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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 214 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.072 秒
ページ数: 11 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 15:30 | 6579 | ログリー |
| 2026年3月期第3四半期決算短信(日本基準)(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 6 - 1 - ログリー株式会社 (6579) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出関連を中心に企業業績は好調に推移し、インバウンド需 要の拡大等により全般的に回復基調にありました。しかしながら、原材料価格の高騰や労務費の上昇に伴う物価 上昇傾向の定着に加 | |||
| 11/13 | 16:44 | 6579 | ログリー |
| 半期報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| おり、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たし ている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 中間連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを | |||
| 11/13 | 15:30 | 6579 | ログリー |
| 2026年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… 5 中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 5 中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… 6 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 7 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 | |||
| 08/14 | 15:30 | 6579 | ログリー |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書 …………………………………………………………………………………………… 4 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 6 | |||
| 05/14 | 16:30 | 6579 | ログリー |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 表示方法の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 - 1 - ログリー株式会社 | |||
| 05/14 | 16:13 | 6579 | ログリー |
| 訂正半期報告書-第19期(2024/04/01-2025/03/31) 訂正半期報告書 | |||
| 連結財務諸表を作成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 19/20 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6579 | ログリー |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 6 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 - 1 - ログリー株式会社 (6579) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出関連を中 | |||
| 11/14 | 13:11 | 6579 | ログリー |
| 半期報告書-第19期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 。 中間連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事 | |||
| 11/13 | 17:50 | 6579 | ログリー |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… 5 中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 5 中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… 6 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 7 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/14 | 15:30 | 6579 | ログリー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………… 4 四半期連結損益計算書 4 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 4 四半期連結包括利益計算書 5 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 四半期 | |||
| 06/28 | 16:16 | 6579 | ログリー |
| 有価証券報告書-第18期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告す ることが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であ | |||
| 05/13 | 16:30 | 6579 | ログリー |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 表示方法の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 12 ( 会計上の見積りの変更 ) ………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 13 (1 | |||
| 02/14 | 15:40 | 6579 | ログリー |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6579 | ログリー |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 4 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 4 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 11/14 | 16:04 | 6579 | ログリー |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用 | |||
| 11/14 | 15:30 | 6579 | ログリー |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 7 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 8 - 1 -ログリー株式会社 (6579) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累 | |||
| 08/09 | 16:12 | 6579 | ログリー |
| 訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 株式の処分を行う事について決 議した。 当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我 | |||
| 08/09 | 15:32 | 6579 | ログリー |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報 | |||
| 08/09 | 15:30 | 6579 | ログリー |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 四半期連結損益計算書 5 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 6 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 07/27 | 15:00 | 6579 | ログリー |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締 | |||