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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 79 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.25 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 16:00 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 資金調達に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 資金調達に関する補足説明資料 2026 年 5 月 15 日 ( 東証スタンダード上場証券コード 2762) 1 資金調達の目的・背景 事業構造の転換 居酒屋から「 水産 × 飲 食の両軸経営 」へ ・コロナ禍で都心ターミナル駅前の大型居酒屋が打撃を受けたことを機に、成長軌道を描くために郊外型の「アカマ ル屋 」「アカマル屋鮮魚店 」への業態転換を実施。 ・同時に、「とるうるつくる全部、SANKO」をスローガンに、静岡・沼津を起点にSANKO 船団 ( 自社船 + 提携漁 業者 )、沼津加工場、豊洲大卸の綜合食品等を軸とした水産 6 次産業化モデルの構築を進め、「 産地活性化プラット | |||
| 05/15 | 16:00 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 第三者割当による新株式、第3回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第8回新株予約権発行並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| て おりますが、主要取引先との契約が一部終了するなど販売計画が未達成となっております。一 方、綜合食品は当社グループに入ったことによるシナジー効果 ( 新たな荷主と販路の開拓 )と 新たに強化している水産物の海外輸出の効果もあり、売上高はコロナ禍前を上回り堅調に推移 しており、2026 年 3 月期は2 期連続で通期黒字化を達成いたしました。 また、水産の6 次産業化を推し進めるため、2025 年 7 月に「アカマル屋鮮魚店大宮すずら ん通り店 」の一部区画を「 立ち食いスタイル」で提供する寿司店 「 立ち寿司アカマル」へリ ニューアル、新業態として 2025 年 8 月に「まめたい寿司南町田 | |||
| 05/15 | 15:32 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 、「 仲卸からの脱却 」を経営方針として掲げ、強みであるマグロ加工と商品開発力を生 かし、「まぐろ餃子 」「まぐろメンチ」「まぐろコロッケ」などの新商品を開発・投入するなど、水産 加工メーカーとして利益体質への転換を進めておりますが、主要取引先との契約が一部終了するなど販 売計画が未達成となっております。一方、綜合食品は当社グループに入ったことによるシナジー効果 ( 新たな荷主と販路の開拓 )と新たに強化している水産物の海外輸出の効果もあり、売上高はコロナ禍 前を上回り堅調に推移しており、2026 年 3 月期は2 期連続で通期黒字化を達成いたしました。 また、水産の6 次産業化を推し進めるた | |||
| 05/15 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2026年6月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ナジー効果により、同社の 2026 年 3 月期第 3 四半期累計期間 (2025 年 4 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 )における売上高は、コロナ禍前を上回り堅調に推移し、前期比 10.9% 増加いたしました。な お、当社グループの連結業績予想 (2025 年 7 月 1 日 ~2026 年 6 月 30 日 )には、同社の 2026 年 3 月期 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 )の業績が反映されております。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間 (2025 年 7 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 )におけるグル ープ | |||
| 05/15 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に歩む「 産地活性化プラットフォーマー」として「 価値ある食文化の 提案 」を行うべく、水産の6 次産業化を成長基盤とするために事業構造を大きく転換してまいりました。 水産流通カテゴリーに属するグループ会社においては、以下のとおり取り組みを行いました。 まず、豊洲市場の大卸である綜合食品株式会社は、当社グループに入ったことによるシナジー効果 ( 新たな荷主と 販路の開拓 )と新たに強化している水産物の海外輸出の効果もあり、売上高はコロナ禍前を上回り堅調に推移してお り、2025 年 3 月期は通期黒字化を達成いたしました。また、2026 年 3 月期においても好調を維持しております。 次に、浜 | |||
| 02/13 | 15:42 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 半期報告書-第50期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| のとおり取り組みを行いました。 まず、豊洲市場の大卸である綜合食品株式会社は、当社グループに入ったことによるシナジー効果と新たに強化し ている水産物の海外輸出の効果もあり、売上高はコロナ禍前を上回り堅調に推移しており、2025 年 3 月期は2019 年 3 月期以降初の黒字化を達成いたしました。 次に、浜松市場の仲卸である株式会社 SANKO 海商は、「 仲卸からの脱却 」を経営方針として掲げ、強みであるマグロ 加工と商品開発力を生かし、「まぐろ餃子 」「まぐろメンチ」「まぐろコロッケ」などの新商品を投入するなど、水 産加工メーカーとして利益体質への転換を進めております。また、開発商品の販路 | |||
| 02/13 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、「とるうるつくる全部、SANKO」をスローガンに、飲食部門で培った強 みを活かして水産の産地に入り、生産者とともに歩む「 産地活性化プラットフォーマー」として「 価値ある食文化の 提案 」を行うべく、水産の6 次産業化を成長基盤とするために事業構造を大きく転換してまいりました。 水産流通カテゴリーに属するグループ会社においては、以下のとおり取り組みを行いました。 まず、豊洲市場の大卸である綜合食品株式会社は、当社グループに入ったことによるシナジー効果と新たに強化し ている水産物の海外輸出の効果もあり、売上高はコロナ禍前を上回り堅調に推移しており、2025 年 3 月期は2019 年 3 月期 | |||
| 11/14 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| り組んでおります。 水産流通カテゴリーに属するグループ会社においては、以下のとおり取り組みました。 まず、豊洲市場の大卸である綜合食品株式会社は、当社グループに入ったことによるシナジー効果と新たに強化し ている水産物の海外輸出の効果もあり、売上高はコロナ禍前を上回り、堅調に推移いたしました。 次に、浜松市場の仲卸である株式会社 SANKO 海商は、「 仲卸からの脱却 」を経営方針として掲げ、強みであるマグロ 加工と商品開発力を生かし、「まぐろ餃子 」「まぐろメンチ」「まぐろコロッケ」などの新商品を投入するなど、水 産加工メーカーとして利益体質への転換を進めております。また、開発商品の販路を拡大 | |||
| 09/24 | 15:34 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 有価証券報告書-第49期(2024/07/01-2025/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 、それぞれの環境に合わせた雇用に努めております。 ・特定技能人財の積極採用と定着・活躍支援 慣れない環境の中でも安心して働けるよう、サポート体制を構築しながら、業務レベルの把握と指導を行うこ とで、組織全体のつながりを強化いたします。定期的に全社集会をオンラインとオフラインを組み合わせながら 行い、働きぶりや成長を熟視する機会を作ってまいります。 ・リモートワークへの対応 コロナ禍を契機に、就業規則の見直しを行いリモートワークへの対応を進めております。社内 SNS 等を活用した コミュニケーションツールの活用、WEBミーティングの導入等を行い、組織と個人の生産性を維持・向上させる取 り組みを実 | |||
| 09/03 | 21:43 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 受けたことから、今後は北米や欧州など 輸出の仕向地を拡げることで地政学リスクを考慮しつつ、さらなる輸出取引の 拡大を行ってまいります。 飲食事業においては、業績回復が著しい『アカマル屋 』が、コロナ禍で変化 したお客様ニーズにマッチするブランドとして成長を続けております。2024 年 10 月には累計 15 店舗目となる『アカマル屋 』 小岩店 ( 東京都江戸川区 )を新規 出店しました。また、水産の6 次産業化を目指す当社グループのシナジー効果 を最大化できる『アカマル屋鮮魚店 』では、SANKO 船団の漁獲の最大活用によ り、魚価の相場の高騰に関わらず、原価の抑制を実現できるだけでなく、産 | |||
| 08/14 | 15:40 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 第三者割当による新株式の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| ショーの実施など連日お客様で賑わ う新しいコンセプトの大衆酒場であります。これら「アカマル屋 」のビジネスモデルは、高効率かつ高 2 収益モデルのブランドであり、今後、商圏及び立地条件を見極めたうえで積極的に出店してまいります。 下表のとおり飲食既存店はアフターコロナ以降も順調に売上が伸長しております。当社の成長戦略は、 コロナ禍において戦略的に撤退した飲食店舗の売上高を補完することであり、水産サプライチェーンの 構築とともに、これを最大活用した店舗出店が達成されることで、会社の業績回復に寄与するものと認 識し、2024 年 2 月 「アカマル屋野方店 」、2024 年 5 月 「アカマル屋ひばり | |||
| 08/14 | 15:40 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| マーケティング力を掛け合わせ、新たな食の楽しみ方を提案しながら、水 産業の持続可能な発展を支援してまいります。 なお、前連結会計年度において、水産卸売業で扱う輸出取引は福島第一原発のALPS 処理水問題により大きな影響を 受けたことから、今後は北米や欧州など輸出の仕向地を拡げることで地政学リスクを考慮しつつ、さらなる輸出取引 の拡大を行ってまいります。 飲食事業においては、業績回復が著しい「アカマル屋 」が、コロナ禍で変化したお客様ニーズにマッチするブラン ドとして成長を続けております。2024 年 10 月には累計 15 店舗目となる「アカマル屋 」 小岩店 ( 東京都江戸川区 )を新 規出店しました | |||
| 08/14 | 15:32 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 客様で賑わう新しいコ ンセプトの大衆酒場であります。これら「アカマル屋 」のビジネスモデルは、高効率かつ高収益モデルのブ ランドであり、今後、商圏及び立地条件を見極めたうえで積極的に出店してまいります。下表のとおり飲食 既存店はアフターコロナ以降も順調に売上が伸長しております。当社の成長戦略は、コロナ禍において戦略 的に撤退した飲食店舗の売上高を補完することであり、水産サプライチェーンの構築とともに、これを最大 活用した店舗出店が達成されることで、会社の業績回復に寄与するものと認識し、2024 年 2 月 「アカマル屋 野方店 」、2024 年 5 月 「アカマル屋ひばりヶ丘店 」、2024 | |||
| 05/15 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2025年6月期 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ております。このような状況の中、 1 当社グループは、事業再構築の進捗を確実に進めるために、新規出店コスト、業態転換コスト、 SANKO 船団の形成コスト、承継した東海エリアのモデルチェンジコスト及び他事業転換コストが 先行して発生したことから、2025 年 6 月期通期連結業績予想の修正を行うこととしました。 ( 飲食事業について) 飲食事業においては、業績回復が著しい「アカマル屋 」は、コロナ禍で変化したお客様ニーズ にマッチするブランドとして成長を続けております。水産の6 次産業化を目指す当社グループの シナジー効果を最大化するために開発した「アカマル屋鮮魚店 」( 累計 5 店舗 )は | |||
| 05/15 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2025年6月期 第3四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業においては、業績回復が著しい「アカマル屋 」が、コロナ禍で変化したお客様ニーズにマッチするブラン ドとして成長を続けております。2024 年 10 月には累計 15 店舗目となる「アカマル屋 」 小岩店 ( 東京都江戸川区 )を新 規出店しました。また、水産の6 次産業化を目指す当社グループのシナジー効果を最大化できる「アカマル屋鮮魚 店 」( 累計 5 店舗 )では、まぐろの解体ショーを定期的に実施しているほか、SANKO 船団の漁獲の最大活用により、魚 価の相場の高騰に関わらず、原価の抑制を実現できるだけでなく、産地における魚本来の価値をお客様にダイレクト 2 株式会社 SANKO | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| な雇用・所得環境を背景に個人消費が底堅く推移し、また、日本で は、社会経済活動の正常化に伴い、緩やかな回復が見込まれるものの、エネルギー、原材料価格等の高騰に加 え、ロシア・ウクライナ紛争の長期化及び世界的なインフレ進行、欧米各国の金融引き締め、中国経済の減速等 による景気後退が懸念されるなど、世界経済及び日本経済は、先行き不透明な状況が続くものと思われるとのこ とです。 半導体業界におきましては、世界的な景気減速やコロナ特需の反動等を背景とするパソコンやスマートフォン 等の需要減退や在庫調整の長期化及び半導体輸出規制の影響等により、厳しい市場環境となることが想定されて いるとのことです。一方 | |||
| 02/13 | 15:33 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 半期報告書-第49期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書 | |||
| の強化が進みました。 なお、前連結会計年度において、水産卸売業で扱う輸出取引は福島第一原発のALPS 処理水問題により大きな影響を 受けたことから、今後は北米や欧州など輸出の仕向地を拡げることで地政学リスクを考慮しつつ、さらなる輸出取引 の拡大を行ってまいります。 飲食事業においては、業績回復が著しい「アカマル屋 」が、コロナ禍で変化したお客様ニーズにマッチするブラン ドとして成長を続けております。2024 年 10 月には累計 15 店舗目となる「アカマル屋 」 小岩店 ( 東京都江戸川区 )を新 規出店しました。また、水産の6 次産業化を目指す当社グループのシナジー効果を最大化できる | |||
| 02/13 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ことから、今後は北米や欧州など輸出の仕向地を拡げることで地政学リスクを考慮しつつ、さらなる輸出取引 の拡大を行ってまいります。 飲食事業においては、業績回復が著しい「アカマル屋 」が、コロナ禍で変化したお客様ニーズにマッチするブラン ドとして成長を続けております。2024 年 10 月には累計 15 店舗目となる「アカマル屋 」 小岩店 ( 東京都江戸川区 )を新 規出店しました。また、水産の6 次産業化を目指す当社グループのシナジー効果を最大化できる「アカマル屋鮮魚 店 」( 現在 5 店舗 )では、まぐろの解体ショーを定期的に実施しているほか、SANKO 船団の漁獲の最大活用により、魚 価 | |||
| 12/11 | 15:40 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 第三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行並びに第1回無担保社債(私募債)及び新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| ショーの実施など連日お客様で賑わう新しいコンセプトの大衆酒場であります。 これら「アカマル屋 」のビジネスモデルは、高効率かつ高収益モデルのブランドであり、今後、商圏及 び立地条件を見極めたうえで積極的に出店してまいります。下表のとおり飲食既存店はアフターコロナ 以降も順調に売上が伸長しております。当社の成長戦略は、コロナ禍において戦略的に撤退した飲食店 舗の売上高を補完することであり、水産サプライチェーンの構築とともに、これを最大活用した店舗出 店が達成されることで、会社の業績回復に寄与するものと認識し、2024 年 2 月 「アカマル屋野方店 」、 2024 年 5 月 「アカマル屋ひばり | |||
| 12/11 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 賑わう新しいコンセプトの大衆酒場で あります。これら「アカマル屋 」のビジネスモデルは、高効率かつ高収益モデルのブランドであり、 今後、商圏及び立地条件を見極めたうえで積極的に出店してまいります。 下表のとおり飲食既存店はアフターコロナ以降も順調に売上が伸長しております。当社の成長戦略 は、コロナ禍において戦略的に撤退した飲食店舗の売上高を補完することであり、水産サプライ チェーンの構築とともに、これを最大活用した店舗出店が達成されることで、会社の業績回復に寄与 するものと認識し、2024 年 2 月 「アカマル屋野方店 」、2024 年 5 月 「アカマル屋ひばりヶ丘店 」、 2024 年 | |||