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発表日 時刻 コード 企業名
05/01 15:45 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2026年3月期(IFRS) その他のIR
3,569 3,640 + 71 +2.0% 事業利益 197 253 209 234 + 25 +12.1% 19 1. 2026 年 3 月期決算概況 2. 2027 年 3 月期通期業績予想 3. トピックス < 参考資料 > S&S 無線システム事業の概況 • アナログからデジタルへの切り替え、危機管理需要は 引き続き堅調 • 部品供給不足影響への対応は完了し、’26 年度の生 産は正常化 • ’25 年度 4Qに米国政府機関 ※ の閉鎖による補助金 などの手続き・執行の遅延および不透明感の影響が 地方自治体でも顕在化 北米公共安全市場向け / 受注 / 売上推移 事業利益率
05/01 15:30 6141 DMG森精機
2026年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
りました。産業別に は、航空、防衛、宇宙、メディカル、発電、エネルギー、データハンドリング、金型向け受注が好調に推移しまし た。これらの産業は、それぞれ以下のような背景から当面好調な需要が期待できます:1 大手航空機メーカーの豊 富な、2 各国政府の防衛費予算拡大、3 米国を中心に活発な民間企業による宇宙開発、4 社会の高齢化に伴 う人工骨などの需要増大、5AIデータセンタ建設への活発な投資、などです。これら産業をけん引役に、次四半期 (4-6 月期 ) 以降も引き続き高水準な受注を見込んでいます。 年度の連結受注見通しについては、直近の好調な受注状況を勘案し、期初計画の5,400 億円
05/01 15:30 6228 ジェイ・イー・ティ
特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR
トップの房野 CEO に提案しているとも解 し得る内容となっている。この点、作成者である伊藤氏は、売上証憑である立上 報告書と、売上計上と結びつかない立上完了報告書の違いは理解した上で、本来 の売上計上基準とは異なる立上完了報告書の日付で売上計上する案として記載し た旨供述している 17 。一方、房野 CEO は、当時、主幹事証券会社との協議の過程 で 15 期の純利益を上積みするための案を検討したことはあるものの、当社は大 量の高を抱えていて作業の進捗はある程度コントロールできる状況にあり、 作業の進捗を遅らせることによって会計的に許される範囲で売上計上をずらすこ とは可能であったこと
05/01 15:30 2413 エムスリー
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
モメンタム � 製薬マーケのFY2025 末時点の は前年同期比 +12% � 今年度の減損を除くと、営業利益 は+11% � 372 億円 � 売上収益ミックスが改善、利益は 売上以上に増加 � 医師および薬剤師向けに加え、 産業医派遣サ-ビス等も貢献 � 売上 : 買収効果および既存事業 での堅調な成長 � 利益 : 不動産売却益を計上 � 関連会社株式売却益約 40 億円 � 各事業は概ね堅調に推移 � 前年度と今年度の減損を除くと、 営業利益は+16% 主要セグメントの全てで増収増益を実現 21 医薬品、営業 &マーケティングのDX 22 製薬企業の営業コスト配分とM3が関
05/01 15:30 9682 DTS
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 業務 &ソリューション 52,817 △5.3 15,566 △1.9 テクノロジー&ソリューション 46,229 3.0 12,926 0.8 プラットフォーム&サービス 35,102 10.4 9,314 △12.5 合計 134,149 1.3 37,807 △3.9 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 52,810 △0.7 テクノロジー&ソリューション 45,998 7.3 プラットフォーム&サービス 36,405 22.1 合計 135,213 7.4 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 ― 35 ―
05/01 15:00 6467 ニチダイ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高高受注高高 金型 4,813,959 830,999 4,495,965 859,130 精密部品 4,392,979 1,538,705 4,335,599 1,629,566 フィルタ 2,333,550 541,729 2,356,760 618,165 合計 11,540,488 2,911,434 11,188,326 3,106,863 ( 注 )1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2. 精密部品の受注状況には、内示受注高を含んでおります
05/01 08:00 565A P-FFFHD
東京証券取引所TOKYO PRO Marketへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
るほどの影響額を見込んでおりません。 今後、業績予想を修正する必要性が生じましたら適時にお知らせいたします。 2. 業績予想の前提条件 (1) 売上高 当社の売上高は、主たる事業である住宅設備機器事業、リフォーム・建築事業で構成されております。 売上高は、現在の高、受注見通し及び過去の販売実績に基づいて予算策定を行っております。 これらの結果、売上高は 14,371 百万円 ( 前期比 2.1% 増 )を見込んでおります。 (2) 売上原価、売上総利益 売上原価は、過去の実績及び原材料等の市況に基づいて予算策定を行っております。 これらの結果、売上原価は 12,356 百万円 ( 前期比
04/30 17:35 7717 ブイ・テクノロジー
通期業績予想及び中期経営計画の修正に関するお知らせ 業績修正
の理由 半導体・フォトマスク事業の設置時期延伸等による売上未達に加え、FPD 装置事業における中国向けCF 露光機の2027 年 3 月期への一部延伸等が売上高・営業利益の下方修正の主な要因です。 なお、2026 年 3 月期は当初 46,000 百万円 ( 部品・サービスを除く)を目指しましたが、中国市 場向けFPD 装置や半導体・フォトマスクの一部延伸等により、42,000 百万円程度 ( 同 )にとどまる見 通しです。 2. 中期経営計画の一部計画修正について (1) 中期経営計画における 2027 年 3 月期予想数値の修正 (2026 年 4 月 1 日 ~2027 年 3 月
04/30 16:00 6268 ナブテスコ
2026年12月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………13 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………14 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………17 (1)セグメント別高 ……………………………………………………………………………………17 -1- ナブテスコ株式会社 (6268) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は、2025 年 7 月 31 日にComer Industries S.p.A.と締結した当社及
04/30 16:00 6617 東光高岳
(訂正) 「2026年3月期 決算補足資料」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR
たします。 2. 訂正の内容 13 頁 ( 赤枠で表示 ) なお、該当ページを訂正した全文を以下に添付しておりますのでご確認ください。 【 訂正前 】 ( 単位 : 百万円 ) 対前年実績比較対前回予想比較 2026 計画比較状況 受注高の状況 2025 実績 (A) 2024 実績 (B) 増減 (A-B) 2025 前回予想 (C) 増減 (A-C) 2026 計画 (D) 増減 (D-A) 2025/3 末 (a) 2026/3 末 (b) 増減 (b-a) 2027/3 末 予想 電力機器事業 67,880 58,274 + 9,605 71,000 ▲ 3,120 68,800
04/30 15:30 2983 アールプランナー
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
1 952 1,001 2021.1 2022.1 2023.1 2024.1 2025.1 2026.1 2021.1 2022.1 2023.1 2024.1 2025.1 2026.1 受注高 前年同期比 +12.3% 過去最高 総受注棟数 前年同期比 +5.1% 過去最高 中古不動産受注棟数 土地受注棟数 分譲住宅受注棟数 注文住宅受注棟数 20 ● 2. 業績実績・計画 注文住宅の高及び分譲住宅の棚卸資産推移 ・期末時点での注文住宅の高と分譲住宅の棚卸資産も順調に増加しており、来期業績への貢献を見込む 注文住宅の高 ( 百万円 ) 分譲住宅の棚卸資産 ( 百万円
04/30 15:30 3836 アバントグループ
2026年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
28.1% 減 )と減益になりました。 3 株式会社アバントグループ(3836) 2026 年 6 月期第 3 四半期決算短信 なお、連結従業員数は当第 3 四半期末で1,779 名となり、前連結会計年度末から72 名増加しております。 4 株式会社アバントグループ(3836) 2026 年 6 月期第 3 四半期決算短信 当第 3 四半期におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次の通りです。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2025 年 6 月期 2026 年 6 月期前年同四半期比 第 3 四半期第 3 四半期増減額 受注高高受注高高受注高高 連
04/30 15:30 3836 アバントグループ
2026年6月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
部保守サービスの移管を受けた影響も あり、引き続き前年同期比で高い増加率となった • DX 推進事業は、受注額及びの成長が継続 • 経営管理ソリューション事業は保守サービスの移管影響があり、は前年同期比マイナス ( 単位 : 百万円 ) 2026 年 6 月期 前年同期比 2026 年 6 月期 前年同期比 ( 百万円 ) 第 3 四半期前年実績増減率第 3 四半期累計前年実績増減率 連結決算開示受注額 2,698 2,190 23.2% 7,724 6,410 20.5% 5,573 4,783 16.5% 5,573 4,783 16.5% DX 推進受注額 2,671
04/30 15:30 8056 BIPROGY
2026年3月期連結決算補足資料 その他のIR
. プロダクト別売上高 (Net Sales by Product) 1 1-3. 区分別売上高 (Net Sales by Service and Product) 2 1-4. 区分別売上総利益 (Gross Profit by Service and Product) 2 1-5. 区分別売上総利益率 (Gross Margin by Service and Product) 2 1-6. 区分別受注高 (Orders by Service and Product) 3 1-7. 区分別高 (Backlog by Service and Product) 3 1-8. 設備投資および減価償
04/30 15:30 6135  牧野フライス製作所
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 2026 年 3 月期決算短信 4.その他 受注及び販売の状況 1 受注高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当連結会計年度 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 前年同期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 49,652 18.4 +4.7 Ⅱ 117,501 43.5 +19.3 Ⅲ 78,789 29.2 +6.8 Ⅳ 24,039 8.9 +31.8 合計 269,982 100.0 +13.5 2 高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当連結会計年度末 2026 年 3 月 31 日 前年同期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ
04/30 14:00 6981 村田製作所
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
0.7 13,842 0.7 942 7.3 計 1,720,700 100.0 1,989,530 100.0 268,830 15.6 ( 注 ) 金額は、販売価格で表示しております。 減 2.セグメント別高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント別 期別 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2026 年 3 月 31 日 ) 金額構成比金額構成比金額増減率 % % % コンデンサ 142,007 49.4 269,158 60.3 127,151 89.5 インダクタ・EMIフィルタ 31,457 10.9 42,219 9.5 10,762
04/30 14:00 6981 村田製作所
2026年度 決算説明会資料 その他のIR
前四半期比で増加。BBレシオは1.24となった。 • 円安の進行により外貨建て高の評価額が増加したことに加え、データセンター関連 需要が顕著に高まっている。 ( 億円 ) 5,000 高売上受注高 25Q4 受注高 5,707 億円 4,000 3,000 25Q4 売上 4,606 億円 2,000 25Q4 高 4,462 億円 1,000 0 Q4 FY23 Q1 Q2 Q3 Q4 FY24 Q1 Q2 Q3 Q4 FY25 Q1 Q2 Q3 Q4 BBレシオ 0.90 0.98 0.95 0.95 1.05 1.02 0.92 1.00 1.01 1.04 1.00
04/30 14:00 6888 アクモス
2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3,644 百万円 ( 前年同期は2,997 百万円、前年同四半期比 21.6% 増 )、営業利益 253 百万円 ( 前年同期は営業利益 285 百万円、前年同四半期比 11.4% 減 )となりました。高は消防通信指令シス テムなどを中心に、前年同四半期比で66.8% 増加し958 百万円となっております。 (ITインフラ) DX 化推進、ITインフラ環境整備に対する需要を取り込み、官公庁の全庁共通基盤、LGWAN 環境整備並びに外部 接続環境整備等のプロジェクトに取り組みました。また、安全保障関連分野での各種基盤構築や情報化推進支援シ ステム等の構築案件も計画通り当四半期中に完了し、保守運
04/30 14:00 6888 アクモス
2026年6月期(第35期)第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
ソリューションも堅調に推移。 ・高は消防通信指令システムなどを中心に、 前年同四半期比で66.8% 増の958 百万円。 トピックス ・「 車検用納税確認支援システム」が、デジタル庁が運 営する行政・自治体と企業をつなぐプラットフォームである 「デジタルマーケットプレイス」に登録・掲載されました。 Copyright ©2026 ACMOS INC. All rights reserved 5 セグメント情報 ITインフラ事業 DX 化推進、ITインフラ環境整備の需要を取り込み受注を進め、官公庁案件に取り組む。 2025 年 6 月期 2026 年 6 月期 ( 単位 : 百万円 ) 前年
04/30 13:00 5444 大和工業
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(NYS)におきましては、データセンターやスタ ジアム等の大型建築案件向け中心に形鋼需要は堅調に推移し、政府による関税強化措置の影響に加え、高付加価値製 品の製造・販売強化等により販売数量は前期比で増加しました。また、鉄スクラップが低位安定で推移するなか、高 水準のを背景に販売価格は期初より上昇基調を維持し、鋼材マージンも改善したことから、業績につきまして は、前期比で増益となりました。 2 大和工業株式会社 (5444) 2026 年 3 月期決算短信 ベトナムの持分法適用関連会社ポスコ・ヤマト・ビナ・スチールジョイントストックカンパニー(PY VINA)におきま しては、ベトナム経済が堅