半期報告書 | |||
| 。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報 | |||
| 04/19 | 13:56 | 三菱UFJ信託銀行/第104回2024年12月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第2期(令和2年8月11日-令和3年2月10日) 有価証券報告書 | |||
| 、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認めら | |||
| 04/16 | 09:47 | 三井住友信託銀行/第49回 2025年1月31日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日欧2指数(日経平均株価、ユーロ・ストックス50指数)参照デジタル・クーポン円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第2期(令和2年8月1日-令和3年2月1日) 有価証券報告書 | |||
| 務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないか | |||
| 04/16 | 09:39 | 三井住友信託銀行/第50回 2025年1月31日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日欧2指数(日経平均株価、ユーロ・ストックス50指数)参照デジタル・クーポン円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第2期(令和2年8月1日-令和3年2月1日) 有価証券報告書 | |||
| を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸 表に対する意見を表明する | |||
| 04/16 | 09:13 | 日興アセットマネジメント/時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-11 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月18日-令和3年7月19日) 半期報告書 | |||
| 。当監査法人は、我が国における職業倫理に 関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要 と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 04/16 | 09:12 | 日興アセットマネジメント/時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-11 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月18日-令和3年7月19日) 半期報告書 | |||
| に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要 と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを | |||
| 04/16 | 09:10 | 日興アセットマネジメント/時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-08 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月18日-令和3年7月19日) 半期報告書 | |||
| 業倫理に 関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要 と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが | |||
| 04/16 | 09:10 | 日興アセットマネジメント/時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-08 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月18日-令和3年7月19日) 半期報告書 | |||
| 必要 と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評価 し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表示がない かどうかについて合理的な保証を得て | |||
| 04/07 | 15:00 | 6183 | ベルシステム24ホールディングス |
| 2021年2月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 月 28 日 現金及び現金同等物に係る換算差額 △0 △3 現金及び現金同等物の正味増減額 (△は減少 ) 1,705 △2,249 現金及び現金同等物の期首残高 5,971 7,767 売却目的で保有する資産への振替額 91 ― 現金及び現金同等物の期末残高 7,767 5,518 12株式会社ベルシステム24ホールディングス(6183) 2021 年 2 月期決算短信 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 当社グループが本連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、2020 年 2 月 29 日に終了し | |||
| 03/31 | 10:06 | J.P.モルガン・マンサール・マネジメント・リミテッド/パッシム・トラスト ‐ シリーズ 2016 JPX日経400ファンド | |
| 訂正有価証券届出書(外国投資信託受益証券) 訂正有価証券届出書 | |||
| 。別段の記載のない限り、表示対象 の会計期間に対し、当該方針が一貫して適用される。 本財務書類の純資産価額 ( 以下 「NAV」という。)に関する参照の全ては、別段の記載のない限り、登録済の 受益証券保有者 ( 以下 「 受益者 」という。)に帰属する純資産をいう。 (a) 作成の基礎 サブ・ファンドの財務書類は、国際財務報告基準 ( 以下 「IFRS」という。)に準拠して作成されている。 財務書類は取得原価主義に基づいて作成されているが、損益を通じて公正価値で測定する金融資産および金 融負債の再評価による修正が加えられている。財務書類は、継続企業の前提で作成されている。 IFRSに準拠した財 | |||
| 03/31 | 10:04 | J.P.モルガン・マンサール・マネジメント・リミテッド/パッシム・トラスト ‐ シリーズ 2016 JPX日経400ファンド | |
| 半期報告書(外国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月1日-令和3年6月30日) 半期報告書 | |||
| ( 以下 「NAV」という。)に関する参照の全ては、別段の記載のない限り、登録済の 受益証券保有者 ( 以下 「 受益者 」という。)に帰属する純資産をいう。 (a) 作成の基礎 サブ・ファンドの財務書類は、国際財務報告基準 ( 以下 「IFRS」という。)に準拠して作成されている。 財務書類は取得原価主義に基づいて作成されているが、損益を通じて公正価値で測定する金融資産および金 融負債の再評価による修正が加えられている。財務書類は、継続企業の前提で作成されている。 IFRSに準拠した財務書類の作成にあたり、経営陣は、会計方針の適用ならびに資産、負債、収益および費用 の報告額に影響する判断 | |||