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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 46 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.12 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社ファンペップ 2023 年 12 月期 | |||
| 05/15 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 四半期報告書-第11期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要があ | |||
| 05/15 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社ファンペップ 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 ( 連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 医薬品業界では新薬の研究開発の難易度が上昇しており、製薬会社は、従来の主役であった低分子医薬に加え、 抗体医薬品、遺伝子医薬品、細胞医 | |||
| 03/30 | 16:40 | 4881 | ファンペップ |
| 有価証券報告書-第10期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 末残高 ※1 2,245,438 77/112【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ファンペップ(E32989) 有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1. 連結の範囲に関する事項 連結子会社の数 1 社 連結子会社の名称アンチエイジングペプタイド株式会社 アンチエイジングペプタイド株式会社は、2022 年 10 月 1 日付で当社が株式を取得したことにより連結子会社と なったため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。 2. 持分法の適用に関する事項 該当事項はありません。 3 | |||
| 02/14 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書 …………………………………………………………………………………………………… 10 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 11 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 12 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 13 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 14 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 11/14 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 四半期報告書-第10期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断してい る。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し | |||
| 11/14 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社ファンペップ 2022 年 12 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成 | |||
| 08/12 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 四半期報告書-第10期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ることが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 財務諸表に対する結論を表明する | |||
| 08/12 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 7 第 2 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… 8 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 会計方針の変更 | |||
| 05/13 | 15:02 | 4881 | ファンペップ |
| 四半期報告書-第10期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独 | |||
| 05/13 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………… 7 第 1 四半期累計期間 ………………………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社ファンペップ 2022 年 12 月 | |||
| 03/30 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 有価証券報告書-第9期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| の照合を実施した。 ・研究開発受託会社等から確認状を入手し、会社が認識 している未払金と研究開発受託会社等の未収金等との 整合性を確認した。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において | |||
| 02/14 | 15:30 | 4881 | ファンペップ |
| 2021年12月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………… 11 (5) 財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 持分法損益等 ) …………………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 12 ( 重要な後発事象 | |||
| 11/26 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査にお | |||
| 11/11 | 15:02 | 4881 | ファンペップ |
| 四半期報告書-第9期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 11/11 | 15:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………… 5 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 6 (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… 6 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………………………… 7 第 3 四半期累計期間 ………………………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/13 | 16:05 | 4881 | ファンペップ |
| 四半期報告書-第8期第2四半期(令和3年1月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責 | |||
| 08/13 | 16:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社ファンペップ 2021 年 12 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 医薬品業界では新薬の研究開発の難易度が上昇しており、製薬会社は、従来の主役であった低分子医薬に加え、 抗体医薬品、遺伝子医薬品、細胞医薬品・再生医療等の新しいタイプの創薬シーズ | |||
| 05/13 | 10:00 | 4881 | ファンペップ |
| 四半期報告書-第9期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断してい る。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認 | |||
| 05/12 | 17:00 | 4881 | ファンペップ |
| 2021年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 6 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 7 第 1 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||