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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 55 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.124 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 16:29 | 9271 | 和心 |
| 四半期報告書-第21期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 復にも期待してお ります。しかし、当社は前期及び第 1 四半期まで継続して営業損失、経常損失、及び親会社株主に帰属する四半期純損 失を計上しておりました。今後の需要回復と収益性の回復には時間を要する可能性が高いために、継続企業の前提に関 する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。 当社グループは、当該状況の解消のために、下記のような改善施策の実行により、収益力及び財務体質の改善を図っ てまいります。 1. 安定的な利益確保 (1) 店舗展開の見直し 当社は、2020 年春以降、不採算店舗の退店と人員削減等によるコスト削減を実施しており、モノ事業における店 舗数を33 店舗 | |||
| 08/14 | 16:45 | 9271 | 和心 |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益及び包括利益計算書 ………………………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………8 ( 追加情報 | |||
| 08/14 | 16:45 | 9271 | 和心 |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| する四半期純損失を 計上しておりました。今後の需要回復と収益性の回復には時間を要する可能性が高いために、継続企業の前提に関する 重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。 当社グループは、当該状況の解消のために、下記のような改善施策の実行により、収益力及び財務体質の改善を図っ てまいります。 1. 安定的な利益確保 (1) 店舗展開の見直し 当社は、2020 年春以降、不採算店舗の退店と人員削減等によるコスト削減を実施しており、モノ事業における店 舗数を33 店舗 (2021 年 12 月期末時点 )から22 店舗 (2022 年 12 月期末時点 )まで縮小いたしました。新型 | |||
| 06/28 | 17:50 | 9271 | 和心 |
| (開示事項の変更)「第三者割当による新株式及び第12回新株予約権の発行に関するお知らせ」の一部変更について その他のIR | |||
| 、吉村氏、岩田氏、薛氏、ELLE 有限責任事業組合との間で協議を行い、割当 予定先としては、当社が 2019 年 12 月期から 2022 年 12 月期まで連続して営業損失、経常損失及び親会社 株主に帰属する当期純損失 (2019 年 12 月期においては当期純損失 )を計上していること、2020 年 12 月 期以降継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していること、2023 年 12 月 期中に債務超過が解消されなければ上場廃止のおそれがあること、本件の参考値として当初債務超過に 陥った 2020 年 12 月期の各月末終値平均株価 529 円に対し 2023 年 | |||
| 06/28 | 16:36 | 9271 | 和心 |
| 訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| は、通常の1 年から2 年に延長されております)。仮に債務超過 の状態が2023 年 12 月 31 日まで継続した場合、当社は上場廃止となり、株主の皆様はもとより、債権者を始めとす る利害関係者の信頼を著しく損なう結果となり、当社グループの事業継続に支障をきたしかねません。 また、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて2020 年 12 月期以降売上高が著しく減少し、 重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義 を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 以上のような事情から、当社グループは、2023 年 2 | |||
| 06/07 | 17:30 | 9271 | 和心 |
| 第三者割当による新株式及び第12回新株予約権の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| ・ 検討を重ねた結果、当社といたしましても、現在の当社の財務状況等を考慮すると、本新株予約権の行使価額 を本株式の発行価額と同一水準とし、現時点において当該条件にて速やかに本資金調達を実行することは必要 かつ適切であると判断いたしました。本新株予約権の行使価額の検討にあたり参照した本株式の発行価額につ 2いては、本株式の割当予定先より、当社が 2019 年 12 月期から 2022 年 12 月期まで連続して営業損失、経常損 失及び親会社株主に帰属する当期純損失 (2019 年 12 月期においては当期純損失 )を計上していること、2020 年 12 月期以降継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる | |||
| 06/07 | 17:00 | 9271 | 和心 |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 12 月期以降継続企業 の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していること、2023 年 12 月期中に債務超過が 解消されなければ上場廃止のおそれがあること、本件の参考値として当初債務超過に陥った2020 年 12 月期 の各月末終値平均株価 529 円に対し2023 年 12 月期における年初来安値は335 円となっており約 40%の下落率 が観測されていることに照らせば、現状の当社の財務状況や本第三者割当による希薄化の影響等を考慮す ると割当予定先のリスク判断としては少なくとも同程度以上の株価の下落の可能性を想定していること、 そして本株式の引受の検討にあたっては当該下落率 | |||
| 05/15 | 16:31 | 9271 | 和心 |
| 四半期報告書-第21期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 454,747 千円の債務超過となっております。 当第 1 四半期連結累計期間においては、経済活動の制限が徐 々に緩和されたことにより来店客数が前年同期比 156.3% と戻りつつあるため増収となりました。また、訪日外客数も増加しており、インバウンド消費の回復にも期待しており ますが、今後の需要回復と収益性の回復には時間を要する可能性が高いことから、現状、資金繰りに懸念が生じており ます。これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。 当社グループは、当該状況の解消のために、下記のような改善施策の実行により、収益力及び財務体質の改善を図っ てまいります | |||
| 05/15 | 16:30 | 9271 | 和心 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結損益及び包括利益計算書 ………………………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………7 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………8 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………9 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 03/31 | 17:15 | 9271 | 和心 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項の開示 その他のIR | |||
| wagokoro co.,ltd. 28リスク情報 1. 認識するリスク ( 2 / 3 ) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高 996,843 千円、営業損失 203,296 千円、経常損失 220,584 千円、親会社株主 に帰属する当期純損失 82,884 千円となり、2022 年 12 月 31 日時点の連結貸借対照表上 441,820 千円の債務超過となっておりま す。 当連結会計年度においては、経済活動の制限が徐 々に緩和されたことにより来店客数が前年同期比 112.0%と戻りつつあるた め増収となりました。コト事業においては、新型 | |||
| 03/30 | 16:26 | 9271 | 和心 |
| 有価証券報告書-第20期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ります。 なお、本書提出日前月末現在における新株予約権による潜在株式数は139,900 株であり、発行済株式総数 3,682,500 株の3.8%に相当します。 (16) 継続企業の前提に関する重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するため の対応策 当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高 996,843 千円、営業損失 203,296 千円、経常損失 220,584 千円、親 会社株主に帰属する当期純損失 82,884 千円となり、2022 年 12 月 31 日時点の連結貸借対照表上 441,820 千円の債務超過 となっております。 当連結会計年度に | |||
| 03/06 | 17:30 | 9271 | 和心 |
| (訂正・数値データ訂正)「2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の訂正に関するお知らせ 決算発表 | |||
| ) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………4 3. 連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 02/13 | 17:00 | 9271 | 和心 |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ) 2022 年 12 月期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………4 2. 会計 | |||
| 11/11 | 18:00 | 9271 | 和心 |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………8 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………8 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………9 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………9 3.その他 | |||
| 11/11 | 17:08 | 9271 | 和心 |
| 四半期報告書-第20期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症拡大により訪日客が減少しましたが、経済活動 の制限が徐 々に緩和されたことにより来店客数が前年同期比 117.1%と戻りつつあるため増収となりました。しか し、新型コロナウイルス感染症拡大前の状態には程遠く、売上高が著しく減少し、資金繰りに懸念が生じておりま す。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループの資金調達に悪影響を及ぼす事象が生じた場合、当社グループの事業展開、設備投資、経営成績及び 財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループは、当該状況の解消のため | |||
| 08/12 | 16:00 | 9271 | 和心 |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 第 2 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………7 | |||
| 08/12 | 15:54 | 9271 | 和心 |
| 四半期報告書-第20期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| り始めつつありますが、インバウンド消費が消失したため本格的な回復には至っておりません。新型コロナウイルス 感染拡大の収束には一定期間を要すると考えており、今後の需要回復に時間を要する可能性が高いことから、現状、資 金繰りに懸念が生じております。これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存 在しております。 当社グループは、当該状況の解消のために、下記のような改善施策の実行により、収益力及び財務体質の改善を図っ てまいります。 1. 安定的な利益確保 (1) 店舗展開の見直し 2020 年春以降、不採算店舗の退店と人員削減によるコスト削減を実施しております。今後も | |||
| 05/13 | 16:00 | 9271 | 和心 |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 第 1 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 05/13 | 15:58 | 9271 | 和心 |
| 四半期報告書-第20期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| る可能性が高いことから、現状、資金繰りに懸念が生じ ております。これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。 当社グループは、当該状況の解消のために、下記のような改善施策の実行により、収益力及び財務体質の改善を図っ てまいります。 1. 安定的な利益確保 (1) 店舗展開の見直し 2020 年春以降、不採算店舗の退店と人員削減によるコスト削減を実施しております。今後も店舗の採算に応じて 店舗撤退の要否を判断いたしますが、効率経営を念頭に、赤字店舗の閉鎖及び催事の強化を実施することで、コ ロナ禍においても利益が出る体質への変革を実行してまいります | |||
| 03/31 | 18:30 | 9271 | 和心 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項の開示 その他のIR | |||
| 環境は、日本文化を象徴するデザインや日本製の商品に対する好感度の高さなどにより需 要が拡大している状態と考えております。市場規模の拡大から異業種企業の参入等、市場の構造変化が劇的に進んだ場合は 当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。一方で、わが国における戦争・紛争・テロの発生、感染症等 の疫病の流行、大規模地震や台風等の自然災害、外交関係の悪化による訪日外国人客の減少等の場合には、当社グループの 業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 ©wagokoro co.,ltd. 33リスク情報 1. 認識するリスク ( 2 / 2 ) 継続企業の前提に関する重要事象等につい | |||