開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 130 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.288 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/14 | 15:02 | 3922 | PR TIMES |
| 四半期報告書-第17期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 四半期報告書 | |||
| り、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国にお | |||
| 07/14 | 15:00 | 3922 | PR TIMES |
| 2022年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 3 (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 4 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 4 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 4 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 5 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 07/12 | 09:16 | アセットマネジメントOne/ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-03 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年4月11日-令和3年4月12日) 有価証券報告書 | |||
| 、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開 | |||
| 07/12 | 09:05 | アセットマネジメントOne/ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-09 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年10月13日-令和3年10月11日) 半期報告書 | |||
| 査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及 | |||
| 06/30 | 10:05 | シティグループ・ファースト・インベストメント・マネジメント・リミテッド/レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト-償還時目標設定型ファンド1903 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第2期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) びリザーブアセットの構成銘柄との間のヘッジ取引は、米ドル建てインデックスと豪ドル建てインデックス では、異なる運用となる。 注 2. 重要な会計方針 2.1 財務書類の表示 本財務書類は、ルクセンブルグにおいて投資ファンドに対して適用ある一般に公正妥当と認められる会計 原則に準拠して継続企業の前提により作成されている。 2.2 投資有価証券の評価 管理事務代行会社は、払込日および各評価日に、適用あるクラス基準通貨建てで受益証券 1 口当たり純資 産価格を算定し、これを公表する。 受益証券 1 口当たり純資産価格は、純資産価額を発行済受益証券の口数で除すことにより算定される。受 益証券 1 | |||
| 06/25 | 12:56 | 日本生命2019基金流動化/日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 半期報告書 | |||
| は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 中間財務諸表監査における監査人の責任 ・不正又は誤謬による中間財務諸表の重要な虚偽表示リスクを識別し、評価する。また、重要な虚 偽表示リスクに対応する中間監査手続を立案し、実施する。中間監査手続の選択及び適用は監査人 の判断による。さらに、中間監査の意見表明の基礎 | |||
| 06/25 | 09:37 | スカイオーシャン・アセットマネジメント/デンマーク・カバード債券・インカムファンド2019-09(為替ヘッジあり) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和2年9月26日-令和3年3月25日) 有価証券報告書 | |||
| いる。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す | |||
| 06/25 | 09:36 | スカイオーシャン・アセットマネジメント/デンマーク・カバード債券・インカムファンド2019-03(為替ヘッジあり) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年9月26日-令和3年3月25日) 有価証券報告書 | |||
| してのその他 の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる | |||
| 06/25 | 09:00 | T&Dアセットマネジメント/モルガン・スタンレー社債/マルチアセット運用戦略ファンド2019-03 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年3月28日-令和3年3月29日) 有価証券報告書 | |||
| 示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視する ことにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬に | |||
| 06/23 | 09:01 | 明治安田アセットマネジメント/ソシエテ・ジェネラル イタリア国債ユーロ円建リパッケージ債券(為替参照利回り変動型)ファンド2019-03 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年3月25日-令和3年3月24日) 有価証券報告書 | |||
| 及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセス | |||
| 06/15 | 09:15 | りそなアセットマネジメント/りそな・リスクコントロールファンド2019-10 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年9月16日-令和3年9月15日) 半期報告書 | |||
| た内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある 場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表示がな いかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書に | |||
| 06/14 | 09:15 | アセットマネジメントOne/投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2065) | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することに ある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な 虚偽表示がな | |||
| 06/10 | 09:05 | アセットマネジメントOne/ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-02 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年3月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合に | |||
| 06/09 | 09:11 | 三菱UFJ国際投信/三菱UFJ ターゲット・イヤー・ファンド2065(確定拠出年金) | |
| 訂正有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 訂正有価証券届出書 | |||
| 者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であるかどう かを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に関して投資者の 判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書において独立の立場から中間財 務諸表に対する意見を表明することにある。虚偽表示は、不正又は誤謬により発生する可能性があり、個別に又 | |||
| 06/09 | 09:08 | 三菱UFJ国際投信/三菱UFJ ターゲット・イヤー・ファンド2065(確定拠出年金) | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年9月30日-令和3年9月10日) 半期報告書 | |||
| まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基 づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行 を監視することにある。 59/64財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬に よる重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立 場 | |||
| 05/26 | 15:01 | 3922 | PR TIMES |
| 有価証券報告書-第16期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 体制並びに対応方法を定めます。 今後も所管警察署並びに関係団体と連絡を密にして情報収集に努め、反社会的勢力の事前排除ができる 体制作りを進めていくとともに、社内研修等においてマニュアルで定めた内容等の周知徹底を図り、実効 性をもって運用できるよう、社員教育に努めてまいりたいと思っております。 b. リスク管理体制の整備の状況 当社は、継続企業の前提として、経営の安定性、健全性の維持が非常に重要な課題であると認識しており ます。事業のリスクを把握し、対策を立てる機能を持つ機関を社内に設置する必要性があること及びリスク 情報を集約し、万が一リスクが発生した場合に、会社が被る損害を最小限にとどめるこ | |||
| 05/17 | 09:11 | りそなアセットマネジメント/りそな・リスクコントロールファンド2019-09 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年8月18日-令和3年8月16日) 半期報告書 | |||
| 分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある 場合には当 | |||
| 05/11 | 09:04 | アセットマネジメントOne/ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-07 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年8月12日-令和3年8月10日) 半期報告書 | |||
| 、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他 の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸 | |||
| 05/10 | 16:33 | 3922 | PR TIMES |
| 第16回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 拠を 入手したと判断している。 計算書類等に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準 拠して計算書類等を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬によ る重要な虚偽表示のない計算書類等を作成し適正に表示するために経営者が必要と判 断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 計算書類等を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき計算書類等を 作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認め られる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合に | |||
| 05/10 | 09:20 | アセットマネジメントOne/ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-01 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年2月11日-令和3年2月10日) 有価証券報告書 | |||
| 成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することに ある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な 虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸表に対す る意見を表明すること | |||