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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 110 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.209 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/07 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 12 ( 会計方針の変更 )………………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 13 - 1 -㈱ソフト99コーポレーション(4464)2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 | |||
| 11/25 | 16:32 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表示 がないかどうかについて合理的な保証を得て、監 | |||
| 11/08 | 11:32 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 会社から独立 しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期 | |||
| 11/04 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 9 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 10 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 11 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情 | |||
| 09/15 | 09:22 | ニッセイアセットマネジメント | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視する ことにある。 119/128有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な 虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得 | |||
| 09/15 | 09:19 | ニッセイアセットマネジメント | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和3年12月16日-令和4年12月15日) 半期報告書 | |||
| れる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視する ことにある。 52 | |||
| 08/05 | 10:29 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第69期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 23/24EDINET 提出書類 株式会社ソフト99コーポレーション | |||
| 08/04 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 10 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 11 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報等 | |||
| 06/29 | 14:02 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第68期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ソフト99コーポレーション(E01057) 有価証券報告書 56/117【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ソフト99コーポレーション(E01057) 有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1. 連結の範囲に関する事項 連結子会社の数 10 社 子会社は全て連結されております。 連結子会社は、次のとおりであります。 上海速特 99 化工有限公司 ( 中国 ) アイオン( 株 ) アスモ( 株 ) ( 株 )ソフト99オートサービス ( 株 )くらし企画 アライズ( 株 ) ( 株 | |||
| 05/13 | 16:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書 ……………………………………………………………………………………………… 17 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 18 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 20 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 21 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 21 ( 連結財務諸表作成のための基本となる事項 | |||
| 03/15 | 09:40 | ニッセイアセットマネジメント | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 。当監査法人 は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他 の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 03/15 | 09:39 | ニッセイアセットマネジメント | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年12月16日-令和3年12月15日) 有価証券報告書 | |||
| 査証拠を入手する。 ・財務諸表監査の目的は、内部統制の有効性について意見表明するためのものではないが、監査人は、リ スク評価の実施に際して、状況に応じた適切な監査手続を立案するために、監査に関連する内部統制を検 討する。 ・経営者が採用した会計方針及びその適用方法の適切性、並びに経営者によって行われた会計上の見積り の合理性及び関連する注記事項の妥当性を評価する。 ・経営者が継続企業を前提として財務諸表を作成することが適切であるかどうか、また、入手した監査証 拠に基づき、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に関して重要な不確実性が認 められるかどうか結論付ける。継続企業の前提に | |||
| 02/10 | 13:57 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を 作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結 財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示す る責任がある。 24/25EDINET 提出書類 株式会社ソフト99コーポレーション(E01057) 四半期報告書 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 四半期連結財務諸表の四半期 | |||
| 02/08 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………… 9 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 9 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 10 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 11 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 | |||
| 11/08 | 11:01 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 | |||
| 11/04 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 9 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 10 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 11 ( 会計方針の変更 | |||
| 09/15 | 09:43 | ニッセイアセットマネジメント | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 、監査人としてのその他 の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般 | |||
| 09/15 | 09:40 | ニッセイアセットマネジメント | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年12月16日-令和3年12月15日) 半期報告書 | |||
| の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められ | |||
| 08/25 | 11:25 | 三菱UFJ信託銀行/第126回2025年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第1期(令和2年12月16日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| 銀行株式会社及び信託社 債発行信託から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかど | |||
| 08/25 | 11:24 | 三菱UFJ信託銀行/第97回2022年12月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第3期(令和2年12月14日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて | |||