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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 31 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.209 秒

ページ数: 2 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
03/13 15:30 3159 丸善CHIホールディングス
2026年1月期 決算説明資料 その他のIR
3,491 3,250 107.4% 営業利益率 7.1% 6.9% +0.2p • 学術研究や教育向け、洋書や電子書籍 を含む各種出版事業、情報資料の提供 • 研究者支援ソリューションの提供 • 図書館用書籍の販売、書籍データベー ス(TRC MARC)の作成、販売 • 教育・研究施設、図書館などの設計・施 工、大学経営コンサルティングなど各 種ソリューションの提供 • デジタルアーカイブシステム運営など ‣ 書籍関連では、公共図書館向けの書籍、TRC MARCの売上は前期並を維持した一方、大学 等教育機関向けの教科書販売では、コロナ禍あけ以降の減少トレンドが継続しました。 ‣ 電子図書館
03/13 15:30 3159 丸善CHIホールディングス
中期経営計画の見直しに関するお知らせ その他のIR
コンテンツプラットフォーム事業ほか ‣ 基盤・再構築 書籍販売事業 ( 公共・大学 )、内装設備事業 ( 大学 )、図書装備・マーク事業ほか 文教市場 販売 計画 未達 要因 成果 ‣ 教科書を含む専門書籍市場の収縮 • コロナ禍以降、少子化に伴う学生数の減少に加え、教材や情報収集手段の多様 化・デジタル化が進んだことで、既存の教科書 ( 書籍 )や専門書籍の需要が想定 以上に減少し、これらへの対応が遅延 ‣ 公共図書館向け電子図書館サービス、大学向け電子教科書の伸長 ‣ タブレット用図書館検索システム「ポケット図書館 」の導入拡大 ‣ キャンパス充実のニーズを取り込んだ大学向け設備・施工の伸長 今後 の 戦略
09/12 15:00 3159 丸善CHIホールディングス
2025年1月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
学内売店の運営、教科書販売 ‣ 図書館向け書籍販売は堅調に推移しましたが、電子図書館関連に前年のような伸びが見られ ませんでした。 ‣ 大学向け販売事業では、教育研究施設、図書館などの設計・施工は前年に比べ案件が増加し ましたが、コロナ禍後の教科書売上の落ち込みが継続しました。 ‣ 結果、売上高は対前期比 97.2%の25,994 百万円。営業利益は同 87.2%の1,824 百万円 となり、減収減益となりました。 ‣ 下期以降、販管費の抑制に加え、電子教材や電子図書館、外国雑誌等に注力し、収益確保を進 めます。 All Rights Reserved, Copyright© Maruzen
06/13 15:01 3159 丸善CHIホールディングス
四半期報告書-第15期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書
告書に記載した「 事業等の リスク」について重要な変更はありません。 また、重要事象等は存在しておりません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 業績の状況 当第 1 四半期連結累計期間 (2024 年 2 月 1 日 ~2024 年 4 月 30 日 )におけるわが国経済は、コロナ禍からの経済活動 の正常化が進む中、インバウンド需要の増加などにより雇用・所得環境は緩やかな回復の動きが見られるものの、不 安定な海外情勢や世界的な金融引き締めなどによる円安の進
06/13 15:00 3159 丸善CHIホールディングス
2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 - 丸善 CHIホールディングス㈱(3159) 2025 年 1 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2024 年 2 月 1 日 ~2024 年 4 月 30 日 )におけるわが国経済は、コロナ禍からの経済活動 の正常化が進む中、インバウンド需要の増加などにより雇用・所得環境は緩やかな回復の動きが見られるものの、不
04/26 15:03 3159 丸善CHIホールディングス
有価証券報告書-第14期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
る サービス( 丸善リサーチ)を開始しました。 当連結会計年度の業績につきましては、総合保育サービス事業及び店舗内装業が堅調に推移しましたが、パソコン の修理・アップグレード設定等事業においてコロナ制限解除からの回復が遅れていることなどの影響で、売上高 106 億 72 百万円 ( 前期比 0.3% 減 )と減収となりました。また利益面では丸善リサーチの初期費用計上の影響もあり、営 業利益 1 億 28 百万円 ( 前期比 37.2% 減 )と減益となりました。 22/114 EDINET 提出書類 丸善 CHIホールディングス株式会社 (E23841) 有価証券報告書 (2) 財政状態の分析
04/03 12:00 3159 丸善CHIホールディングス
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
サービス( 丸善リサーチ)を開始しました。 当連結会計年度の業績につきましては、総合保育サービス事業及び店舗内装業が堅調に推移しましたが、パソ コンの修理・アップグレード設定等事業においてコロナ制限解除からの回復が遅れていることなどの影響で、売 上高 106 億 72 百万円 ( 前期比 0.3% 減 )と減収となりました。また利益面では丸善リサーチの初期費用計上の影 響もあり、営業利益 1 億 28 百万円 ( 前期比 37.2% 減 )と減益となりました。 事業別売上高及び営業利益 事業別売上高営業利益 文教市場販売事業 46,477 3,230 店舗・ネット販売事業 66,243 354
03/14 15:00 3159 丸善CHIホールディングス
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 3 月 14 日 会社名丸善 CHIホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長五味英隆 (コード番号 :3159 東証スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員総務部担当高橋健一郎 (TEL 03-6735-0785) 中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月 14 日開催の取締役会において、2025 年 1 月期を初年度とする中期経営計画を策定 いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 中期経営計画策定の背景 コロナ禍以降、当社グループを取り巻く環境は、デジタル化を中心とした生活様式の変容や、資源価格の高 騰、世界的なインフレ傾向など様
03/14 15:00 3159 丸善CHIホールディングス
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
合保育サービス( 株式会社図書館流通センターの子会社である株式会社明日香によ る) 等を行っております。 また、2023 年 10 月より税務・会計・M&A 領域において電子化された専門書籍・雑誌を横断的に検索・閲覧できる サービス( 丸善リサーチ)を開始しました。 当連結会計年度の業績につきましては、総合保育サービス事業及び店舗内装業が堅調に推移しましたが、パソコン の修理・アップグレード設定等事業においてコロナ制限解除からの回復が遅れていることなどの影響で、売上高 106 億 72 百万円 ( 前期比 0.3% 減 )と減収となりました。また利益面では丸善リサーチの初期費用計上の影響もあり
04/28 14:17 3159 丸善CHIホールディングス
有価証券報告書-第13期(2022/02/01-2023/01/31) 有価証券報告書
おります。 店舗・ネット販売事業は、紙の書籍・雑誌販売市場の長期低迷の中、コロナ後の生活者の行動変容、光熱費や人件 費上昇による店舗運営コストの上昇など、大きな変革を必要とする環境にあります。IT 化による業務効率化をさら に進めるとともに、書籍・雑誌以外の物販事業の拡大やサービス関連事業の拡大にさらに注力してまいります。 図書館サポート事業では、人口減少社会における地域の活性化や、人生 100 年時代における学びへのニーズな ど、図書館の果たすべき役割はさらに重要度を増しております。そのため、安全安心な図書館業務運営への取り組み はもちろんのこと、地域コミュニティと連携した運営や、他の公共施
03/16 15:00 3159 丸善CHIホールディングス
2023年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り経済活動が徐 々に正常化に向い始めました。一方で、原油・原材料価格の高 騰、ウクライナ情勢の長期化、急激な為替相場の変動など、先行き不透明な状況は継続しました。 このような状況のなか、当社グループではコロナによる行動変容 (ウィズコロナ・アフターコロナ)、人生 100 年時代 ( 学び方・働き方の変化 )、SDGsの取り組み、5G・DXなどの進展を意識しながら、「 学びとともに生 きる社会への取り組み」「 地域創生への貢献 」「 新しい書店収益モデルの創造 」を主要戦略テーマに生活者の知的文 化的生活に貢献する新たな付加価値の創造に取り組んでまいりました。 当連結会計年度の業績につきましては
03/16 15:00 3159 丸善CHIホールディングス
2023年1月期 決算説明資料 その他のIR
.,Ltd. 2. 当期・2023 年 1 月期業績サマリー・前期比 • 売上 ⾼はコロナ禍の影響から、教育・研究施設、図書館などの設計・施 ⼯において顧客 の投資計画進捗に遅れが⾒られたこと、また巣籠り需要が落ち着いたことや、前年に売 れ筋コミックタイトルがあったことで、店舗売上が前年を下回り1,627 億 99 百万円にとど まった。なお、収益認識会計基準適 ⽤の影響による売上 ⾼の減少は78 億 23 百万円。 • 営業利益は減収の影響に加え、⽔ 道光熱費の⾼ 騰により業務効率化による経費削減効果 が限定的となり、前期 ⽐23.4% 減の31 億 29 百万円、経常利益は前期 ⽐20.5
12/09 15:06 3159 丸善CHIホールディングス
四半期報告書-第13期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
、更に原油・原材料価格の高騰、円安の進行、ウクライナ情勢の 長期化など、依然として先行き不透明な状況にあります。 このような状況のなか、当社グループではコロナによる行動変容 (ウィズコロナ・アフターコロナ)、人生 100 年時代 ( 学び方・働き方の変化 )、SDGsの取組、5G・DXなどの進展を意識しながら、「 学びとともに 生きる社会への取り組み」「 地域創生への貢献 」「 新しい書店収益モデルの創造 」を主要戦略テーマに生活者の知 的文化的生活に貢献する新たな付加価値の創造に取組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、文教市場販売事業で教育・研究施設、図書館などの
12/09 15:00 3159 丸善CHIホールディングス
2023年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
徐 々に正常化に向かうなか、景気は緩やかな回復傾向がみ られるものの、新型コロナウイルス感染の再拡大、更に原油・原材料価格の高騰、円安の進行、ウクライナ情勢の 長期化など、依然として先行き不透明な状況にあります。 このような状況のなか、当社グループではコロナによる行動変容 (ウィズコロナ・アフターコロナ)、人生 100 年時代 ( 学び方・働き方の変化 )、SDGsの取組、5G・DXなどの進展を意識しながら、「 学びとともに 生きる社会への取り組み」「 地域創生への貢献 」「 新しい書店収益モデルの創造 」を主要戦略テーマに生活者の知 的文化的生活に貢献する新たな付加価値の創造に取組んでおりま
09/09 15:10 3159 丸善CHIホールディングス
四半期報告書-第13期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書
項 ( 会計方針の変更 )」に記載のとおりであります。 (1) 業績の状況 当第 2 四半期連結累計期間 (2022 年 2 月 1 日 ~2022 年 7 月 31 日 )におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感 染症拡大に伴う行動制限が3 月 21 日に解除され、経済活動が徐 々に正常化に向かうなか、景気は緩やかな回復の兆 しを見せました。しかし、その後、新型コロナウイルス感染の再拡大、更に原油・原材料価格の高騰、円安の進 行、ウクライナ情勢の長期化など、依然として先行き不透明な状況にあります。 このような状況のなか、当社グループではコロナによる行動変容 (ウィズコロナ・アフターコロナ
09/09 15:00 3159 丸善CHIホールディングス
2023年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ライナ情勢の長期化など、依然として先行き不透明な状況にあります。 このような状況のなか、当社グループではコロナによる行動変容 (ウィズコロナ・アフターコロナ)、人生 100 年 時代 ( 学び方・働き方の変化 )、SDGsの取組、5G・DXなどの進展を意識しながら、「 学びとともに生きる社 会への取り組み」「 地域創生への貢献 」「 新しい書店収益モデルの創造 」を主要戦略テーマに生活者の知的文化的生 活に貢献する新たな付加価値の創造に取り組んでおります。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、文教市場販売事業において教育・研究施設、図書館などの設 計・施工において大型案件の完工が
09/09 15:00 3159 丸善CHIホールディングス
2023年1月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
書店 丸善プラネット㈱ All Rights Reserved, Copyright© Maruzen CHI Holdings Co.,Ltd. 12. 当第 2 四半期累計業績サマリー( 連結 ) 前年同期比 ‣ 当第 2 四半期の売上高は、前年に引き続き新型コロナウイルス感染症の収束見込が立たな い中、文教市場販売事業の教育・研究施設、図書館等の設計・施工において大型案件の完 工が減少したこと、店舗・ネット販売事業において来店客数がコロナ前の水準には戻ってい ないことなどにより、売上高は前年同期比 76.5 億円の減収となった。(このうち、「 収益認識 に関する会計基準 」( 企業会計基
06/10 15:02 3159 丸善CHIホールディングス
四半期報告書-第13期第1四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書
年 2 月 1 日 ~2022 年 4 月 30 日 )におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染 症が拡大傾向となる中、多くの地域がまん延防止等重点措置の対象となり、経済活動が制限されました。3 月 21 日に 当該措置が解除され、緩やかな回復の兆しは見られるものの、円安の進行、原油、原材料価格の高騰、ウクライナ情 勢による影響もあり、依然として先行き不透明な状況にあります。 このような状況の中、当社グループではコロナによる行動変容 (ウィズコロナ・アフターコロナ)、人生 100 年 時代 ( 学び方・働き方の変化 )、SDGsの取組、5G・DXなどの進展を意識しながら、「 学びとともに生
06/10 15:00 3159 丸善CHIホールディングス
2023年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なり、経済活動が制限されました。3 月 21 日に 当該措置が解除され、緩やかな回復の兆しは見られるものの、円安の進行、原油、原材料価格の高騰、ウクライナ情 勢による影響もあり、依然として先行き不透明な状況にあります。 このような状況の中、当社グループではコロナによる行動変容 (ウィズコロナ・アフターコロナ)、人生 100 年 時代 ( 学び方・働き方の変化 )、SDGsの取組、5G・DXなどの進展を意識しながら、「 学びとともに生きる社 会への取り組み」「 地域創生への貢献 」「 新しい書店収益モデルの創造 」を主要戦略テーマに生活者の知的文化的生 活に貢献する新たな付加価値の創造に取り組ん
04/28 15:10 3159 丸善CHIホールディングス
有価証券報告書-第12期(令和3年2月1日-令和4年1月31日) 有価証券報告書
、物販・ 飲食・サービスの複合業態の開発、出店エリアの見直しによるスクラップ&ビルド、さらに著者の講演会やセミナー などのオンライン配信事業など、コロナ禍を経て、定着しつつある生活者の新しい行動様式に対応した施策を推進し てまいります。 図書館サポート事業では、コロナ禍を経て、さらに安全安心な図書館業務運営への取り組みが重要となります。ま た、地域ごとの特色ある図書館サービスや、図書館と他の公共施設との複合的なサービス提供へのニーズも高まって おります。これら、求められる新たなサービスへの対応や、図書館業務に精通した専門性を持続的に向上させるた め、優秀な人材の確保・育成、エリアごとの拠点強化に