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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 152 件 ( 101 ~ 120) 応答時間:0.347 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/08 | 10:25 | 大和アセットマネジメント/ダイワ日本株ニュートラル・ファンド2016‐09 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月15日-令和3年3月15日) 有価証券報告書 | |||
| 基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 87/92財務諸表 | |||
| 05/17 | 09:11 | りそなアセットマネジメント/りそな・リスクコントロールファンド2019-09 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年8月18日-令和3年8月16日) 半期報告書 | |||
| 分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある 場合には当 | |||
| 05/14 | 16:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2021年3月期 決算短信 [日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………… 16 連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………………… 16 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 17 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 18 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 20 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 21 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 05/11 | 09:04 | アセットマネジメントOne/ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-07 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年8月12日-令和3年8月10日) 半期報告書 | |||
| 、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他 の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸 | |||
| 05/10 | 09:20 | アセットマネジメントOne/ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-01 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年2月11日-令和3年2月10日) 有価証券報告書 | |||
| 成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することに ある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な 虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸表に対す る意見を表明すること | |||
| 05/07 | 09:03 | 日興アセットマネジメント/エル・プラス 2009-10 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(令和2年8月8日-令和3年2月8日) 有価証券報告書 | |||
| ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要 と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評価 し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に | |||
| 05/07 | 09:02 | 日興アセットマネジメント/エル・プラス 2009-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(令和2年8月8日-令和3年2月8日) 有価証券報告書 | |||
| 会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要 と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評価 し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用に | |||
| 04/26 | 10:10 | SOMPOアセットマネジメント/東洋・中国A株ファンド「創新」2019-12 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年7月26日) 半期報告書 | |||
| が含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財 | |||
| 04/26 | 10:09 | SOMPOアセットマネジメント/東洋・中国A株ファンド「創新」2019-11 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年7月26日) 半期報告書 | |||
| 運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立 | |||
| 04/26 | 10:08 | SOMPOアセットマネジメント/東洋・中国A株ファンド「創新」2019-10 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年7月26日) 半期報告書 | |||
| に当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財 務諸表に対する意見を表明すること | |||
| 04/26 | 10:07 | SOMPOアセットマネジメント/東洋・中国A株ファンド「創新」2019-09 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年7月26日) 半期報告書 | |||
| ることが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場 | |||
| 04/26 | 10:06 | SOMPOアセットマネジメント/東洋・中国A株ファンド「創新」2019-08 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年7月26日) 半期報告書 | |||
| 監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 04/26 | 10:05 | SOMPOアセットマネジメント/東洋・中国A株ファンド「創新」2019-07 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年7月26日) 半期報告書 | |||
| 運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立 | |||
| 04/23 | 10:24 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年1月25日) 有価証券報告書 | |||
| 、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、 また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表 | |||
| 04/23 | 09:21 | 三菱UFJ国際投信/eMAXIS マイマネージャー 1970s/1980s/1990s | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務 諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない 財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用するこ とが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基 づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行 を監視すること | |||
| 04/23 | 09:20 | 三菱UFJ国際投信/eMAXIS マイマネージャー 1970s/1980s/1990s | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年1月28日-令和3年1月26日) 有価証券報告書 | |||
| 認められる企業会計の基準に準拠して財務 諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない 財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用するこ とが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基 づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行 を監視することにある | |||
| 04/22 | 09:11 | 日興アセットマネジメント/日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2004-09 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和2年7月23日-令和3年1月22日) 有価証券報告書 | |||
| による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要 と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評価 し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正 | |||
| 04/12 | 09:13 | アセットマネジメントOne/ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-12 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和1年12月26日-令和3年1月12日) 有価証券報告書 | |||
| に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他 の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどう | |||
| 04/09 | 09:01 | アセットマネジメントOne/ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-06 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月11日-令和3年7月12日) 半期報告書 | |||
| 諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することに ある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責 | |||
| 03/31 | 09:57 | J.P.モルガン・マンサール・マネジメント・リミテッド/パッシム・トラスト - 豪ドル建て償還時ターゲット債券ファンド201609 | |
| 半期報告書(外国投資信託受益証券)-第5期(令和2年7月1日-令和3年6月30日) 半期報告書 | |||
| となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断してい る。 独立性 私どもは、FRC 倫理基準を含む、英国における財務書類の監査に関連のある倫理規定に基づき当社に対して 独立性を保持しており、また、当該規定で定められるその他の倫理上の責任を果たしている。 継続企業の前提に関する結論 私どもは、以下の場合について報告を求められるISA( 英国 )に関する以下の事項につき、報告すべきもの はない: ・取締役が財務書類の作成において、継続企業の前提により会計処理を実施することが、適切ではない 場合。 ・取締役が、財務書類の公表が承認される日から12か月以内の期間に、当社が継続企業の前提に基づい た会計 | |||