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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.11 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/14 | 15:32 | 7370 | Enjin |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成 し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業 に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期財務諸表の四半期 | |||
| 04/14 | 15:00 | 7370 | Enjin |
| 2023年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| . 四半期財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………3 (1) 四半期貸借対照表 ……………………………………………………………………………………3 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………4 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………5 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………5 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………5 ( 会計方針の変更 | |||
| 01/13 | 15:15 | 7370 | Enjin |
| 四半期報告書-第17期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業 に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四 半期財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国に | |||
| 01/13 | 15:00 | 7370 | Enjin |
| 2023年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………6 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………7 1株式会社 Enjin(7370) 2023 年 5 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間におけるわが国経済 | |||
| 10/14 | 15:26 | 7370 | Enjin |
| 四半期報告書-第17期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成 し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業 に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期財務諸表 | |||
| 10/14 | 15:00 | 7370 | Enjin |
| 2023年5月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………2 (3) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………2 2. 四半期財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………3 (1) 四半期貸借対照表 ……………………………………………………………………………………3 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………4 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………5 ( 継続企業の前提に関する | |||
| 08/29 | 17:11 | 7370 | Enjin |
| 有価証券報告書-第16期(令和3年6月1日-令和4年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| て、当監査法人が報告すべき事項はない。 78/79財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある | |||
| 07/13 | 17:30 | 7370 | Enjin |
| 2022年5月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| る注記事項 ……………………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………9 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………9 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………9 ( 持分法損益等 ) ……………………………………………………………………………………10 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 | |||
| 04/14 | 15:30 | 7370 | Enjin |
| 四半期報告書-第16期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| その他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手し たと判断している。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成 し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国にお | |||
| 04/14 | 15:00 | 7370 | Enjin |
| 2022年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………3 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………4 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………5 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………5 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………5 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………5 1株式会社 Enjin(7370) 2022 年 5 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四 | |||
| 01/14 | 15:05 | 7370 | Enjin |
| 四半期報告書-第16期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| を作成 し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業 に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四 | |||
| 01/14 | 15:00 | 7370 | Enjin |
| 2022年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………… 6 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………… 7 - 1 -株式会社 Enjin(7370) 2022 年 5 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間における | |||
| 10/13 | 16:30 | 7370 | Enjin |
| 四半期報告書-第16期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業 に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四 半期財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において | |||
| 10/13 | 15:30 | 7370 | Enjin |
| 2022年5月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………5 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………5 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………5株式会社 Enjin(7370) 2022 年 5 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が徐 々に進んでいるもの の、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の適用が断続的に繰り返され、その | |||
| 08/26 | 09:34 | 7370 | Enjin |
| 有価証券報告書-第15期(令和2年6月1日-令和3年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| 者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取 | |||
| 08/11 | 07:12 | 7370 | Enjin |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 算書類等を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 計算書類等を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき計算書類等を作成 することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企 業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を 開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務 の執行を監視することにある。 強調事項 1. 重要な後発事象に記載されているとおり、会社は、2021 年 5 月 14 日及び2021 年 5 月 | |||
| 07/13 | 18:00 | 7370 | Enjin |
| 2021年5月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 概況 (4) 今後の見通し」をご覧ください。株式会社 Enjin(7370) 2021 年 5 月期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………2 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に | |||
| 06/18 | 08:00 | 7370 | Enjin |
| 東京証券取引所マザーズへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| …………………………………………………………………………………… 3 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………… 4 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 4 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 4 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………… 4 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………… 4株式会社 Enjin(7370) 2021 年 5 月期第 3 四 | |||
| 05/14 | 15:00 | 7370 | Enjin |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうか を評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備 | |||
| 01/27 | 11:46 | 三菱UFJ信託銀行/第66回2023年3月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第5期(令和2年5月12日-令和2年11月11日) 有価証券報告書 | |||
| 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどうかについて合 | |||