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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 109 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.241 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/10 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 約束する趣旨のものではありません。実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性がありま す。株式会社ツバキ・ナカシマ(6464) 2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………… 2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………… 2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………… 2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………… 3 (4) 継続企業の前提に | |||
| 09/28 | 14:03 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| に関する規定に従って、特定目的 会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継 | |||
| 08/09 | 16:10 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| リスク】 当社グループは、前連結会計年度において営業損失を計上した結果、当第 2 四半期連結会計期間末においても前連 結会計年度末と同様に、一部の金融機関と締結しているシンジケートローン契約等に付されている財務制限条項に 抵触しましたが、当第 2 四半期連結会計期間末日現在、当該抵触を理由とする期限の利益損失請求を行わないことに ついて該当の金融機関より承諾を得ており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し ております。 上記を含め、当第 2 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する 事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす | |||
| 08/09 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2023年12月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 々な要因により大きく異なる可能性がありま す。株式会社ツバキ・ナカシマ(6464) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………1 (1) 経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………1 (2) 財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………1 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………2 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 06/23 | 14:22 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に 関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書 において独立の立場から中間 | |||
| 05/12 | 16:05 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 第 1 四半期連結会計 期間末日現在、当該抵触を理由とする期限の利益喪失請求を行わないことについて該当の金融機関より承諾を得て おり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 上記を含め、当第 1 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関す る事項のうち投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に 記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 業績の状況 日本では新型 | |||
| 05/12 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2023年12月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ツバキ・ナカシマ(6464) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………… 2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………… 2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………… 2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………… 3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………… 3 2.サマリー情報 ( 注記 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 78/79監査役の責任は | |||
| 03/27 | 16:30 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 「継続企業の前提に関する重要な不確実性」の解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 3 月 27 日 会社名株式会社ツバキ・ナカシマ 代表者名取締役兼代表執行役社長 CEO 廣田浩治 (コード番号 6464 東証プライム) 問合せ先 IRマネージャー森田郁史 (TEL 06-6224-0193) 「 継続企業の前提に関する重要な不確実性 」の解消に関するお知らせ 本日提出した有価証券報告書におきまして、当社の「 継続企業の前提に関する重要な不確実 性 」は解消されましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 当社は、2023 年 3 月 3 日公表の「 財務制限条項抵触に係る金融機関との協議完了のお知らせ」 におきまして、財務制限条項に抵触している借 | |||
| 03/27 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 有価証券報告書-第17期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 悪影響を及ぼさないという保証はありません。 (19) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、当連結会計年度において営業損失を計上した結果、当連結会計年度末において、一部の金融機 関と締結しているシンジケートローン契約等に付されている財務制限条項に抵触しましたが、本書提出日現在にお いて、当該抵触を理由とする期限の利益喪失請求を行わないことについて該当の金融機関より承諾を得ており、継 続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 3 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 ( 業績等の概要 ) (1) 業績 年初来日本をは | |||
| 03/03 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 財務制限条項抵触に係る金融機関との協議完了のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 3 月 3 日 会社名株式会社ツバキ・ナカシマ 代表者名取締役兼代表執行役社長 CEO 廣田浩治 (コード番号 6464 東証プライム) 問合せ先 IRマネージャー森田郁史 (TEL 06-6224-0193) 財務制限条項抵触に係る金融機関との協議完了のお知らせ 当社は、2023 年 2 月 20 日公表の2022 年 12 月期決算短信における継続企業の前提に関する事項に ついての注記を行ったこと、その中で財務制限条項に抵触している借入金について、取引金融機 関と期限の利益喪失の権利の放棄について協議を進めておりますことをお知らせいたしました。 今般、該当するすべての | |||
| 02/20 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………3 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………3 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 …………………………………………3 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………4 (7) 減損損失の計上 …………………………………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………4 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………5 (1) 連結財政状態計算書 | |||
| 02/20 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 継続企業の前提に関する事項の注記に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 2 月 20 日 会社名株式会社ツバキ・ナカシマ 代表者名取締役兼代表執行役社長 CEO 廣田浩治 (コード番号 6464 東証プライム) 問合せ先 IRマネージャー森田郁史 (TEL 06-6224-0193) 継続企業の前提に関する事項の注記に関するお知らせ 当社は、本日公表の2022 年 12 月期決算短信における継続企業の前提に関する事項について、下 記の通り注記することといたしましたので、お知らせいたします。 記 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 当連結会計年度において、多額ののれん等の減損損失を計上したことにより連結営業損失とな りました。その結果、一部の借 | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な 虚偽表示がない | |||
| 11/14 | 13:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から要約 四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において | |||
| 11/11 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 (セグメント情報等 ) 1 報告セグメントの概要 (1) セグメント区分の基礎 当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポ ーネントビジネス」 及び「リニアビジネス」の2つを報告セグメントとしております。 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最 高経営責任者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているもので あります。 「プレシジョン・コンポーネントビジネス」は、精密ボール、ローラー | |||
| 09/29 | 14:33 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| とが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報 の表示に関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証 | |||
| 08/09 | 16:05 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 四半期報告書-第17期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ら 独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成 | |||
| 08/09 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 (セグメント情報等 ) 1 報告セグメントの概要 (1) セグメント区分の基礎 当社グループは事業を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「プレシジョン・コンポ ーネントビジネス」 及び「リニアビジネス」の2つを報告セグメントとしております。 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最 高経営責任者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているもので あります | |||
| 06/24 | 11:27 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 半期報告書 | |||
| び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財務諸表 を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間財務諸表を 作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に 関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査 | |||