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「 継続企業の前提 」の検索結果

検索結果 55 件 ( 41 ~ 55) 応答時間:0.12 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/31 15:46 9271 和心
有価証券報告書-第19期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
て参りますが、今後の配当実施の可能性及び実施時期については未定 です。 (15) 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について 当社は、取締役、従業員および社外協力者に対するインセンティブ付与を目的としたストック・オプション制度 を採用しております。そのため、対象者により付与されている新株予約権の行使が行われた場合、既存株主の保有 株式の株式価値が希薄化する可能性があります。 なお、本書提出日前月末現在における新株予約権による潜在株式数は369,500 株であり、発行済株式総数 3,473,600 株の10.63%に相当します。 (16) に関する重要事象等についての分析・検討
03/23 20:20 9271 和心
(訂正・数値データ訂正)「2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の 訂正に関するお知らせ 決算発表
況 ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) に関する重要事象等 …………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………4 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………5 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………5 (2) 連結損益及び包括利益計算書 …………………………………………………………………7
02/14 16:00 9271 和心
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) に関する重要事象等 …………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………4 3. 連結財務諸表及び主な注
12/15 16:30 9271 和心
事業計画及び成長可能性に関する事項の開示 その他のIR
wagokoro co.,ltd. 33リスク情報 1. 認識するリスク ( 2 / 2 ) に関する重要事象等について 当社グループの2020 年 12 月期連結会計年度の業績は、売上高 1,288,995 千円、営業損失 996,932 千円、経常損失 993,338 千円、 親会社株主に帰属する当期純損失 1,255,985 千円となり、2020 年 12 月 31 日時点の連結貸借対照表上 99,875 千円の債務超過と なっております。 2020 年 12 月期連結会計年度においては、訪日客が減少するとともに、新型コロナウイルス感染症拡大防止 のため、政府及び自治体からの各種
12/15 16:30 9271 和心
新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR
果、2020 年 3 月以降、当 社店舗への来店客数が大きく減少したため、売上高が著しく減少し、資金繰りに懸念が生じておりま す。これらにより、当社グループにはに関する重要な疑義を生じさせる事象または状 況が存在しております。 かかる業績不振による株価低迷により流通株式時価総額基準への不適合という事態に至ったと認識 しております。従いまして、まずは業績回復をはかり、早期にに関する重要な疑義を 生じさせる事象または状況を解消させることが何よりも重要と考えております。 かかる業績不振に対して、当社グループは当該状況の解消のために、下記のような改善施策の実行 により、収益
11/12 17:05 9271 和心
四半期報告書-第19期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
。当第 3 四半期連結累計期間においては、新型コロナウイ ルス感染症拡大により訪日客が減少するとともに、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、一部店舗の営業時間 短縮を実施しました。この結果、2021 年 1 月以降、当社店舗への来店客数が大きく減少したため、売上高が著しく減 少し、資金繰りに懸念が生じております。これらの状況により、に重要な疑義を生じさせるような事 象又は状況が存在しております。 当社グループの資金調達に悪影響を及ぼす事象が生じた場合、当社グループの事業展開、設備投資、経営成績及び 財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループは、当該状況の解消のため
11/12 17:00 9271 和心
2021年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 第 3 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………7 ( 追加情報
08/13 16:00 9271 和心
2021年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 第 2 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
08/13 15:57 9271 和心
四半期報告書-第19期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
た。この結果、2021 年 1 月以降、当社店舗への来店客数が大きく減少したため、売上高が著しく減 少し、資金繰りに懸念が生じております。これらの状況により、に重要な疑義を生じさせるような事 象又は状況が存在しております。 当社グループの資金調達に悪影響を及ぼす事象が生じた場合、当社グループの事業展開、設備投資、経営成績及び 財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループは、当該状況の解消のために、下記のような改善施策の実行により、収益力及び財務体質の改善を 図ってまいります。 1. 安定的な利益確保 (1) 店舗展開の見直し 2020 年春以降、不採算店舗の退店と人員
05/20 16:20 9271 和心
第三者割当による新株及び第10回新株予約権の発行及び新株予約権に係る契約締結のお知らせ その他のIR
31 日時点の連結貸借対照 表上 99,875 千円の債務超過となっております。当社グループにおいては、2020 年 12 月以降の新型コロナ ウイルス感染症の急速な感染再拡大を受けて今後の需要回復に時間を要する可能性が高いことから、現 状、資金繰りに懸念が生じております。これらにより、に関する重要な疑義を生じさせ る事象又は状況が存在しております。 また、単体決算としましては、売上高 1,288,297 千円 ( 前年同期比 1,745,659 千円減 )、営業損失 982,051 千円 ( 前年同期比 866,050 千円減 )、経常損失 977,457 千円 ( 前年同期
05/20 15:14 9271 和心
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
復に時間を要する可能性が高いことから、現状、資金繰りに懸念が 生じております。これらにより、に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在して おります。 また、単体決算としましては、売上高 1,288,297 千円 ( 前年同期比 1,745,659 千円減 )、営業損失 982,051 千円 ( 前年同期比 866,050 千円減 )、経常損失 977,457 千円 ( 前年同期比 869,413 千円減 )、当期純損失 1,288,994 千円 ( 前年同期比 1,097,644 千円減 )となりました。この結果、2020 年 12 月 31 日時点の貸借対照表 上
05/14 17:00 9271 和心
2021年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………7 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………8 3.その他
05/14 16:32 9271 和心
四半期報告書-第19期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書
。これらの状況により、に重要な疑義を生じさせるような事 象又は状況が存在しております。 当社グループの資金調達に悪影響を及ぼす事象が生じた場合、当社グループの事業展開、設備投資、経営成績及び 財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループは、当該状況の解消のために、下記のような改善施策の実行により、収益力及び財務体質の改善を 図ってまいります。 1. 安定的な利益確保 (1) 店舗展開の見直し 2020 年春以降、不採算店舗の退店と人員削減によるコスト削減を実施しております。今後も店舗の採算に応じて 店舗撤退の要否を判断いたしますが、一方で、利益貢献が見込める店舗の積極的
03/30 17:04 9271 和心
有価証券報告書-第18期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書
れた場合、既存株主の保有 株式の株式価値が希薄化する可能性があります。 なお、本書提出日現在における新株予約権による潜在株式数は97,600 株であり、発行済株式総数 3,051,300 株の 3.19%に相当します。 (16) に関する重要事象等について 当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高 1,288,995 千円、営業損失 996,932 千円、経常損失 993,338 千 円、親会社株主に帰属する当期純損失 1,255,985 千円となり、2020 年 12 月 31 日時点の連結貸借対照表上 99,875 千円 の債務超過となっております。当連結会計年度において
03/10 12:15 9271 和心
2020年12月期 第18回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
100,020 千円 株式会社三菱 U F J 銀行 50,200 千円 株式会社みずほ銀行 50,020 千円 株式会社きらぼし銀行 47,200 千円 株式会社京都銀行 9,400 千円 - 14 -⑼ その他企業集団の現況に関する重要な事項 ( 監査等委員会設置会社 ) 当社は2020 年 3 月 27 日開催の第 17 回定時株主総会決議に基づき、同日付で監査等 委員会設置会社に移行しております。 ( に関する重要事象等 ) 当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高 1,288,995 千円、営業損失 996,932 千円、経常損失 993,338 千円、親会社株主に帰