開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 53 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.552 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/21 | 17:00 | 4179 | ジーネクスト |
| 株式会社舞花との資本提携に関する基本合意のお知らせ その他のIR | |||
| することを決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。な お、本資本提携の合意は、当社と舞花社との間で資本提携を前提とするものであり、当該資本提 携についての具体的な内容は今後協議してまいります。 記 Ⅰ. 本資本提携の概要 1. 本資本提携の目的及び理由 (1) 当社の状況 当社は、第 21 期 (2022 年 3 月期 )から当事業年度まで継続的に営業損失が発生している ことに加え、営業活動によるキャッシュ・フローもマイナスとなっており、継続企業の前提 に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。不採算事業・案件のテコ入 れやマーケット開拓に向けた各種施策 | |||
| 06/14 | 13:30 | 4179 | ジーネクスト |
| 当社第23期定時株主総会に係る修正動議案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 地位を解職されました。 エさらに、横治氏から、2024 年 5 月 13 日に、突然、一身上の都合による役員辞任届が提出 され、翌日の同月 14 日に本人から辞任の意思表示を確認することが出来ましたので、当社 は、横治氏からの取締役辞任を受理し、同月 15 日付 「 取締役の辞任に関するお知らせ」を 公表するに至りました。 当社は 2024 年 3 月期期末決算発表を当初同年 5 月 13 日に行う予定でしたが、横治氏の 突然の役員辞任届の提出により決算発表を延期せざるをえない事態になり、当社経営陣は、 監査法人とも協議を重ね、同年 5 月 15 日付 「 継続企業の前提に関する事項の注記に関 | |||
| 05/15 | 15:00 | 4179 | ジーネクスト |
| 継続企業の前提に関する事項の注記に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 5 月 15 日 各位 会社名株式会社ジーネクスト 代表者名代表取締役三ヶ尻秀樹 (コード番号 :4179 東証グロース) 問合せ先代表取締役三ヶ尻秀樹 (TEL.03-5962-5170 ) 継続企業の前提に関する事項の注記に関するお知らせ 当社は、本日公表の 2024 年 3 月期期末決算短信における継続企業の前提に関する事項につい て、下記のとおり注記することといたしましたので、お知らせいたします。 記 当社は、第 21 期 (2022 年 3 月期 )から当事業年度まで継続的に営業損失が発生していることに加え、営業 活動によるキャッシュ・フローもマイナスとなっており、継 | |||
| 05/15 | 15:00 | 4179 | ジーネクスト |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………2 (1) 当期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………2 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ………………………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………3 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 | |||
| 02/13 | 09:36 | 4179 | ジーネクスト |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 採算事業・案件のテコ入れやマーケット開拓に向けた各種施策、コストマネジメント施策が遅 滞したことなどから、当第 3 四半期累計期間の営業損失は107,513 千円、経常損失は108,765 千円、四半期純損失は 108,633 千円となり、前事業年度から引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在し ています。当社は、中長期的に安定的なビジネスモデルを目指すため、売上構成をフロー型からストック型へ重点 移行する方針であり、ストック型の収益 (ライセンス料等 )を重視したことによる影響も一因であると認識してお ります。 このような状況下で、当社は、既存事業については | |||
| 02/09 | 15:00 | 4179 | ジーネクスト |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 益計算書 …………………………………………………………………………………………6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………7 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………8 重要事象等 …………………………………………………………………………………………………………8 1株式会社ジーネクスト | |||
| 11/13 | 10:11 | 4179 | ジーネクスト |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しています。当社は、中長期的に安定的な ビジネスモデルを目指すため、売上構成をフロー型からストック型へ重点移行する方針であり、ストック型の収益 (ライセンス料等 )を重視したことによる影響も一因であると認識しております。 このような状況下で、当社は、既存事業については、オンプレからクラウドへのリプレイス推進によるストック 売上高の増加、新規事業については、前期以前から推進している事業提携や協業案件の深耕・拡張による将来収益 の安定化等により、中長期の安定的かつ非連続な成長をめざしていく方針です。 今後、策定した中期経営計画に基づき事 | |||
| 11/10 | 15:00 | 4179 | ジーネクスト |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………6 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………9 ( 重要事象等 | |||
| 08/14 | 13:47 | 4179 | ジーネクスト |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 有価証券報告書に記載した 事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、当社は、クライアント社内での導入までの意思決定リードタイムの長期化に加えて、不採算事業・案件の テコ入れやコストマネジメント施策が遅滞したことなどから、当第 1 四半期累計期間の営業損失は39,189 千円、経 常損失は39,461 千円、四半期純損失は39,699 千円となり、前事業年度から引き続き継続企業の前提に重要な疑義を 生じさせる事象または状況が存在しています。当社は、中長期的に安定的なビジネスモデルを目指すため、売上構 成をフロー型からストック型へ重点移行する方針であり、ストック型の収益 (ライセンス | |||
| 08/10 | 15:30 | 4179 | ジーネクスト |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………8 ( 重要事象等 ) …………………………………………………………………………………………8 1株式会社ジーネクスト(4179) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四 | |||
| 06/27 | 15:09 | 4179 | ジーネクスト |
| 有価証券報告書-第22期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 296,351 千円となり、継続企業の前提に重要な 疑義を生じさせる事象または状況が存在していますが、中長期的に安定的なビジネスモデルを目指すため、売上構 成をフロー型からストック型へ重点移行する方針に従い、ストック型の収益 (ライセンス料等 )を重視したことに よる影響が主因であると認識しております。 このような状況下で、当社は、既存事業については、オンプレからクラウドへのリプレイス推進によるストック 売上高の増加、新規事業については、当期に推進した事業提携や協業案件の深耕・拡張による将来収益の安定化等 により、中長期の安定的かつ非連続な成長をめざしていく方針です。 今後、策定した中期経営計画に基づ | |||
| 05/12 | 15:10 | 4179 | ジーネクスト |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………4 3. 財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………5 (1) 貸借対照表 ………………………………………………………………………………………5 (2) 損益計算書 ………………………………………………………………………………………7 (3) 株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………9 (4)キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………10 (5) 財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 02/13 | 10:49 | 4179 | ジーネクスト |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 証券報告書に記載した「 事業等の リスク」について重要な変更はありません。 なお、当社は、クライアント社内での基幹システム刷新 (クラウド化 )やリモートでの意思決定機会の増加によ り、導入までの意思決定リードタイムが長期化・遅延し、受注が後ろ倒しとなる傾向が続きました。その結果、当 第 3 四半期累計期間の営業損失は229,530 千円、経常損失は231,126 千円、四半期純損失は231,839 千円となり、継 続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していますが、中長期的に安定的なビジネスモデル を目指すため、売上構成をフロー型からストック型へ重点移行する方針に従い | |||
| 02/10 | 15:00 | 4179 | ジーネクスト |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………8 重要事象等 ………………………………………………………………………………………………8 1株式会社ジーネクスト(4179) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当 | |||
| 11/14 | 10:20 | 4179 | ジーネクスト |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 要な変更はありません。 なお、当社は、クライアント社内での基幹システム刷新 (クラウド化 )やリモートでの意思決定機会の増加によ り、導入までの意思決定リードタイムが長期化・遅延し、受注が後ろ倒しとなる傾向が続きました。その結果、当 第 2 四半期累計期間の営業損失は148,620 千円、経常損失は149,636 千円、四半期純損失は150,111 千円となり、継続 企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していますが、中長期的に安定的なビジネスモデルを 目指すため、売上構成をフロー型からストック型へ重点移行する方針に従い、ストック型の収益 (ライセンス料 等 )を重視したことに | |||
| 11/11 | 15:00 | 4179 | ジーネクスト |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………9 ( 重要事象等 ) …………………………………………………………………………………………9 1株式会社ジーネクスト(4179) 2023 年 3 月期第 | |||
| 08/15 | 09:45 | 4179 | ジーネクスト |
| 四半期報告書-第22期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| り、継続企 業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していますが、中長期的に安定的なビジネスモデルを目 指すため、売上構成をフロー型からストック型へ重点移行する方針に従い、ストック型の収益 (ライセンス料等 ) を重視したことによる影響が主因であると認識しております。 このような状況下で、当社は、既存事業については、オンプレからクラウドへのリプレイス推進によるストック 売上高の増加、新規事業については、当期に推進した事業提携や協業案件の深耕・拡張による将来収益の安定化等 により、中長期の安定的かつ非連続な成長をめざしていく方針です。 今後、策定した中期経営計画に基づき事業が進捗する | |||
| 08/12 | 15:00 | 4179 | ジーネクスト |
| 2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………8 ( 重要事象等 ) …………………………………………………………………………………………8 1株式会社ジーネクスト(4179) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は、2022 年 4 月 1 日付で連結子会社であ | |||
| 06/28 | 13:42 | 4179 | ジーネクスト |
| 有価証券報告書-第21期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 千円 ( 前年同期は営業利益 202,877 千円 )、経常損失は388,561 千円 ( 前年同期 は経常利益 185,254 千円 )、親会社株主に帰属する当期純損失は421,744 千円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する当 期純利益 185,254 千円 )となり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していますが、中 長期的に安定的なビジネスモデルを目指すため、売上構成をフロー型からストック型へ重点移行する方針に従い、 ストック型の収益 (ライセンス料等 )を重視したことによる影響が主因であると認識しております。 このような状況下で、当社グループは、既存事業につい | |||
| 05/13 | 15:05 | 4179 | ジーネクスト |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………4 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………5 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………5 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………7 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………12 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||