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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 127 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.344 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/15 | 10:59 | 6173 | アクアライン |
| 四半期報告書-第27期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 四半期報告書 | |||
| ている事業の内容 について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。 2/19第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、当社グループは、前連結会計年度まで2 期連続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純 損失を計上しており、また、前連結会計年度の損失額に重要性が認められることから、継続企業の前提に | |||
| 07/14 | 16:30 | 6173 | アクアライン |
| 2022年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………8 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………9 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 06/09 | 09:04 | 三井住友DSアセットマネジメント/りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-09(為替ヘッジあり)、りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-09(為替ヘッジなし) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月15日-令和3年3月12日) 有価証券報告書 | |||
| 理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成する | |||
| 06/09 | 09:01 | 三井住友DSアセットマネジメント/りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-12(為替ヘッジあり)、りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-12(為替ヘッジなし) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月15日-令和3年3月12日) 有価証券報告書 | |||
| 及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 98/105重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報 | |||
| 06/08 | 10:25 | 大和アセットマネジメント/ダイワ日本株ニュートラル・ファンド2016‐09 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月15日-令和3年3月15日) 有価証券報告書 | |||
| 基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 87/92財務諸表 | |||
| 06/03 | 10:30 | 大和アセットマネジメント/ダイワ日本企業外債ファンドS(為替ヘッジあり/部分為替ヘッジあり)2016‐12 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 104/111財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬によ る重要な虚偽表示がないかどうかに | |||
| 06/03 | 10:29 | 大和アセットマネジメント/ダイワ・グローバル金融機関(G-SIBs)債券ファンド2016-11 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監 | |||
| 06/03 | 10:28 | 大和アセットマネジメント/ダイワ世界有力企業外債ファンド(為替ヘッジあり/部分為替ヘッジあり)2016-10 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会 | |||
| 06/03 | 10:20 | 大和アセットマネジメント/ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし/部分為替ヘッジあり)2016‐08 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 118 | |||
| 06/03 | 10:11 | 大和アセットマネジメント/ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし)2016‐06 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 101/108財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬によ る重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場か ら財務諸表に対する意見を表明する | |||
| 05/31 | 10:55 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券報告書-第26期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| リスクや当社グループの信用を毀損するリスク等があり、これらの場合、当社グループの業績及び財務状 況に影響を及ぼす可能性があります。 5 継続企業の前提に関する重要事項等について 当社グループは、前連結会計年度及び当連結会計年度において、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属す る当期純損失を計上しており、また、当連結会計年度の損失額に重要性が認められることから、継続企業の前提 に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。 継続企業の前提に関する重要な疑義又は状況が存在しておりますが、当連結会計年度末において、財務面では 当面の間の運転資金が充分に賄える状況であ | |||
| 05/28 | 09:07 | 大和アセットマネジメント/ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-10 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月8日-令和3年3月5日) 有価証券報告書 | |||
| 社から独立しており、 また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうか | |||
| 05/28 | 09:05 | 大和アセットマネジメント/ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016‐07 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月8日-令和3年3月5日) 有価証券報告書 | |||
| としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正 | |||
| 05/19 | 09:03 | アセットマネジメントOne/米国地方債ファンド2016-07(為替ヘッジあり) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年8月20日-令和3年2月19日) 有価証券報告書 | |||
| ている。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委 | |||
| 05/10 | 17:13 | 6173 | アクアライン |
| 第26期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 用され、支持される企業 となるために、コーポレート・ガバナンスへの積極的な取り組みが不可欠であると考えております。更なる企業 規模の拡大の基盤となる経営管理組織を拡充していくため、今後においても経営の意思決定の明確化、組織体制 の最適化、内部監査体制の充実及び監査役並びに会計監査人による監査との連携を強化し、加えて全従業員に対 しても、継続的な啓蒙、教育活動を行ってまいります。 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 監 査 報 告 12事業報告 ❻ 継続企業の前提に関する重要事項等について 当社グループは、前連結会計年度及び | |||
| 04/27 | 09:05 | BNYメロン・インベストメント・マネジメント・ジャパン/BNYメロン・グローバル好利回りCBファンド2016-07(円ヘッジ)(限定追加型) | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月28日-令和3年7月23日) 半期報告書 | |||
| 。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報 | |||
| 04/16 | 09:47 | 三井住友信託銀行/第49回 2025年1月31日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日欧2指数(日経平均株価、ユーロ・ストックス50指数)参照デジタル・クーポン円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第2期(令和2年8月1日-令和3年2月1日) 有価証券報告書 | |||
| 務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないか | |||
| 04/16 | 09:39 | 三井住友信託銀行/第50回 2025年1月31日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日欧2指数(日経平均株価、ユーロ・ストックス50指数)参照デジタル・クーポン円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第2期(令和2年8月1日-令和3年2月1日) 有価証券報告書 | |||
| を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸 表に対する意見を表明する | |||
| 04/16 | 09:13 | 日興アセットマネジメント/時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-11 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月18日-令和3年7月19日) 半期報告書 | |||
| 。当監査法人は、我が国における職業倫理に 関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要 と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 04/16 | 09:12 | 日興アセットマネジメント/時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-11 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月18日-令和3年7月19日) 半期報告書 | |||
| に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要 と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを | |||