開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 221 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.228 秒
ページ数: 12 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/31 | 15:15 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正四半期報告書-第29期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 2 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性がある と認識している以下の主要なリスクが発生しております。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであ ります。 継続企業の前提に関する重要事象等について 新型コロナウイルス感染症拡大・長期化による事業リスク 当社グループは、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による売上高の急激な落ち込 みにより、営業損失、経常損失、親 | |||
| 10/31 | 15:12 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正有価証券報告書-第28期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、現時点にお いて当社グループが判断したものであり、将来において発生の可能性があるすべてのリスクを網羅するものではあり ません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 新型コロナウイルス感染症拡大・長期化による事業リスク 当社グループは、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による売上高の急激な落ち込み により、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しておりました。当連結会計年度において も、海外への渡航制限の継続及び新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により、1,294,945 千円の営業損失、 1,339,066 千円の経常損失 | |||
| 10/31 | 15:08 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正有価証券報告書-第27期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 社グループ は、これらのリスク発生の可能性を十分に認識した上で、発生の回避及び発生した場合の対応に努める方針ではあり ますが、当社グループの外的要因による事項もあり、当社株式に関する投資判断は、本項及び本書中の本項以外の記 載事項を慎重に検討した上で行われる必要があると考えております。なお、文中の将来に関する事項は、現時点にお いて当社グループが判断したものであり、将来において発生の可能性があるすべてのリスクを網羅するものではあり ません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 新型コロナウイルス感染症拡大・長期化による事業リスク 当社グループは、当連結会計年度において、新型 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 2025年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 次 1. 経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………4 (1 | |||
| 02/13 | 16:09 | 6548 | 旅工房 |
| 半期報告書-第31期(2024/07/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| うち、経営者 が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識して いる以下の主要なリスクが発生しております。 なお、文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであり ます。 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた旅行需要の大幅な減退により、2021 年 3 月期より4 期連続で営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。当中間連結会計期間におい ても、25,863 千円の営業損失、26,679 千円の経常損失 | |||
| 02/13 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………6 中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………6 中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………7 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動 | |||
| 11/13 | 15:00 | 6548 | 旅工房 |
| 2025年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 09/26 | 09:02 | 6548 | 旅工房 |
| 有価証券報告書-第30期(2023/04/01-2024/06/30) 有価証券報告書 | |||
| ますが、当社グループの外的要因による事項もあり、当社株式に関する投資判断は、本項及び本書中の本項以外の記 載事項を慎重に検討した上で行われる必要があると考えております。なお、文中の将来に関する事項は、現時点にお いて当社グループが判断したものであり、将来において発生の可能性があるすべてのリスクを網羅するものではあり ません。 EDINET 提出書類 株式会社旅工房 (E33110) 有価証券報告書 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 新型コロナウイルス感染症拡大・長期化による事業リスク 当社グループは、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた旅行需要の大幅な | |||
| 08/13 | 15:00 | 6548 | 旅工房 |
| 2024年6月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (3) 連結株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………………9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………13 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………13 (1 株当たり情報 | |||
| 05/13 | 15:27 | 6548 | 旅工房 |
| 四半期報告書-第30期第4四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| /23 第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社旅工房 (E33110) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 4 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性がある と認識している以下の主要なリスクが発生しております。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであ ります。 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、前連結会計年度において、新型 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6548 | 旅工房 |
| 2024年6月期第4四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………………10 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………11 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………………11 1 株式会社旅工房 (6548) 2024 年 6 月期第 4 四半期決算短信 1. 当四 | |||
| 02/13 | 15:02 | 6548 | 旅工房 |
| 四半期報告書-第30期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 主となりました。 2/18第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社旅工房 (E33110) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識 している以下の主要なリスクが発生しております。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであり ます。 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、前連結会計年度 | |||
| 02/13 | 15:00 | 6548 | 旅工房 |
| 2024年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 11/13 | 15:12 | 6548 | 旅工房 |
| 四半期報告書-第30期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 社グループが判断したものであ ります。 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた旅行需要の大幅な減退に より、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しておりました。当第 2 四半期連結累計期間 においても、155,413 千円の営業損失、162,845 千円の経常損失、146,364 千円の親会社株主に帰属する四半期純損失 を計上しており、その結果、当第 2 四半期連結会計期間末の純資産は578,602 千円の債務超過となっております。こ れらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事 | |||
| 11/13 | 15:00 | 6548 | 旅工房 |
| 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 11 月 13 日 会社名株式会社旅工房 代表者名代表取締役社長岩田静絵 (コード番号 :6548 東証グロース) 問い合わせ先取締役執行役員朝居宏文 事業戦略本部本部長 E-mail:ir@tabikobo.com 「 継続企業の前提に関する注記 」の記載解消に関するお知らせ 当社は、本日付けで別途開示いたしました「2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」 において「 継続企業の前提に関する注記 」の記載を解消いたしましたので、下記のとおりお知らせいたし ます。 記 当社グループは、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の | |||
| 11/13 | 15:00 | 6548 | 旅工房 |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事項 ……………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………10 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………11 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………12 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 08/10 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 第三者割当による新株式の発行並びに親会社及び主要株主である筆頭株主の異動 株主異動 | |||
| グループの事業継続に支障をきたしかねませ ん。 また、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により 2021 年 3 月期以降売上高が急激に 減少したことから、2022 年 3 月期以降、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失 を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。下 記 1~3の対応策の実施により、事業面及び財務面での安定化を図り、当該事象又は状況の解消・改善に 努めておりますが、これらの対応策等は実施途上であり、現時点においては継続企業の前提に関する重要 な不確実性が認められることから、2022 年 3 月期 | |||
| 08/10 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 態に関する説明 ………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/10 | 15:04 | 6548 | 旅工房 |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 、2022 年 3 月期以降、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上してお り、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。下記 1~3の対応策の 実施により、事業面及び財務面での安定化を図り、当該事象又は状況の解消・改善に努めておりますが、これら の対応策等は実施途上であり、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められることか ら、2022 年 3 月期及び2023 年 3 月期の連結財務諸表において継続企業の前提に関する事項を注記しております。 以上のような状況から、2022 年 8 月 12 日付、同年 11 月 | |||
| 08/10 | 15:01 | 6548 | 旅工房 |
| 四半期報告書-第30期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社旅工房 (E33110) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性がある と認識している以下の主要なリスクが発生しております。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであ ります。 継続企業の前提に関する重要事象等について 新型コロナウイルス感染症拡大・長期化による事業リスク 当社グループは、前連 | |||