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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.203 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/26 | 16:00 | 4446 | Link-U |
| 有価証券報告書-第10期(2022/08/01-2023/07/31) 有価証券報告書 | |||
| 同等物の増減額 (△は減少 ) △170,164 766,685 現金及び現金同等物の期首残高 1,041,742 923,961 新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 52,383 65,357 現金及び現金同等物の期末残高 ※ 923,961 ※ 1,756,004 EDINET 提出書類 株式会社 Link-U(E34853) 有価証券報告書 51/95【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社 Link-U(E34853) 有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1. 連結の範囲に関す | |||
| 09/14 | 15:00 | 4446 | Link-U |
| 2023年7月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 7 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 8 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 10 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 連結の範囲又は持分法の適用範囲の変更 ) …………………………………………………………………… 11 ( 会計方 | |||
| 06/14 | 15:25 | 4446 | Link-U |
| 四半期報告書-第10期第3四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書 | |||
| 無限定適正意見を表明している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の | |||
| 06/14 | 15:00 | 4446 | Link-U |
| 2023年7月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 | |||
| 03/17 | 15:10 | 4446 | Link-U |
| 四半期報告書-第10期第2四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書 | |||
| おり、ま た、当該連結財務諸表に対して2022 年 10 月 27 日付で無限定適正意見を表明している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかど | |||
| 03/17 | 15:00 | 4446 | Link-U |
| 2023年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 7 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ) ……………………………………………………… 8 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 | |||
| 12/14 | 15:03 | 4446 | Link-U |
| 四半期報告書-第10期第1四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書 | |||
| にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期 | |||
| 12/14 | 15:00 | 4446 | Link-U |
| 2023年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ) ……………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 7 - 1 -株式会社 Link-U(4446) 2023 年 7 | |||
| 10/27 | 16:47 | 4446 | Link-U |
| 有価証券報告書-第9期(令和3年8月1日-令和4年7月31日) 有価証券報告書 | |||
| ※ 923,961 EDINET 提出書類 株式会社 Link-U(E34853) 有価証券報告書 50/92【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社 Link-U(E34853) 有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1. 連結の範囲に関する事項 (1) 連結子会社の数 2 社 主要な連結子会社の名称 リベラルマーケティング株式会社 株式会社コンパス (2) 非連結子会社の状況 該当事項はありません。 (3) 連結範囲の変更 株式会社コンパスについて2022 年 2 月 23 日付で実質支配力基準に | |||
| 09/14 | 15:00 | 4446 | Link-U |
| 2022年7月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 7 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 8 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 10 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 連結の範囲又は持分法の適用範囲の変更 ) …………………………………………………………………… 11 ( 会計方針の変更 | |||
| 06/14 | 15:10 | 4446 | Link-U |
| 四半期報告書-第9期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書 | |||
| 表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四 | |||
| 06/14 | 15:00 | 4446 | Link-U |
| 2022年7月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ) ……………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 7 ( 会計の方針の変更 | |||
| 03/15 | 15:10 | 4446 | Link-U |
| 四半期報告書-第9期第2四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書 | |||
| 準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務 | |||
| 03/15 | 15:00 | 4446 | Link-U |
| 2022年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 四半期連結損益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 7 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 12/15 | 15:05 | 4446 | Link-U |
| 四半期報告書-第9期第1四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書 | |||
| おり、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成 | |||
| 12/15 | 15:00 | 4446 | Link-U |
| 2022年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 | |||
| 10/27 | 15:15 | 4446 | Link-U |
| 有価証券報告書-第8期(令和2年8月1日-令和3年7月31日) 有価証券報告書 | |||
| 1,041,742 EDINET 提出書類 株式会社 Link-U(E34853) 有価証券報告書 48/87【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社 Link-U(E34853) 有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1. 連結の範囲に関する事項 (1) 連結子会社の数 1 社 主要な連結子会社の名称 リベラルマーケティング株式会社 (2) 非連結子会社の状況 該当事項はありません。 (3) 連結範囲の変更 リベラルマーケティング株式会社について、2020 年 9 月 30 日付で新たに株式を取得 | |||
| 10/05 | 11:17 | 4446 | Link-U |
| 第8回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 結計算書類 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視す ることにある。 - 24 -連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結 | |||
| 09/14 | 15:00 | 4446 | Link-U |
| 2021年7月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 会計上の見積りの変更 ) ………………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………………… 10 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 ( 企業結合 | |||
| 07/30 | 09:06 | 野村アセットマネジメント/野村未来トレンド発見ファンド Aコース(為替ヘッジあり)、野村未来トレンド発見ファンド Bコース(為替ヘッジなし)[G12534と統合] | |
| 訂正有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 訂正有価証券届出書 | |||
| 、不正又は誤謬による重要な虚偽 表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成 基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の 表示に関して投資者の判断を損なうような重 | |||