開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 126 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.192 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 15:45 | 4883 | モダリス |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………4 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………4 (4) 今後の見通し ………………………………………………………………………………………………5 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………5 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………5 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………6 (1) 連結貸借対照表 | |||
| 11/07 | 15:30 | 4883 | モダリス |
| 2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 性的情報 ……………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ………………………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………5 (1) 四半期連結貸借対照表 | |||
| 08/14 | 15:48 | 4883 | モダリス |
| 訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| ) △605,155 △313,604 現金及び現金同等物の期首残高 1,883,437 3,575,277 現金及び現金同等物の中間期末残高 1,278,281 3,261,672 7/12 EDINET 提出書類 株式会社モダリス(E35518) 訂正有価証券届出書 ( 組込方式 ) (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 2025 年 3 月 27 日開催の第 9 回定時株主総会の決議に基づき、2025 年 5 月 15 日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行っ たことにより、資本金が | |||
| 08/14 | 15:30 | 4883 | モダリス |
| 半期報告書-第10期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 業等のリスク】 当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の 判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」 についての重要な変更はありません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、遺伝子治療薬の研究開発を行う創薬ベンチャー企業です。協業モデルパイプラインと自社モデ ルパイプラインを組み合わせた、「ハイブリッドモデル」のビジネスモデルで研究開発を進めることで収益機会の 幅を広げ、事業の選択肢を最適化することで経営基盤の安定化を図る計画を有しておりますが、医 | |||
| 08/07 | 15:32 | 4883 | モダリス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| に関する注記事項 EDINET 提出書類 株式会社モダリス(E35518) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 2025 年 3 月 27 日開催の第 9 回定時株主総会の決議に基づき、2025 年 5 月 15 日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行っ たことにより、資本金が720,541 千円、資本剰余金が720,541 千円減少し、利益剰余金が1,441,083 千円増加してお ります。また、当中間連結会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権の行使に伴い、資本金が | |||
| 08/07 | 15:30 | 4883 | モダリス |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………4 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………4 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………5 (1) 中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………5 (2) 中間 | |||
| 05/08 | 15:30 | 4883 | モダリス |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………5 (1) 四半期連結貸借対照表 | |||
| 03/27 | 16:29 | 4883 | モダリス |
| 有価証券報告書-第9期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 士等の専門家と顧問契約を締結し、当社グループに適用される 税法に関して情報を収集し税務リスクの確認及び排除に努めております。 10 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、遺伝子治療薬の研究開発を行う創薬ベンチャー企業です。協業モデルパイプラインと自社モ デルパイプラインを組み合わせた、「ハイブリッドモデル」のビジネスモデルで研究開発を進めることで収益機 会の幅を広げ、事業の選択肢を最適化することで経営基盤の安定化を図る計画を有しておりますが、医薬品の研 究開発には多額の資金を要し、その投資資金回収も他産業と比較して相対的に長期に及ぶため、継続的な営業損 失の発生及び営業キャッシュ | |||
| 03/27 | 15:30 | 4883 | モダリス |
| 事業計画及び成長可能性に関する資料 その他のIR | |||
| るリスク及び対応策 (2) ⼤ 項 ⽬ 主要なリスク 顕在化の 可能性 顕在化 した際の 影響度 リスク対応策 (4) 知的財産権に関するリスク 製造販売のために必要な特許のライ センスが合理的な条件で受けられな いリスク 低 ⼤ 必要な特許については開発の段階にを考 慮しながら適切な時期にライセンスの導 ⼊を検討する (5) 業績・財政状態等に関する リスク 収益がライセンス契約やマイルス トーンに⼤きく依存するために収益 計上が安定しないリスク 継続企業の前提に関する重要事象が 発 ⽣するリスク 中 中 ⼤ ⼤ ハイブリッドモデルにより、パイプライ ンの更なる重層化及びポートフォリオ化 を | |||
| 02/13 | 15:00 | 4883 | モダリス |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の概況 ……………………………………………………………………………………4 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………4 (4) 今後の見通し ………………………………………………………………………………………………5 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………5 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………5 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………6 (1) 連結貸借対照表 | |||
| 11/07 | 15:00 | 4883 | モダリス |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………4 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ………………………………………………………………4 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………5 (1) 四半期連結貸借対照表 | |||
| 08/13 | 15:14 | 4883 | モダリス |
| 訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| その他 △293 - 財務活動によるキャッシュ・フロー 615,005 256,143 現金及び現金同等物に係る換算差額 60,387 70,299 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △341,771 △605,155 現金及び現金同等物の期首残高 2,933,162 1,883,437 現金及び現金同等物の中間期末残高 2,591,391 1,278,281 6/11 EDINET 提出書類 株式会社モダリス(E35518) 訂正有価証券届出書 ( 組込方式 ) (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金 | |||
| 08/13 | 14:58 | 4883 | モダリス |
| 半期報告書-第9期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 、当社グループ( 当社及び当社の関係会社 )において営まれている事業の内容につい て、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。 2/28 第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社モダリス(E35518) 半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の 判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」 についての重要な変更はありません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは | |||
| 08/07 | 15:30 | 4883 | モダリス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………6 中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………7 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………9 (セグメント情報等 | |||
| 08/07 | 15:30 | 4883 | モダリス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| のライ センスが合理的な条件で受けられな いリスク 低 大 必要な特許については開発の段階にを考 慮しながら適切な時期にライセンスの導 入を検討する (5) 業績・財政状態等に関する リスク 収益がライセンス契約やマイルス トーンに大きく依存するために収益 計上が安定しないリスク 継続企業の前提に関する重要事象が 発生するリスク 中 中 大 大 ハイブリッドモデルにより、パイプライ ンの更なる重層化及びポートフォリオ化 を図ることで、安定的な将来の利益拡大 を志向 安定的な将来の利益拡大を志向しつつ、 リスクの低減に取り組む。また、適切な タイミングでの資金調達を実施 (6) 会社組織に関する | |||
| 08/07 | 15:01 | 4883 | モダリス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 2024 年 3 月 26 日開催の第 8 回定時株主総会の決議に基づき、2024 年 5 月 15 日付で繰越利益剰余金の欠損填補を 行ったことにより、資本金が1,201,273 千円、資本剰余金が1,201,273 千円減少し、利益剰余金が2,402,547 千円増加 しております。また、当中間連結会計期間において、無担保転換社債型新株予約権付社債 ( 転換価格修正条項付 ) 及び行使価格修正条項付新株予約権の行使に伴い、資本金が257,204 千円、資本剰余金が257,204 千 | |||
| 05/14 | 13:00 | 4883 | モダリス |
| 四半期報告書-第9期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は2024 年 3 月 27 日に提出した有価証券報告書に記載し た「 事業等のリスク」についての重要な変更はありません。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、遺伝子治療薬の研究開発を行う創薬ベンチャー企業であります。協業モデルパイプラインと自社 モデルパイプラインを組み合わせた、「ハイブリッドモデル」のビジネスモデルで研究開発を進めることで収益機会 の幅を広げ、事業の選択肢を最適化することで経営基盤の安定化を図る計画を有しておりますが、医薬品の研究開発 には多額の資金を要し、その投資資 | |||
| 05/08 | 16:00 | 4883 | モダリス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………7 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………………7 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………7 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………7 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………8 | |||
| 04/05 | 15:41 | 4883 | モダリス |
| 訂正有価証券報告書-第8期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 表全体に対する監査の実施過程及び監査意見 の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。 ( 省略 ) 2/7 EDINET 提出書類 株式会社モダリス(E35518) 訂正有価証券報告書 継続企業の前提に関する重要な不確実性の有無についての経営者による判断の妥当性の評価 監査上の主要な検討事項の 内容及び決定理由 連結財務諸表の作成に当たり、経営者は継続企業の前 提が適切であるかどうかを評価することが求められる。 また、継続企業の前提に関する評価の結果、継続企業の 前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を解 消し、若しくは改善するた | |||
| 03/27 | 14:38 | 4883 | モダリス |
| 有価証券報告書-第8期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| な る税務事象の発生及び将来的に当社グループに不利となる国際税務関連の税制改正が行われる可能性を否定でき ません。その場合は、将来の税負担額が増加し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があり ます。対策として、日米双方の税務につき、税理士等の専門家と顧問契約を締結し、当社グループに適用される 税法に関して情報を収集し税務リスクの確認及び排除に努めております。 10 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、遺伝子治療薬の研究開発を行う創薬ベンチャー企業であります。協業モデルパイプラインと 自社モデルパイプラインを組み合わせた、「ハイブリッドモデル」のビジネスモデルで研究 | |||