開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 222 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.197 秒
ページ数: 12 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/13 | 15:45 | 4169 | ENECHANGE |
| 2025年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 事業内容及び提供 サービス: システム障害等に ついて EP EV ED ■ 自然災害、人為災害、テロ、戦争等に伴いシステム障害が発生すること でサービスの提供が困難となる可能性 小 大 ■ サーバー等を外部ベンダーに依拠しシステ ム構築のリスクを低減、外部ベンダーでの システム障害発生時においても事業継続が 可能なバックアッププランを策定 その他リスク: 継続企業の前提に 関わる重要事象等 EP EV ED ■ 2023 年 12 月期末時点で債務超過になったこと、一部の取引金融機関から の借入に関する財務制限条項への抵触、並びに外部調査委員会の調査報 告書のかかる調査報告書の公表の結果とし | |||
| 09/13 | 15:12 | 4169 | ENECHANGE |
| 半期報告書-第10期(2024/01/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| (E36130) 半期報告書 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループでは、前連結会計年度まで継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上 し、前連結会計年度末において、連結貸借対照表上 1,479,226 千円の債務超過となりました。2024 年 2 月の第三者割 当増資により当中間連結会計期間末においては債務超過を解消しておりますが、当中間連結会計期間においても、継 続して営業損失 1,421,093 千円、経常損失 888,409 千円及び親会社株主に帰属する中間純損失 1,784,564 千円を計上し ております。 また、一部の取引金融機関からの借入については | |||
| 09/10 | 17:50 | 4169 | ENECHANGE |
| (訂正)「2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正及び2023年12月期第2四半期報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| ……………………………………………………………………………………… 7 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 9 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 会計方針の変更 | |||
| 09/10 | 16:41 | 4169 | ENECHANGE |
| 訂正四半期報告書-第9期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四 | |||
| 09/02 | 17:15 | 4169 | ENECHANGE |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 難となる可能性 小 大 ■ サーバー等を外部ベンダーに依拠しシステ ム構築のリスクを低減、外部ベンダーでの システム障害発生時においても事業継続が 可能なバックアッププランを策定 その他リスク: 継続企業の前提に 関わる重要事象等 EP EV ED ■ 2023 年 12 月期末時点で債務超過になったこと、一部の取引金融機関から の借入に関する財務制限条項への抵触、並びに外部調査委員会の調査報 告書のかかる調査報告書の公表の結果として、利害関係者との関係性の 悪化や会社のブランド力の毀損が生じる可能性 中 大 ■ 事業計画・資金計画等の密な協議による取 引金融機関との緊密な関係性の維持 ■ 再 | |||
| 08/13 | 12:00 | 4169 | ENECHANGE |
| 【臨時株主総会招集ご通知】 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 これらの態勢整備及びその他の再発防止措置を講じた上で、会計監査人との十分な信頼関係 を構築し、コミュニケーションの充実を図ります。 さらに、上記に加えて、当社グループとして取り組むべき主な課題は以下の項目と認識して おり、課題の解決に向けた取り組みを進めております。 < 継続企業の前提に関わる重要事象等 > 当社グループでは、当連結会計年度まで2 期連続で営業損失、3 期連続で経常損失及び5 期 連続で親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度において重要な営業損失 2,125,017 千円、経常損失 2,404,967 千円及び親会社株主に帰属する当期純損失 | |||
| 07/16 | 17:30 | 4169 | ENECHANGE |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 2 (1) 経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3 (3) 継続企業の前提に関わる重要事象等 …………………………………………………………………………… 3 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 4 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 5 (1) 四半 | |||
| 07/16 | 16:53 | 4169 | ENECHANGE |
| 四半期報告書-第10期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループでは、前連結会計年度まで継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上 し、前連結会計年度末において、連結貸借対照表上 1,479,226 千円の債務超過となりました。2024 年 2 月の第三者割当 増資により当第 1 四半期連結会計期間末においては債務超過を解消しておりますが、当第 1 四半期連結累計期間におい ても、継続して営業損失 748,588 千円、経常損失 | |||
| 07/09 | 19:30 | 4169 | ENECHANGE |
| (訂正・数値データ訂正)2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 一部訂正に関するお知らせ 決算発表 | |||
| ) 継続企業の前提に関わる重要事象等 ……………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 5 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………………… 6 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… 6 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………… 8 連結損益計算書 | |||
| 07/09 | 16:12 | 4169 | ENECHANGE |
| 有価証券報告書-第9期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 書 将来において、調達時点では予定していなかった更なる事業ポートフォリオの拡大により、調達資金を上記以外の目 的で使用する可能性があります。なお、調達資金を上記以外の目的で使用する場合には、速やかに資金使途の変更につ いて開示を行う予定であります。 9 継続企業の前提に関わる重要事象等 当社グループでは、当連結会計年度まで2 期連続で営業損失、3 期連続で経常損失及び5 期連続で親会社株主に帰属 する当期純損失を計上し、当連結会計年度において重要な営業損失 2,125,017 千円、経常損失 2,404,967 千円及び親会社 株主に帰属する当期純損失 4,985,167 千円を計上しておりま | |||
| 02/09 | 15:30 | 4169 | ENECHANGE |
| 2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………… 7 連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………………… 7 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 8 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 13 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 11/10 | 16:06 | 4169 | ENECHANGE |
| 四半期報告書-第9期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任 | |||
| 11/10 | 15:00 | 4169 | ENECHANGE |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 9 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 10 - 1 -1. 当四半期決算に関する定性的情報 | |||
| 08/10 | 15:13 | 4169 | ENECHANGE |
| 四半期報告書-第9期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが | |||
| 08/10 | 15:00 | 4169 | ENECHANGE |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 9 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報等 | |||
| 05/12 | 16:14 | 4169 | ENECHANGE |
| 四半期報告書-第9期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連 | |||
| 05/12 | 15:00 | 4169 | ENECHANGE |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継 | |||
| 03/30 | 16:22 | 4169 | ENECHANGE |
| 有価証券報告書-第8期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 145/149EDINET 提出書類 ENECHANGE 株式会社 (E36130) 有価証券報告書 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4169 | ENECHANGE |
| 2022年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 事項 ………………………………………………………………………………… 13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 13 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 13 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 14 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 18 - 1 -ENECHANGE㈱ (4169) 2022 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 | |||
| 11/11 | 15:11 | 4169 | ENECHANGE |
| 四半期報告書-第8期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を | |||