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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 41 ~ 43) 応答時間:0.399 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/04 | 15:33 | 8057 | 内田洋行 |
| 四半期報告書-第83期第3四半期(令和3年1月21日-令和3年4月20日) 四半期報告書 | |||
| ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、1 月に緊急事態宣言が再発令された影響で個人消費が落ち込 み、1 月 〜3 月期の実質 GDP 成長率は3 四半期ぶりにマイナス成長となりましたが、国内製造業は米中をはじめと する海外景気の活況により明確な回復基調にあり、その他の内需型企業もコロナ禍の影響が大きい一部の業種を除 いて業績は改善する傾向にあります。ただし、4 月から三度目の緊急事態宣言が発出されており、日本経済の回復 の今後はまだまだ不透明な | |||
| 06/01 | 15:00 | 8057 | 内田洋行 |
| 2021年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、1 月に緊急事態宣言が再発令された影響 で個人消費が落ち込み、1 月 〜3 月期の実質 GDP 成長率は3 四半期ぶりにマイナス成長となり ましたが、国内製造業は米中をはじめとする海外景気の活況により明確な回復基調にあり、そ の他の内需型企業もコロナ禍の影響が大きい一部の業種を除いて業績は改善する傾向にありま す。ただし、4 月から三度目の緊急事態宣言が発出されており、日本経済の回復の今後はまだ まだ不透明な状況にあります。 内田洋行グループの第 15 次中期経営計画 (2019 年 7 月期 〜2021 年 7 月期 )では、日本の急 速な少子化がも | |||
| 08/31 | 15:00 | 8057 | 内田洋行 |
| 2020年7月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| コロナウイルス感染症が世界規模で 拡大し、4 月以降、わが国でも感染者が急増して政府による緊急事態宣言が全国に発令され、2020 年 4−6 月期の実質 GDP 成長率は年率換算 ▲27.8%と景気が急速に悪化しました。今後も再拡大の 可能性があることから予断を許さない状況です。 このような状況のもと、内田洋行グループは、第 15 次中期経営計画で掲げた ICT 関連ビジネス を中心とする直近の伸長需要への対応を着実に行うとともに、中長期では、急速な少子化の進展に よる人口減少といった近い将来の社会課題解決のための準備をすすめています。今回の新型コロナ ウイルス感染症の拡大は、少子化の進展による日本 | |||