KLab、ソーシャルゲームプラットフォーム事業者各社 の自主規制の影響は軽微
<3656>M-KLab『6社連絡協議会合意に基づくソーシャルゲームプラットフォーム事業者各社の自主規制が当社業績に与える影響について』
(2012/04/25 適時開示)
ソーシャルゲームプラットフォーム事業者数社から、ユーザの年齢に応じた利用限度額を設定する自主規制の発表を受け、KLabではその影響を調査した。
同社の調査結果によると、ソーシャル事業に占める10代のユーザーによる課金売上はおおよそ6%程度であり、この内、自主規制による利用限度額を越える利用分はソーシャル事業売上の1%程度であり、影響は軽微である、としている。
同社の調査結果によると、ソーシャル事業に占める10代のユーザーによる課金売上はおおよそ6%程度であり、この内、自主規制による利用限度額を越える利用分はソーシャル事業売上の1%程度であり、影響は軽微である、としている。
最終更新:2012年4月26日(木)