KLab、コンプガチャ中止要請で売上15%下落の見込
<3656>M-KLab『消費者庁によるコンプリートガチャ中止要請報道について』
(2012/05/07 適時開示)
KLabは、消費者庁によるコンプガチャ中止の要請を受け、コメントを発表した。
それによると、ガチャの売上は「コンプ」制を導入することで15%程度売上が向上していたため、コンプ性を廃止した場合、ガチャの売上が下落することが予想されるという。
しかし、実際には「コンプ」や「ガチャ」に取って代わるシステム(どのようなシステムを想定しているかは不明)を導入することで、ソーシャル事業に占める売上の下落影響は5%以下に抑えられるという。
それによると、ガチャの売上は「コンプ」制を導入することで15%程度売上が向上していたため、コンプ性を廃止した場合、ガチャの売上が下落することが予想されるという。
しかし、実際には「コンプ」や「ガチャ」に取って代わるシステム(どのようなシステムを想定しているかは不明)を導入することで、ソーシャル事業に占める売上の下落影響は5%以下に抑えられるという。
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最終更新:2012年5月8日(火)