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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 63 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.175 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/20 | 13:15 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 改善計画の進捗状況について その他のIR | |||
| 8 知的財産権侵害リスク 9 ソーシャルメディア関連法規制リスク 3. 経営成績及び財務状態に影響を及ぼすリスク 1 インターネット広告市場の縮小リスク 2 景気動向及び顧客企業の広報・広告予算の縮小リスク 4. 当社の事業運営体制に関わるリスク 1 小規模組織であることの経営資源不足リスク 2 人材の確保及び育成の進捗不良による人材リソース不足リスク 3 SO 行使による株式価値の希薄化リスク 4 不十分な配当政策による株主構成変動リスク 5 調達資金使途の進捗不良による事業成長の低迷リスク 6 他社との資本業務提携の進捗不良による業績低迷リスク 5. 継続企業の前提に関する重要事象等 営 | |||
| 05/15 | 14:52 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 四半期報告書-第17期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 なお、文中の将来に関する事項は、当第 1 四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したもので あります。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、過去継続した重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、 2021 年 12 月期末には債務超過となりましたが、前連結会計年度に実施された第三者割当による新株式の発行及 び第 10 回新株予約権の一部の行使により、前連結会計年度末には債務超過の状態は解消しました。しかし、当 第 1 四半期連結累計期間におい | |||
| 05/12 | 17:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………7 ( 会計上の見積りの変更 ) ……………………………………………………………………………7 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………8 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………8 1アジャイルメディア | |||
| 03/30 | 15:02 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 有価証券報告書-第16期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 間改善期間が延長されます。なお、特設注意市場銘柄 指定中であっても内部管理体制等の改善見込みがなくなったと認められる場合には、上場廃止となります。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度まで継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を 計上し、前連結会計年度末に、債務超過となりました。2022 年 12 月 29 日付の「( 開示事項の経過 ) 第 10 回新株予約 権の一部行使及び債務超過の解消見込みに関するお知らせ」で開示しておりますように、当連結会計年度末におい て債務超過は解消されましたが、当連結会計年度も重要な営業損失、経常損失 | |||
| 02/15 | 18:15 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………2 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………2 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………3 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………4 3. 連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 12/09 | 16:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 第三者割当による新株式発行、第10回新株予約権の発行、コミットメント条項付第三者割当契約並びに親会社等、主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 1 回調査では発覚しなかった疑義を認識し たことから、再び外部の専門家により構成された第三者委員会を設置し、疑義の調査を実施いたしました ( 以下、「 第 1 回調査 」で指摘された問題と併せて「 不適切会計問題 」といいます。)。 そして、当社は、前連結会計年度 ( 自 2021 年 1 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 )まで継続して営業損失、経 常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、前連結会計年度末 (2021 年 12 月末日 )に、債務超過と なり、また、これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しており ます。 その結果 | |||
| 12/09 | 16:14 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 2021 年 1 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 )まで継続して営業損失、経常損 失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、前連結会計年度末 (2021 年 12 月末日 )に、債務超過となり、ま た、これらにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。 その結果、当社は、上場廃止基準 (2022 年 4 月 4 日改正前有価証券上場規程第 603 条第 1 項第 3 号本文 )に定め る債務超過の状態となったことから、2022 年 5 月 11 日において、猶予期間入り( 猶予期間は2022 年 1 月 1 日から 2022 年 12 月 | |||
| 11/14 | 14:59 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 四半期報告書-第16期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| たも のであり、不確実性が内在しているため、実際の結果と異なる可能性があります。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度まで継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失 を計上し、前連結会計年度末には、債務超過となっております。また、資金繰り懸念も生じております。これら により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。 当社グループは、この状況を改善すべく、既存の事業活動を着実に実行するとともに、この度の不適切会計問 題での第三者委員会の提言を踏まえ、経営・ガバナンス体制と内部管理体制の改革に取り組み | |||
| 11/11 | 19:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 対照表 ………………………………………………………………………………5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………9 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………9 ( 会計方針の変更 | |||
| 09/30 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 「改善計画・状況報告書」の公表について その他のIR | |||
| るリスク 1 小規模組織であることの経営資源不足リスク 2 人材の確保及び育成の進捗不良による人材リソース不足リスク 3SO 行使による株式価値の希薄化リスク 4 不十分な配当政策による株主構成変動リスク 5 調達資金使途の進捗不良による事業成長の低迷リスク 6 他社との資本業務提携の進捗不良による業績低迷リスク 5. 継続企業の前提に関する重要事象等 営業損失、経常損失、当期 ( 四半期 ) 純損失による債務超過リスク 6. 新型コロナウイルス感染症に関するリスク イベント・キャンペーン等の延期・中止に伴う業績及び財務状況に及ぼすリスク 7. 一般的リスク 自然災害リスク、カントリーリスクな | |||
| 08/15 | 14:45 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 四半期報告書-第16期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| なる可能性があります。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、当連結会計年度まで継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失 を計上し、当連結会計年度末には、債務超過となっております。また、資金繰り懸念も生じております。これら により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。 当社グループは、この状況を改善すべく、既存の事業活動を着実に実行するとともに、この度の不適切会計問 題での第三者委員会の提言を踏まえ、経営・ガバナンス体制と内部管理体制の改革に取り組み、当社グループの 早期再建を進めてまいる所存であります。また | |||
| 08/12 | 12:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2022年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………7 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………11 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………11 ( 会計方針の変更 | |||
| 05/31 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| 12 月期時点で当社は債務超過となっています。債務超 過が解消されずに継続した場合、資金繰りの悪化や上場廃止 などの継続企業の前提について影響を及ぼす可能性がありま す。 既存事業での売上向上やコスト削減を進めること で、収益力向上を図って参ります。また、資金調 達についても検討を行い財務基盤の安定化を図り ます。 - ステルスマーケティング クチコミサイトでのいわゆるやらせ問題及びステルスマーケ ティング問題が表面化し、広告主の不安が高まった場合は ソーシャルメディアを利用した広告拡大に影響を及ぼします。 ステルスマーケティング対策ガイドラインを作成 し、企業から何らかの便宜を受けた場合に | |||
| 05/16 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………2 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………3 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………4 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………6 | |||
| 05/16 | 12:25 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 四半期報告書-第16期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日 (2022 年 5 月 16 日 ) 現在において当社グループが判断し たものであります。 また、以下の記載のうち将来に関する事項は、別段の記載のない限り、本書提出日現在において当社が判断したも のであり、不確実性が内在しているため、実際の結果と異なる可能性があります。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、当連結会計年度まで継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失 を計上し、当連結会計年度末には、債務超過となっております。また、資金繰り懸念も生じております。これら により、継続企業の前提に関する重要な疑 | |||
| 05/11 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………2 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………2 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………3 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………3 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………4 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………4 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………6 (3) 連結株主資本等変動計 | |||
| 05/11 | 15:02 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 有価証券報告書-第15期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。なお、当社は、これらのリスク発生の可能性を認識した 上で、発生の回避、発生した場合の対応に努める方針です。 なお、以下の記載のうち将来に関する事項は、別段の記載のない限り、本書提出日現在において当社が判断した ものであり、不確実性が内在しているため、実際の結果と異なる可能性があります。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、当連結会計年度まで継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失 を計上し、当連結会計年度末には、債務超過となっております。また、資金繰り懸念も生じております。これら により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況 | |||
| 05/11 | 14:27 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 書提出日 (2021 年 11 月 12 日 ) 現在において当社グループが判断し たものであります。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、前 々 連結会計年度及び前連結会計年度において、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する 当期純損失を計上し、また、当第 3 四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する 四半期純損失を計上し、当第 3 四半期連結会計期間末では債務超過となっていることから、継続企業の前提に重要 な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 このような事象または状況を解消するために、主力事 | |||
| 05/11 | 14:20 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第15期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| りません。また、主要な関係会社における異動もありません。 3/22EDINET 提出書類 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 (E33868) 訂正四半期報告書 第 2 【 事業の状況 】 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について、以下 の追加すべき事項が生じています。 なお、文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日 (2021 年 8 月 16 日 ) 現在において当社グループが判断し たものであります。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、前 々 連結会計年度及 | |||
| 05/11 | 14:16 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第15期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| (E33868) 訂正四半期報告書 第 2 【 事業の状況 】 1 【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について、以下 の追加すべき事項が生じています。 なお、文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日 (2021 年 7 月 14 日 ) 現在において当社グループが判断し たものであります。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、前 々 連結会計年度及び前連結会計年度において、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当 期純損失を計上し、また、当第 1 四半期連結累計期間おいても | |||