開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 17 件 ( 1 ~ 17) 応答時間:0.254 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/14 | 15:38 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 半期報告書-第6期(2025/06/01-2026/05/31) 半期報告書 | |||
| ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 20/21 EDINET 提出書類 株式 | |||
| 01/14 | 15:30 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 2026年5月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………9 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ………………………………………………………………9 ( 中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………9 -1- 株式会社ロゴスホールディングス(205A) 2026 年 5 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決 | |||
| 10/15 | 15:30 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 2026年5月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結損益計算書 …………………………………………………………………………………………6 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………6 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………7 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 ( 連結の範囲又は持分法適用の範 | |||
| 08/27 | 16:28 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 有価証券報告書-第5期(2024/06/01-2025/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 114 | |||
| 07/15 | 15:30 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………8 (3) 連結株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………………9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………10 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………12 ( 企業結合等関係 ) ………………………………………………………………………………………………12 (セグメント情報等 | |||
| 04/14 | 15:30 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 2025年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 累計期間 ……………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………… 8 ( 連結範囲の重要な変更 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があ | |||
| 01/14 | 15:45 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 半期報告書-第5期(2024/06/01-2025/05/31) 半期報告書 | |||
| 計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視する | |||
| 01/14 | 15:30 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 2025年5月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………… 9 ( 中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………… 9 ( 重要な後発事象 | |||
| 10/15 | 15:00 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 2025年5月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………………7 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………7 -1- 株式会社ロゴスホールディングス(205A) 2025 年 5 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概 | |||
| 08/30 | 11:39 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 有価証券報告書-第4期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 人は、実施した作業に基づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財 | |||
| 07/12 | 15:00 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………………… 6 連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… 6 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………… 8 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 9 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する | |||
| 06/28 | 08:00 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………7 ( 需要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………7 - 1 - 株式会社ロゴスホールディングス(205A)2024 年 5 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する | |||
| 05/24 | 15:00 | 205A | ロゴスホールディングス |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 176/185 EDINET 提出書類 株式会社ロゴスホールディングス(E39671) 有価証券届出書 ( 新規公開時 ) 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監 | |||
| 08/25 | 11:24 | 三菱UFJ信託銀行/第96回2024年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第3期(令和2年12月14日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| 、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸 表に対する意見を表明することにある。虚偽表示は、不正又は誤謬により発生する可能性があり、個別 に又は集計すると、財務諸表の利用者の意思決定に影響を与えると合 | |||
| 07/15 | 09:11 | 新生インベストメント・マネジメント/ワールドコーポレート・ハイブリッド証券ファンド1712(限定追加型) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和2年10月17日-令和3年4月16日) 有価証券報告書 | |||
| 準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある 場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監 | |||
| 03/31 | 09:25 | シティグループ・ファースト・インベストメント・マネジメント・リミテッド/レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト-償還時目標設定型ファンド1710 | |
| 半期報告書(外国投資信託受益証券)-第4期(令和2年7月1日-令和3年6月30日) 半期報告書 | |||
| ・インベストメント・マネジメント・リミテッド(E22200) 半期報告書 ( 外国投資信託受益証券 ) 取締役は、HKICPAが発行したHKFRSおよび香港会社法に準拠して、真実かつ公正な概観 を与える財務書類を作成する責任、および不正または誤謬による重要な虚偽表示のない財務書類を作 成するために取締役が必要と判断する内部統制に対する責任がある。 財務書類の作成において、取締役は、会社の継続企業の前提の評価、継続企業に関連する事項の開 示 ( 該当する場合 )および継続企業の前提による会計処理の実施に責任を有する。ただし、取締役が 会社を清算または業務を停止する意思を有する場合、あるいはそうするより他に | |||
| 02/17 | 14:41 | 三菱UFJ信託銀行/第96回2024年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第2期(令和2年6月14日-令和2年12月13日) 有価証券報告書 | |||
| 諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかど | |||