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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 127 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.117 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/10 | 22:40 | 6173 | アクアライン |
| (訂正・数値データ訂正) 「2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………10 継続企業の前提に関する重要事象等 ………………………………………………………………10 株式会社アクアライン(6173) 2025 年 | |||
| 01/10 | 22:40 | 6173 | アクアライン |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)の一部訂正について」の一部訂正について 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ………………………………………………………………………………………………4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………5 3. 連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 01/10 | 16:42 | 6173 | アクアライン |
| 半期報告書-第30期(2024/03/01-2024/08/31) 半期報告書 | |||
| 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事 業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、当社グループは、過年度より継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し ており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。 当中間連結会計期間においても、営業損失及び経常損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生 じさせる事 | |||
| 01/10 | 16:38 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第30期第1四半期(2024/03/01-2024/05/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 至 2024 年 5 月 31 日 ) 四半期純損失 (△) △102,874 △163,887 四半期包括利益 △102,874 △163,887 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △88,404 △137,887 非支配株主に係る四半期包括利益 △14,469 △26,000 12/24 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、 また、当第 1 四半期連結累計期間においても、「 水まわ | |||
| 01/10 | 16:35 | 6173 | アクアライン |
| 訂正有価証券報告書-第29期(2023/03/01-2024/02/29) 訂正有価証券報告書 | |||
| △81,109 △68,962 財務活動によるキャッシュ・フロー △7,917 95,214 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △321,851 △70,500 現金及び現金同等物の期首残高 441,193 119,341 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 119,341 ※1 48,841 25/74 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 訂正有価証券報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、過年度より継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上してお り、また、当連結会計年度においても、「 水ま | |||
| 01/10 | 16:32 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第29期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 訂正四半期報告書 | |||
| (E31694) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、 また、当第 3 四半期連結累計期間においても、「 水まわりサービス支援事業 」へビジネスモデルを移行したものの加 盟店等でのスタッフが不足していること、及び入電数の回復が当初見込みからは緩やかなものとなったことにより、 引き続き営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要 な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。 四半期連結財務諸表提出会社である当 | |||
| 01/10 | 16:29 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第29期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 等物の期首残高 441,193 119,341 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 67,393 ※ 43,565 13/21 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、 また、当第 2 四半期連結累計期間においても、「 水まわりサービス支援事業 」へビジネスモデルを移行したものの加 盟店等でのスタッフが不足していること、及び入電数の回復が当初見込みからは緩やかなものとなったことにより、 引き続き営業 | |||
| 01/10 | 16:27 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第29期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、 また、当第 1 四半期連結累計期間においても、「 水まわりサービス支援事業 」へビジネスモデルを移行したものの加 盟店等でのスタッフが不足していること、及び入電数の回復が当初見込みからは緩やかなものとなったことにより、 引き続き営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要 な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。 四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく、以下 | |||
| 01/10 | 16:24 | 6173 | アクアライン |
| 訂正有価証券報告書-第28期(2022/03/01-2023/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| 金同等物の期首残高 786,669 441,193 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 441,193 ※1 119,341 23/76 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 訂正有価証券報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、前連結会計年度まで3 期連続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を 計上しており、また、当連結会計年度においても、「 水まわりサービス支援事業 」へビジネスモデルを移行したも のの加盟店等でのスタッフが不足していること、及び入電数の回復が当初見込みからは緩やかなものとなったこと により | |||
| 01/10 | 16:23 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第28期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) 四半期純損失 (△) △507,909 △337,408 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 △38,565 ― その他の包括利益合計 △38,565 ― 四半期包括利益 △546,475 △337,408 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △518,322 △320,954 非支配株主に係る四半期包括利益 △28,152 △16,453 11/22 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、「 水まわりサービス事業 」に | |||
| 01/10 | 16:21 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第28期第2四半期(2022/06/01-2022/08/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 期末残高 ※ 775,321 ※ 67,393 13/26 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、「 水まわりサービス事業 」において業務提携先からの入電減少や新型コロナウイルス感染症の 拡大による入電減少、新人サービススタッフ増加に伴う生産性・効率性の低下等により、前連結会計年度まで3 期 連続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重 要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。 当第 2 四半期 | |||
| 01/10 | 16:18 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第28期第1四半期(2022/03/01-2022/05/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 主に係る四半期包括利益 △34,427 △206,720 非支配株主に係る四半期包括利益 △10,125 △16,453 12/21 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、「 水まわりサービス事業 」において業務提携先からの入電減少や新型コロナウイルス感染症の 拡大による入電減少、新人サービススタッフ増加に伴う生産性・効率性の低下等により、前連結会計年度まで3 期 連続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重 要な疑義を生じさ | |||
| 01/10 | 16:16 | 6173 | アクアライン |
| 訂正有価証券報告書-第27期(2021/03/01-2022/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| グループが保有する個人情報等が外部へ流出した場合には、賠償責任を課せられるリス クや当社グループの信用を毀損するリスク等があり、これらの場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を 及ぼす可能性があります。 7 継続企業の前提に関する重要事項等について 当社グループは、「 水まわりサービス事業 」において業務提携先からの入電減少や新型コロナウイルス感染症 の拡大による入電減少、新人サービススタッフ増加に伴う生産性・効率性の低下等により、前連結会計年度まで 2 期連続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、また、前連結会計年 度の損失額に重要性が認められることから | |||
| 01/10 | 16:14 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第27期第3四半期(2021/09/01-2021/11/30) 訂正四半期報告書 | |||
| す可能性があります。 (3) その他 5 継続企業の前提に関する重要事項等について 当社グループは、水まわりサービス事業において業務提携先からの入電減少や新型コロナウイルス感染症の拡 大による入電減少、新人サービススタッフ増加に伴う生産性・効率性の低下等により、前連結会計年度まで2 期 連続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、また、前連結会計年度の 損失額に重要性が認められることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在し ているものと認識しておりました。 当第 3 四半期連結累計期間においても、水まわりサービス事業において前連結 | |||
| 01/10 | 16:09 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第27期第2四半期(2021/06/01-2021/08/31) 訂正四半期報告書 | |||
| スタッフが修理等のサービスを提供することな く加盟店スタッフが通信販売形式によりサービスを提供し、当社はコールセンター業務等加盟店支援業務を行う 加盟店ビジネスモデルを行っております。しかしながら、加盟店は、当社とは資本関係のない独自の経営をして おり、当社の管理が細部まで行き届かない可能性があります。また、当社の指導が及ばず加盟店において当社に 悪影響を及ぼすような事態が発生した場合、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 (3) その他 5 継続企業の前提に関する重要事項等について 当社グループは、水まわりサービス事業において業務提携先からの入電減少や新型コロナウイルス感染症の拡 | |||
| 10/10 | 18:30 | 6173 | アクアライン |
| (訂正・数値データ訂正) 「2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………5 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………6 (1) 連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………6 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ………………………………………………………………8 連結損益計算書 | |||
| 10/10 | 18:30 | 6173 | アクアライン |
| 2025年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 ( 追加情報 | |||
| 10/10 | 18:30 | 6173 | アクアライン |
| 2025年2月期第1四半期報告書に係る四半期レビュー報告書の結論不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準 に準拠して四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬に よる重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判 断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務 諸表を作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められ る四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必 | |||
| 10/10 | 11:12 | 6173 | アクアライン |
| 四半期報告書-第30期第1四半期(2024/03/01-2024/05/31) 四半期報告書 | |||
| 告書 3/25 第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、当社グループは、過年度より継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し ており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。 当第 1 四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する | |||
| 06/27 | 12:02 | 6173 | アクアライン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 、創業以来 28 年以上に亘り、事業を通じて「 日本の職人 」が抱える様 々な課題の解決に取り組 み、特に「 水まわり駆けつけサービス」 事業を展開してきましたが、新型コロナウイルス感染症の影響による業 績の悪化、及び2021 年 8 月 30 日に消費者庁による当社の訪問販売事業に対する一部業務停止命令処分の影響で、 著しく業績が悪化した結果、保有現預金が大幅に減少し、財務諸表において継続企業の前提に関する事項の注記 を記載しております。 水まわり駆けつけサービスにつきましては、2021 年 8 月 31 日に消費者庁による当社の訪問販売事業に対する一 部業務停止命令処分を受けたことにより | |||