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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 55 件 ( 41 ~ 55) 応答時間:0.387 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 16:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 況となっております。 このような経営環境において、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに 発生した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化 に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高 28,435 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、営 業利益 3,760 百万円 ( 同 17.2% 増 )、経常利益 3,962 百万円 ( 同 16.3% 増 )となり、親会社株主に帰属する当期純利 益は、前年に計上した温浴事業における減損損失の影響がなくなったことにより、2,755 百万 | |||
| 02/10 | 13:57 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 厳しい状況が緩和されつつあり、持ち直しが期待さ れている一方、中国の電力供給が不安定なことから生産活動に制約がかかっていることや、世界的に原油価格が高騰 していることによる影響も、様 々なところに広がっており、先が見通せない状況が継続しております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。その結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 21,875 百万円 ( 前年同期比 7.3% 増 ) とな | |||
| 02/08 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ら生産活動に制約がかかっていることや、世界的に原油価格が 高騰していることによる影響も、様 々なところに広がっており、先が見通せない状況が継続しております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに発 生した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に 努めてまいりました。その結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 21,875 百万円 ( 前年同期比 7.3% 増 )となり、営業利益 2,948 百万円 ( 同 14.4% 増 )、経常利益 3,118 百万円 | |||
| 12/28 | 14:31 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ミーティングの開 催や自社 HP 上にQ&Aを設置することなどにより、当社業績に関する不明点解消に努めるとともに、株主・投資家との対話の充実を図っております 。なお、個人投資家向けイベントへの出展につきましては、足元のコロナ禍の状況を踏まえ、現在は参加を見合わせております。 詳細は、当社ポリシー内 「III. 経営の透明性確保 (2) 株主・投資家との対話 」をご参照ください。2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) サントレード株式会社 3,246,528 14.87 株式会社日本カストディ銀行 | |||
| 12/27 | 11:45 | 2961 | 日本調理機 |
| 有価証券報告書-第83期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 開発ならびに付加価値を強化することにより、自社製品力およびブランド力を強 化する経営戦略を推進しております。この達成状況を判断するための指標として、売上高、製品売上高、売上 総利益、営業利益を重視しております。 当事業年度を含む過去 3 期の各指標の実績推移は以下のとおりです。当事業年度におきましては、新型コロナ ウイルス感染症拡大防止による営業活動の滞りや顧客の厨房施設稼働率回復の遅れ等により計画していた売上 高は未達となりましたが、新製品等の提案活動により自社製品売上高がほぼ計画どおりとなったことにより売 上総利益の減少幅を抑えることができ、販売費および一般管理費の抑制も相まって営業利益は | |||
| 11/08 | 11:01 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、予断を許さない状況となっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。その結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 14,153 百万円 ( 前年同期比 10.5% 増 ) となり、営業利益 1,885 百万円 ( 同 33.1% 増 )、経常利益 1,986 百万円 ( 同 30.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期 純利益は1,332 百万円 ( 同 33.9% 増 )となり | |||
| 11/04 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 施区域が拡大されるなど、企業活動や個人の行動は引き続き制限を受けたこ とで、経済活動の本格的な再開は足踏み状態となっております。 また、世界経済においては、ワクチンの接種が進み感染者数の減少が見られた地域を中心に正常化の動きが加速し たことで、資源・エネルギー価格の高騰や物流コストの上昇などのインフレの懸念が高まっていることに加えて、東 南アジアを中心に感染が再拡大したことによって、サプライチェーンが不安定となり自動車などの生産現場に支障が 出ていることから、予断を許さない状況となっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新 | |||
| 10/06 | 15:00 | 2961 | 日本調理機 |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| について 「 第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 」に記載のとおり、当社では、人にやさし い、環境にやさしい新製品の開発ならびに付加価値を強化することにより、自社製品力およびブランド力を強 化する経営戦略を推進しております。この達成状況を判断するための指標として、売上高、製品売上高、売上 総利益、営業利益を重視しております。 当事業年度を含む過去 3 期の各指標の実績推移は以下の通りです。当事業年度におきましては、新型コロナ ウイルス感染症拡大による大型案件の工期の延期などの影響で売上高が減少し、計画していた自社製品の販売 も計画未達となり、指標は悪化いたしました | |||
| 08/06 | 10:58 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第68期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| については前連結会計年度末比の増減を記載しております。 詳細については、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )」に記載のとおり であります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における我が国の経済は、コロナ禍での企業活動において設備投資や生産活動に持ち直 しの動きが出てきております。また、個人消費においても「 新しい生活様式 」のニーズに対応した製品・サービスへ の支出は底堅く推移しました。一方で、感染症の拡大により一部の地域で緊急事態宣言が発出されるなど、コロナ禍 の収束が見通せないことから、企業活動の制限の長期化や消費 | |||
| 08/05 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、また(2) 財 政状態に関する説明については前連結会計年度末比の増減を記載しております。 なお、詳細については、「2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における我が国の経済は、コロナ禍での企業活動において設備投資や生産活動に持ち直 しの動きが出てきております。また、個人消費においても「 新しい生活様式 」のニーズに対応した製品・サービスへ の支出は底堅く推移しました。一方で、感染症の拡大により一部の地域で緊急事態宣言が発出されるなど、コロナ禍 の収束 | |||
| 08/05 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| -2. 業績予想修正の理由 新型コロナウイルス感染症はワクチン接種が進んでいるものの、強い感染力を持つ変異株が拡大し、予 断を許さない状況が継続しております。そのような中で感染予防と経済活動の共存に向けた動きが進ん でおり、「 新しい生活様式 」に対応した製品・サービスへのニーズが高まっております。 当社は 2021 年 5 月 14 日に公表しました連結業績予想において、コロナ禍の収束は見通せず、不透明 な事業環境であることを前提として、コロナの影響によって拡大した様 々な当社グループの製品やサー ビスの需要を一過性のものに終わらせないよう着実にユーザーを取り込むことや、現中期経営計画にお | |||
| 06/30 | 10:07 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ります。 詳細は、当社ポリシー内 「I. 合理的な経営システムの構築 (4) 取締役会の活動支援 ii.トレーニング体制 」をご参照ください。 【 原則 5-1 株主との建設的な対話に関する方針 】 当社は、代表取締役社長が管掌する経営企画部門が、総務や広報等の各関連部門との連携により、アナリスト/ 機関投資家向けミーティングの開 催や自社 HP 上にQ&Aを設置することなどにより、当社業績に関する不明点解消に努めるとともに、株主・投資家との対話の充実を図っておりま す。なお、個人投資家向けイベントへの出展につきましては、足元のコロナ禍の状況を踏まえ、現在は参加を見合わせております。 詳細は | |||
| 06/29 | 12:59 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第67期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、当社の主力事業であるファインケミカル・ポーラスマテリアルの両セグメントに おいて製品需要が拡大することとなりました。一方で、サービス・不動産関連セグメントにおいて運営される一部 事業においては、緊急事態宣言の発出に伴う休業要請やその後の外出自粛によるマイナスの影響を通期に渡って受 けることとなりました。 コロナ禍の収束を正確に見通すことは困難ですが、ワクチン接種等の施策が効果を発揮することによってコロナ 禍はいずれ終息に向かうと考えられる一方で、インターネット通販市場とキャッシュレス決済の拡大・テレワーク とオンライン会議の一般化・それに伴って改めて見直されることになった郊外型の住宅環境と安全 | |||
| 06/15 | 18:22 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第67期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 緊急事態宣言や外出 自粛によってマイナスの影響を受けましたが、足元の感染予防の徹底を図ると同時 に、コロナ禍によって生まれた新たなニーズに当社製品がマッチしたことにより、 通期連結業績では当初想定を上回る結果となりました。 コロナ禍の見通しについては今後も予断を許さない状況が続いておりますが、 引き続き感染予防を徹底するとともに、中期経営計画において掲げた目標である “ 他にない新しい価値の創出 ”と“ 事業領域の拡張 ”に向けた施策の着実な実行 を目指してまいります。 末筆ながら、新型コロナウイルス感染症被害に遭われたみなさまにお見舞い 申しあげますとともに、一日も早いご回復を心よりお祈り申 | |||
| 06/15 | 18:22 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 法令及び定款に基づくインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| 46,376 千円 (2) 会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響 新型コロナウイルス感染症の流行に伴う当社の将来の状況の変化や様 々な可能性について影響の度合 いを具体的に見積もることは困難であります。 繰延税金資産の回収可能性及び固定資産に関する減損損失の認識の判断に関する会計上の見積りを行 うにあたり、当社の企業活動はコロナ禍によってプラスマイナスの両面において広範な影響を受けました が、今後のコロナ禍の拡大・収束にかかる影響は軽微な範囲に留まると仮定しております。 なお、現時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの 仮定と乖離する | |||