開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 コロナ 」の検索結果
検索結果 42 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.297 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 11:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 特別調査委員会による調査報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 再利用検討設備 」という。)として計上された (なお、当初は全額が固定資産として計上されていたものの、そのうち、他の溶接 センターに転用されなかった■■■■■■■ 円分について、■■■■ 年度下期に貯蔵品へと 勘定科目が振り替えられた。)。 その後、2020 年頃、コロナ禍の影響もあり、当社において溶接系の設備拠点を 廃止することとなったため、本件移設計画は廃止となった。 本件移設計画が廃止となった後も、当時の産業機材部長は、本件再利用検討設備 が比較的新しく、稼働実績も 1、2 年ほどであったことから、売却や転用の可能性 を検討しており、具体的な売却先を決めることはできなかったものの、本件再 | |||
| 04/21 | 11:39 | BCJ-92 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| らの回復を果たし、今後も堅調な成長が見込まれると認識しているとのこ とです。その一方で、コロナ禍における急激な需要縮小により毀損したグローバルサプライチェーンは依然と して回復途上であり、資材や部品の供給難に加え人員の確保が航空輸送業界全体の大きな課題となっており、 また、インフレに伴う人件費・部材費等原価高騰への対応策として、原価管理の重要性がより一層高まってい ると考えているとのことです。 このような対象者を取り巻く経営環境のなかで、対象者グループは、急激な航空旅客需要の回復に対応すべ く応需能力の強化に努めるとともに、コロナ禍で毀損した財務基盤の回復を目指し、上記に記載した対象者中 期経 | |||
| 02/10 | 13:05 | 4088 | エア・ウォーター |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 。具体的には、メ ディカル事業においては、コロナ禍の終息による衛生材料、感染管理製品の需要減少に加え、販売価格が下落傾 向にある等、これまで以上に事業環境が厳しくなると想定しており、また、コンシューマ事業においては、高齢 者の増加により介護市場の拡大が見込まれる一方で、物流業界の働き方改革に伴う物流費の高騰により、収益を 圧迫するおそれがあると想定しております。 5/53 EDINET 提出書類 エア・ウォーター株式会社 (E00792) 公開買付届出書 上記のとおり対象者が公開買付者グループに加入して以来、対象者は、当初は公開買付者の医療カンパニー( 現 在のH&Sグループ) 傘下に属し | |||
| 02/07 | 16:30 | 4088 | エア・ウォーター |
| 川本産業株式会社普通株式(証券コード:3604)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| グルー プを取り巻く環境は、医療従事者の人手不足や働き方改革の加速、医療費抑制を背景とした在宅医療ニ ーズの高まり、データセンターの建設需要拡大、インバウンドによる化粧品分野の需要拡大等が想定さ れており、公開買付者グループとして、医療機関へのグループ総合提案、コンシューマー向け事業の拡 大、新製品の開発・販売の拡大、価格マネジメントや人員の最適配置等を通じた収益力強化が不可欠で あると考えております。 また、公開買付者として、対象者を取り巻く環境は益 々 厳しくなるものと考えております。具体的に は、メディカル事業においては、コロナ禍の終息による衛生材料、感染管理製品の需要減少に加え、販 売 | |||
| 06/26 | 16:03 | 4088 | エア・ウォーター |
| 有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 結会計年度では、産業ガスを中心とした価格改定が着実に進展するも、年度後半から緩やかな回復基調を想定 していた半導体市況の停滞やコロナ5 類移行に伴う外部環境の影響により、売上収益・営業利益共に計画を下回る結 果となりました。中期経営計画の最終年度となる2024 年度についても、引き続き、為替影響を含む原材料価格の上昇 の影響や人手不足を背景とした物流費や人件費などが上昇するなど、全体としては不透明な事業環境が継続すると見 込んでおります。足元の事業環境を踏まえ、2024 年度の業績目標は売上収益 1 兆 1,000 億円、営業利益 780 億円を計画 しております。 経営数値目標の達成に向けて | |||
| 06/04 | 12:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 第24期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 期 ( 当年度 ) フーズ事業は、ハム・デリカ分野では商品開発に注力したコンビニエンスストア向け総菜の新 規採用が進み、スイーツ分野では鶏卵不足が緩和されたものの、一部製品においてインフレ影響 による買い控えの影響を受け、総じて前年度並みとなりました。 ナチュラルフーズ事業は、飲料充填ラインの増強投資や自社ブランド商品の拡充とともに、得 意とする野菜・果実系飲料や大口顧客向けのペットボトル飲料などの受託製造が拡大し、好調に 推移しました。 アグリ事業は、北海道を中心とする農産・加工分野において農産品の生育不良や不安定な相場 が継続しましたが、青果小売分野においてコロナ禍の収束により全国的に客 | |||
| 05/09 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| しながら、輸入価格に連動してLPガスの販売価格が前年度より下回ったこと、在庫評価 影響等により、売上・利益ともに前年度を下回りました。 <ヘル ヘルス&セーフティ セーフティー> 当セグメントの売上収益は2,308 億 6 千 5 百万円 ( 前期比 97.8%)、営業利益は150 億 7 千 8 百万 円 ( 同 97.4%)となりました。 事業全体では、コロナ禍を経て変化する医療現場の様 々なニーズに対応するため、グループ会社 の統合再編を実行するとともに、原材料や人件費の上昇に対応する生産合理化や価格改定に取り組 みました。データセンター向けガス消火設備の受注が拡大する防災事業は総じて堅 | |||
| 02/09 | 15:11 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| や大口顧客向けのペットボトル飲料などの飲料受託製造が拡大し、好調に推移しま した。 アグリ事業は、北海道を中心とする農産・加工分野において農産品の生育不良や不安定な相場が継続しました が、青果小売分野においてコロナ禍の収束により全国的に客足が回復したことに加え、農産物直売所の新規出店効 果もあり、順調に推移しました。また、第 3 四半期より九州で青果仲卸事業を展開する丸進青果 ㈱を新規連結しま した。 5/35EDINET 提出書類 エア・ウォーター株式会社 (E00792) 四半期報告書 <その他の事業 > 当セグメントの売上収益は1,594 億 8 千 6 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 02/09 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| があったほか、スイーツ分野において第 1 四半期を中心に発生した鶏卵不足の影響が残り、前年同期をわずかに下回りました。 ナチュラルフーズ事業は、飲料充填ラインの増強投資や自社ブランド商品の拡充とともに、得意 とする野菜・果実系飲料を中心とした紙パックや大口顧客向けのペットボトル飲料などの飲料受託 製造が拡大し、好調に推移しました。 アグリ事業は、北海道を中心とする農産・加工分野において農産品の生育不良や不安定な相場が 継続しましたが、青果小売分野においてコロナ禍の収束により全国的に客足が回復したことに加 え、農産物直売所の新規出店効果もあり、順調に推移しました。また、第 3 四半期より九州で青 | |||
| 11/09 | 15:15 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 度末に終了した影響を受けました。 防災事業は、工事部材費や人件費上昇の影響を受けたものの、病院のリニューアル工事やデータセンター向けの ガス消火設備工事は堅調となり、シンガポールの病院設備工事も回復基調で推移しました。 サービス事業は、病院の経営効率を高める施策の提案を通じて新規顧客を獲得しましたが、一部の大型病院との 契約が終了した影響を受けました。 コンシューマーヘルス事業は、コロナ禍からの回復により、衛生材料ではマスクや手指消毒剤など感染管理製品 の需要が減少した影響を受けました。一方、化粧品メーカーへの積極的な営業展開により、液体充填品の受託製造 が伸長したことに加え、海外を中心に美容 | |||
| 11/09 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。 メディカルプロダクツ事業は、医療ガス分野において、価格改定や低採算案件の見直し等により 収益性の向上を図りました。一方、酸素濃縮装置の自治体向けリース契約が前年度末に終了した影 響を受けました。 防災事業は、工事部材費や人件費上昇の影響を受けたものの、病院のリニューアル工事やデータ センター向けのガス消火設備工事は堅調となり、シンガポールの病院設備工事も回復基調で推移し ました。 サービス事業は、病院の経営効率を高める施策の提案を通じて新規顧客を獲得しましたが、一部 の大型病院との契約が終了した影響を受けました。 コンシューマーヘルス事業は、コロナ禍からの回復により、衛生材料では | |||
| 08/03 | 15:17 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 素濃縮装置の自治体向けリース契約などが減少したことに加え、前年同期に好 調だった歯科材料の販売が減少したことから、前年同期を下回りました。 防災事業は、病院のリニューアル工事が増加したことに加え、消火設備分野においてもデータセンター向けの需 要が拡大したことから、順調に推移しました。 サービス事業は、病院の経営効率を高める施策の提案を通じて、新規顧客の獲得に取り組みましたが、大型病院 との契約が終了した影響を受けました。 コンシューマーヘルス事業は、コロナ禍からの回復により、海外を中心に美容針やデンタル針の販売が増加した ことに加え、日焼け止めスプレーや化粧品の受託製造が伸長しましたが、衛生材 | |||
| 08/03 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 染管理製品の需要が減少した影響を受けました。 メディカルプロダクツ事業は、酸素濃縮装置の自治体向けリース契約などが減少したことに加え、 前年同期に好調だった歯科材料の販売が減少したことから、前年同期を下回りました。 防災事業は、病院のリニューアル工事が増加したことに加え、消火設備分野においてもデータセ ンター向けの需要が拡大したことから、順調に推移しました。 サービス事業は、病院の経営効率を高める施策の提案を通じて、新規顧客の獲得に取り組みまし たが、大型病院との契約が終了した影響を受けました。 コンシューマーヘルス事業は、コロナ禍からの回復により、海外を中心に美容針やデンタル針の 販売が増加 | |||
| 06/23 | 16:12 | 4088 | エア・ウォーター |
| 有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| らに、セルフメディケーションの考え方も浸透し、健康に関心を持つ消費者も増加しています。 こうした中、メディカルプロダクツ事業では、コロナ禍で起きた医療機関や生活者のニーズ変化を踏まえ、今後も 必要とされる感染症対策や新たな医療提供の形を見据えた事業体制の構築を進めてまいります。特に、従来の医療と いう枠に収まることなく、人 々の健康増進、医療従事者の負担軽減、在宅患者様のQOL( 生活の質 ) 向上につなが る医療機器や介護用製品の開発・製造・販売を推進するため、2023 年 7 月 1 日付で当社グループが保有する人材・技 術などのリソースを中核子会社に集約します。これにより、製品の開発から | |||
| 05/10 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| インドにおける産業ガス供給事 業が積極的な設備投資を通じて供給インフラを拡充したことで着実に需要を取り込み、順調に拡大 しました。また、コロナ禍における事業環境の変化に対応し、グループシナジーを高めた「ヘルス &セーフティー」が総じて順調に推移し、全社業績を牽引しました。 こうした中、売上面では、ユニット制によるグループシナジーの追求に加え、価格是正や市況連 動により販売価格が上昇したことも寄与し、全てのセグメントで増収となりました。 2エア・ウォーター株式会社 (4088) 2023 年 3 月期決算短信 利益面では、FIT( 再生可能エネルギーの固定価格買取 ) 制度を利用した電力事業におい | |||
| 02/08 | 15:21 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 比率は前連結会計年度の38.7%から37.4%となりました。 (2) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間の我が国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進んだことから、個人消費 が持ち直したことに加え、社会のデジタル化や脱炭素化に関連する設備投資が増加するなど、緩やかな回復基調で 推移しました。一方で、エネルギー価格の高騰や為替の変動に伴う物価上昇が、実体経済へ大きな影響を及ぼして おり、足下の景気回復の動きは急速に鈍化しました。また、インフレ抑制を目的とした諸外国の利上げに伴い、世 界経済の減速感は一段と強まっており、今後の先行きは極めて不透明な状況が続いております。 このよう | |||
| 02/08 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 包括利益計算書 ………………9 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ……………………………………………………11 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………13 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………14 1エア・ウォーター株式会社 (4088) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当期の経営成績 当第 3 四半期連結累計期間の我が国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進んだこと から、個人消費が持ち直したことに加え、社会の | |||
| 11/09 | 15:09 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| とした、その調達に係るコストが急激に上昇しました。その結果、FIT( 再生可能エネルギーの固定価格 買取 ) 制度により発電した電力の販売価格が固定化されている事業構造であるため、コスト上昇分を販売価格に転 嫁することができず、その影響を大きく受けました。 電力分野を除く事業業績といたしましては、「ヘルス&セーフティー」と「アグリ&フーズ」がコロナ禍を経て 変化したマーケットに対し、それぞれの成長戦略を着実に実行したことで前年同期を上回る結果となり、全社業績 を下支えしました。一方、「デジタル&インダストリー」の産業ガス分野において電力料金の上昇に伴う価格是正 が適用されるまでの期間影響が一部 | |||
| 11/09 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業構造であるため、コスト上昇分を販売価格に転嫁す ることができず、その影響を大きく受けました。 電力分野を除く事業業績といたしましては、「ヘルス&セーフティー」と「アグリ&フーズ」が コロナ禍を経て変化したマーケットに対し、それぞれの成長戦略を着実に実行したことで前年同期 を上回る結果となり、全社業績を下支えしました。一方、「デジタル&インダストリー」の産業ガ ス分野において電力料金の上昇に伴う価格是正が適用されるまでの期間影響が一部に残ったほか、 「その他 」セグメントにおいて、㈱ 日本海水の製塩分野で石炭価格の上昇による影響、また、海外 エンジニアリング分野でガス関連機器に関わる資材調達 | |||
| 08/04 | 15:41 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| なりました。資本は、その他の資本の構成要素の増加及び親 会社の所有者に帰属する四半期利益の積み上げなどにより前連結会計年度末に比べて98 億 3 百万円増加し、4,296 億 6 千万円となりました。 なお、1 株当たり親会社所有者帰属持分は前連結会計年度の1,744.42 円から1,781.03 円に増加し、親会社所有者 帰属持分比率は前連結会計年度の38.7%から38.8%となりました。 (2) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間の我が国経済は、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」という。)の新規感染 者数が減少する中、社会活動は徐 々に正常化へと向かい、サービス消費を中 | |||