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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 127 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.51 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/21 | 15:00 | 6173 | アクアライン |
| 当社事業の一部譲渡及び事業譲渡益発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 事業譲渡益が発生する見込みとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 本事業譲渡の理由 当社グループは、創業以来 28 年以上に亘り、事業を通じて「 日本の職人 」が抱える様 々な課題の 解決に取り組み、特に「 水まわり駆けつけサービス」 事業を展開してきましたが、 2023 年 2 月期 連結会計年度及び今期においては、新型コロナウイルス感染症の影響による業績の悪化、及び2021 年 8 月 30 日に消費者庁による当社の訪問販売事業に対する一部業務停止命令処分の影響で、著しく 業績が悪化した結果、保有現預金が大幅に減少し、財務諸表において継続企業の前提に関する事項 の注記 | |||
| 05/31 | 15:00 | 6173 | アクアライン |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| っております。また、 情報管 理 規定やアクセス権限を設定し、内 部監査で管 理 体制を確認しております。 ※その他のリスク情報に関しましては、有価証券報告書の「 事業等のリスク」をご参照願います。 Copyright © Aqualine Ltd. All Rights Reserved 52 事業運営における主なリスク 項目影響する事業セグメント主要なリスク及び影響リスク対応 継続企業の前提に関する重要事項等について 顕在化する可能性 : 大 顕在化する時期 : 中長期 水まわりサービス支援事業 当社グループは、「 水まわりサービス事 業 」において業務提携先からの入電減少 や新型 | |||
| 05/31 | 14:30 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券報告書-第29期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 、これらの場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を 及ぼす可能性があります。 7 継続企業の前提に関する重要事項等について 当社グループは、「 水まわりサービス支援事業 」において業務提携先からの入電減少や新型コロナウイルス感 染症の拡大による入電減少、新人サービススタッフ増加に伴う生産性・効率性の低下等により、前連結会計年度 まで継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関 する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。 当連結会計年度においても、「 水まわりサービス支援事業 」へビジネスモデルを移行した | |||
| 05/09 | 12:00 | 6173 | アクアライン |
| 第29期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| おり再発防止策に取り 組んでまいります。 イ.コンプライアンス体制の構築・強化 ・経営理念に対する発言 ( 毎月 ) ・コンプライアンス・ガバナンスに対する研修 ( 毎月 ) ・加盟店営業部の創設予定 ・コンプライアンス委員会 ( 四半期 ) ・管理部門の強化 ロ. 内部監査の権限強化 ハ. 人事評価制度の見直し 二 . 顧客からのクレームなどの情報共有 ・コンプライアンス委員会への情報共有 ( 四半期 ) ・内部監査部との連携 ( 毎月 ) ホ. 事業モデルの再考を視野に入れた改革 ヘ. 各種規程並びにマニュアルの改訂 14 事業報告 ❼ 継続企業の前提に関する重要事項等について 当社 | |||
| 04/15 | 15:00 | 6173 | アクアライン |
| 2024年2月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ………………………………………………………………………………………………4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………5 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………6 (1) 連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………6 (2) 連結損益計算書及び連結 | |||
| 01/15 | 15:07 | 6173 | アクアライン |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| アクアライン(E31694) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、当社グループは、過年度より継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し ており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。 当第 3 四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上してお り、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は | |||
| 01/15 | 15:00 | 6173 | アクアライン |
| 2024年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………9 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………10 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………………10 ― 1 ―株式会社アクアライン(6173 | |||
| 10/24 | 16:00 | 6173 | アクアライン |
| 株式会社イースマイルとの資本業務提携、第三者割当による新株式発行、並びに主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 取り組み、特に「 水まわり駆けつけサービス」 事業を展開してきましたが、2023 年 2 月 期連結会計年度及び今期においては、新型コロナウイルス感染症の影響による業績の悪化、及び 2021 年 8 月 30 日に消費者庁による当社の訪問販売事業に対する一部業務停止命令処分の影響で、 著しく業績が悪化した結果、保有現預金が大幅に減少し、財務諸表において継続企業の前提に関 する事項の注記を記載しております。 水まわり駆けつけサービスにつきましては、2021 年 8 月 31 日に消費者庁による当社の訪問販 売事業に対する一部業務停止命令処分を受けたことにより2021 年 12 月 15 日公表の | |||
| 10/24 | 15:12 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| た。当社は訪問販売事業の中でも特に「 水まわり駆けつけサービス」 事 業を展開してきましたが、2022 年 2 月期以降、消費者庁から当社の訪問販売事業に対する一部業務停止命令処分が なされた影響で、業績及び財務体質が悪化していることから2022 年 2 月期連結会計年度及び2023 年 2 月期連結会計 年度において継続企業の前提に関する事項の注記を記載しております。 また、金融機関からの融資については、取引金融機関と弁済期限が近日到来する借入金について、元本弁済の猶 予や追加融資を頂けるように交渉を行ってまいりましたが、当社の財政状況や昨今の金融情勢を含めると、現状は 厳しい状況下にありま | |||
| 10/16 | 15:59 | 6173 | アクアライン |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| リスクについての重要な変更はありません。 なお、当社グループは、過年度より継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し ており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。 当第 2 四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上してお り、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況を解消すべく、 「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 ( 継続企業の前提に関する事項 )」に記載しております が、これらの対応策は実施途上 | |||
| 10/16 | 15:00 | 6173 | アクアライン |
| 2024年2月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………9 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………9 ― 1 ―株式会社アクアライン(6173) 2024 年 2 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算 | |||
| 07/18 | 13:02 | 6173 | アクアライン |
| 四半期報告書-第29期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 属する当期純損失を計上し ており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。 当第 1 四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上してお り、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況を解消すべく、 「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 ( 継続企業の前提に関する事項 )」に記載しております が、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。 4/232 【 経営者による財政状態、経営成 | |||
| 07/14 | 16:30 | 6173 | アクアライン |
| 2024年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………9 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………9 ― 1 ―株式会社アクアライン | |||
| 05/31 | 16:45 | 6173 | アクアライン |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| の「 事業等のリスク」をご参照願います。 Copyright © Aqualine Ltd. All Rights Reserved 48事業運営における主なリスク 項目影響する事業セグメント主要なリスク及び影響リスク対応 継続企業の前提に関する重要事項等について 顕在化する可能性 : 大 顕在化する時期 : 中長期 水まわりサービス支援事業 当社グループは、「 水まわりサービス事 業 」において業務提携先からの入電減少 や新型コロナウイルス感染症の拡大によ る入電減少、新人サービススタッフ増加 に伴う生産性・効率性の低下等により、 前連結会計年度まで3 期連続して、営業 損失、経常損失及び親 | |||
| 05/31 | 16:11 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券報告書-第28期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 監視及びセキュリティの継続的な改修により、情報管理体制の強化を図っております。しかし、予 測不能な事態により当社グループが保有する個人情報等が外部へ流出した場合には、賠償責任を課せられるリス クや当社グループの信用を毀損するリスク等があり、これらの場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を 及ぼす可能性があります。 7 継続企業の前提に関する重要事項等について 当社グループは、「 水まわりサービス事業 」において業務提携先からの入電減少や新型コロナウイルス感染症 の拡大による入電減少、新人サービススタッフ増加に伴う生産性・効率性の低下等により、前連結会計年度まで 3 期連続して、営業損失、経 | |||
| 04/14 | 13:00 | 6173 | アクアライン |
| 2023年2月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………5 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………6 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………6 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………8 (3) 連結株主資本等変動計算書 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6173 | アクアライン |
| 第三者割当による新株式発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、前連結会計年度の損失額に 重要性が認められることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は 状況が存在しているものと認識しております。 四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく、以下の対応を図っ てまいります。 事業収支の改善 当社は、水まわりサービス支援事業において、当社スタッフが修理等のサービスを提供 することなく加盟店スタッフが通信販売形式によりサービスを提供し、当社はコールセン ター業務等加盟店支援業務を行う加盟店ビジネスモデルに移行いたしました。当社は創業 27 年のノウハウを活かし加盟店支援業務及び加盟店従業員に対する技術・マナー支援等に 注力 | |||
| 02/10 | 15:01 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| る監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準におけ る当監査法人の責任は、「 連結財務諸表監査における監査人の責任 」に記載されている。当監査法人は、我が国におけ る職業倫理に関する規定に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責 任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 継続企業の前提に関する重要な不確実性 継続企業の前提に関する事項に記載されているとおり、会社は、前連結会計年度まで2 期連続して、営業損失、経常 損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても、引き | |||
| 01/16 | 13:27 | 6173 | アクアライン |
| 四半期報告書-第28期第3四半期(2022/08/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| 続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識して おりました。 当第 3 四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上してお り、その結果、当第 3 四半期連結会計期間末において債務超過となり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさ せる事象又は状況が存在しております。当該状況を解消すべく、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注 記事項 ( 継続企業の前提に関する事項 )」に記載しておりますが、これらの対応策は実施途上であり、現時点では 継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。 4/242 | |||
| 01/13 | 15:00 | 6173 | アクアライン |
| 2023年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||