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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 48 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.213 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/21 | 17:45 | 8053 | 住友商事 |
| 第158期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ~ 配信終了まで) 7 株主総会参考書類 議案及び参考事項 第 1 号議案剰余金の配当の件 2024 年度から開始した 「 中期経営計画 2026」 以降の株主還元方針については、総還元性向 を40% 以上として、配当及び柔軟かつ機動的な自己株式取得を実施するとともに、配当維持又は 増配を行う累進配当により、配当の更なる安定性向上及び利益成長に応じた増配を目指すこととし ています ( 注 1) 。 ( 注 当期の親会社の所有者に帰属する当期利益 2) が6,003 億円になったことを踏まえ、上記の株主 還元方針に基づき、当期の期末配当につきましては、次のとおりといたしたいと存じます。 今後も | |||
| 05/21 | 17:45 | 8065 | 佐藤商事 |
| 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 状況となりました。 このような状況下におきまして、当社グループは、第三次中期経営計画で掲げた経営目標の進捗状況を管理しな がら各重点課題に取り組んだ結果、通期の連結業績は、売上高は2,921 億 9 千 1 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、営 業利益は76 億 7 千 3 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増 )、経常利益は81 億 6 千 2 百万円 ( 前年同期比 13.5% 増 )、親会 社株主に帰属する当期純利益は65 億 6 千 8 百万円 ( 前年同期比 9.2% 増 )となりました。売上高、営業利益、経常 利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を更新し | |||
| 05/21 | 17:45 | 8053 | 住友商事 |
| 第158期定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。)の指名基準と候補者の指名、経営会議構成員の選 任、監査等委員でない取締役及び執行役員の報酬・賞与の体 系・水準、並びに監査等委員である取締役の報酬枠及び顧問 制度等について、取締役会に答申を行っています。 6 内部統制システムの概要 ● 意思決定機関としての「 経営会議 」、諮問機関としての各種委 員会及び情報交換のための各種会議体の設置 ● 中期経営計画策定や予算の編成及び業績管理制度の導入 ● 取締役会要付議事項及び重要事項決裁権限の明文化 運用状況の概要 ■ 取締役会における議論の質を向上させるため、取締役会と業 務執行者 ( 執行役員等 )との間のコミュニケーション、取締 役会で議論さ | |||
| 05/21 | 15:45 | 7971 | 東リ |
| 第162回定時株主総会資料その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 定と職務執行を確保する。 □2 当社グループは、組織構造について、随時見直しを図り、より一層の効率化を推進す る。 □3 当社グループは、複数事業年度を期間とする中期経営計画を策定し、連結ベースでの 目標値を設定する。 - 2 - 5 当社グループにおける業務の適正を確保するための体制 □1 当社は、「 東リグループ関係会社管理規程 」に基づき、子会社の経営を監督する。 □2 当社は、当社グループの監査を適正に行うことを目的として、グループ監査役会を設 置・運営する。 □3 当社は、子会社に対して、業績・財務状況等重要な情報について、当社への報告を義 務付ける等、当社グループの報告体制を整備す | |||
| 05/21 | 15:45 | 7971 | 東リ |
| 第162回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 申し上げます。 私たち東リグループは、事業活動を通じて様 々なライフスタイルを演出し、 心豊かな空間環境づくりに貢献する企業グループを目指すべく、〈TOLI VISION 2030〉を掲げ、その実現に向けた第 Ⅱフェーズ(2026 年 3⽉ 期 ~ 2028 年 3⽉ 期 )を“さらなる進化への挑戦 ”フェーズと位置づけて中期経営 計画 「SHINKA Plus ONE 2.0」を推進しております。 「SHINKA Plus ONE 2.0」 初年度となる2026 年 3⽉ 期は、前中計で実行 した大型設備投資案件 ( 広化東リフロア3 号ライン・タイルカーペットリサイクル プラント | |||
| 05/21 | 15:45 | 7701 | 島津製作所 |
| 第163期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| あたり、謹んでご挨拶申し上げます。 当社は、1875 年の創業以来 150 年以上にわたり、社是 「 科学技 術で社会に貢献する」に基づき企業活動を続け、特にこの30 年余 りは「『 人と地球の健康 』への願いを実現する」という経営理念のも と、社会課題の解決に向けた取り組みを継続してまいりました。 2023 年度より開始した前中期経営計画におきましても、「 世 界のパートナーと共に社会課題を解決するイノベーティブカン パニーへ」 向けて、社是・経営理念を基に、お客様中心志向を貫 き技術開発力と社会実装力の強化を推進してまいりました。 2025 年 12 月には、電子顕微鏡を中心とする先端技術 | |||
| 05/21 | 13:45 | 7327 | 第四北越フィナンシャルグループ |
| 2026年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ………………………… 「ネットで招集 」のご案内 【 株主総会資料の交付書面に関するお知らせ】 ・当社では、紙使用量の削減による環境負荷軽減等の観点から、書面交付請求をされていない株主さま には「 簡易な招集ご通知 」をお送りしております。 ・株主総会資料一式につきましては、本資料 2 頁に記載の当社および東京証券取引所のウェブサイトに 掲載しておりますので、ご確認くださいますようお願い申し上げます。ごあいさつ 平素より格別のご高配を賜り厚く 御礼申し上げます。 当社グループの第三次中期経営計 画 (2024 年度 〜2026 年度 )では、 「 一志勇躍 (いっしゆうやく)」をス ローガンに | |||
| 05/21 | 11:45 | 7283 | 愛三工業 |
| 第124回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| により先行きは不透明であり、課題解決に向けて企業が 担う役割は一層大きくなっております。 このような経営環境のなか、「 中期経営計画 2025-2030 年 」の経営目標の 達成に向け、愛三グループの原動力である「 稼ぐ力 」と「 現場力 」を磨く とともに、出口戦略を明確にすることで既存事業の競争力のさらなる強化 と将来事業の確立に取り組んでおります。さらに、VISION2030の実現に 向け、事業を通じて新たな価値を創造し、持続可能な社会の実現を目指し てまいります。 株主の皆様には、引き続き変わらぬご支援、ご指導を賜りますよう お願い申しあげます。 社長経営役員 目 次 ■ 招集ご通知 | |||
| 05/21 | 11:45 | 7283 | 愛三工業 |
| 第124回定時株主総会招集ご通知 【交付書面への記載を省略した事項】 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| りと異なることがあり、製品保証引当金の積み増しまたは 取り崩しが必要となる可能性があります。 2 繰延税金資産の回収可能性の評価 当連結会計年度 ( 百万円 ) 繰延税金資産計上額 4,134 繰延税金負債計上額 4,120 当社グループは、将来減算一時差異に加え過年度に生じた税務上の繰越欠損金に対して、将来加算一時差異の 解消見込、将来の課税所得およびタックス・プランニングを考慮し、繰延税金資産を認識しております。繰延税 金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに基づいて判定されますが、その基礎となる次年度の予算およ び中期経営計画には製品の販売数量や販売単価等の重要な仮定が用いられてお | |||
| 05/21 | 11:45 | 7186 | 横浜フィナンシャルグループ |
| 第10期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| めに、地域社会・お客さまが抱える課題に真摯に向き 合い、ソリューションの幅を広げ、質を高めることで最も身近で信頼される存 在となることをめざしています。その決意から、長期的にめざす姿を「 地域に 根ざし、ともに歩む存在として選ばれるソリューション・カンパニー」として います。 2025 年 4 月よりスタートした中期経営計画では「Growth( 成長 )」 「Empowerment( 強化 )」「Sustainability( 持続性 )」の3つを基本テーマに 掲げ、ホームマーケットでの着実な成長をはかるとともに、人的資本の最大 化、DX 推進を通じた生産性向上により組織力を高め、地域経済の持 | |||
| 05/21 | 11:45 | 7259 | アイシン |
| 2026年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 主要なコンテンツをご覧 いただけます。 (URL:https://p.sokai.jp/7259/) 株主の皆さまへ 「“ 移動 ”の価値を創造する会社 」へ 株主の皆さまには、平素よりご高配を賜り、厚 く御礼申しあげます。昨年 9 月の創立 60 周年に 続き、今年 4 月には経営統合から5 年の節目を迎 えました。ひとえに、株主の皆さまをはじめ、多 くの方 々の長年にわたるご支援の賜物と、心より 感謝申しあげます。 2025 年度を最終年とした中期経営計画は、「 事 業ポートフォリオ変革 」と「 経営基盤の強化 」を 二本柱に掲げ、取り組んでまいりました。成長領 域へのリソーセスシフトを進 | |||
| 05/21 | 11:45 | 7259 | アイシン |
| 2026年定時株主総会招集通知 その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 又は不再任に 関する議案の内容を決定いたします。 6. 子会社における会計監査人の状況 当社の重要な子会社のうち、在外子会社など一部の会社につきましては、当社の会計監査人以外の監 査法人の監査を受けております。 - 5 - 剰余金の配当等の決定に関する基本方針 当社は中長期での安定的・継続的な株主配当を基本とし、持続的な成長に向けた成長投資に軸足を置き ながら、機動的な自己株式取得により株主還元強化、資本効率の向上を図っています。 株主配当につきましては、安定的かつ継続的な利益還元及び資本効率の向上を実現することを目的とし て、2026 年 2 月 19 日公表の中期経営計画において親会社所有 | |||
| 05/21 | 11:45 | 7259 | アイシン |
| 2026年定時株主総会報告書(電子提供措置事項記載書面) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 交付書面 第 103 期 報告書 2025 年 4 月 1 日から2026 年 3 月 31 日まで 証券コード:7259 事業報告 2025 年 4 月 1 日から2026 年 3 月 31 日まで 1 企業集団の現況に関する事項 1. 事業の経過およびその成果 事業を取り巻く環境 当期の世界経済を振り返ると、米国の通商政策や地政学リスクなどによる急激な変化が発生し、当社 の経営環境も厳しさを増しています。自動車市場においては、販売台数はコロナ禍以前に回復し、メー カー別では新興国メーカーが輸出で存在感を増しています。 このような中、2025 年度を最終年とした中期経営計画では、環境変化に | |||
| 05/21 | 11:45 | 7186 | 横浜フィナンシャルグループ |
| その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| に関する規程は、経営会議等において定めています。 ロ. 取締役会は、2025 年度から2027 年度までの3 年間を対象期間とする中期経営計画のもとで、グ ループ経営方針やグループ総合予算を決定しました。また、取締役会および経営会議は、担当部署 からの定期的な報告等にもとづき、グループ経営方針やグループ総合予算に照らした業績その他主 12 事業報告 要事項の進捗管理、経営管理をおこないました。 ハ. 取締役会、経営会議等の議事録および取締役の職務の執行に係るその他の文書等は、関連規程に 従い、適切に保存・管理しています。 (4) 財務報告の適正性確保に関する体制 取締役会において制定した「 財 | |||
| 05/21 | 09:45 | 6762 | TDK |
| 2026年定時株主総会_電子提供措置事項のうち書面交付請求による交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 度とする中期経営計画にその実行戦略を反映 しており、テーマ毎に設定したKPIの進捗状況をモニタリングしております。 サステナビリティ委員会では、マテリアリティ全体の進捗状況や見直し等の提案について協議し、 経営会議に報告を行っております。経営会議は、報告結果について審議することで、業務執行状況 を管理しております。また、取締役会は、サステナビリティ委員会からの報告・審議をもって、経 営陣の業務執行の監督を実施しております。 また、約 30か国に約 140の子会社を有する当社は、グループガバナンスの重要性を認識し、当社 グループ各組織の責任及び権限、全構成員が遵守すべきルール等を定めた | |||
| 05/21 | 09:45 | 6762 | TDK |
| 2026年定時株主総会_招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 化、産業に貢献 する」という社是、「 夢勇気信頼 」という 社訓があります。この不変の精神のもと、 これまでに定めたTDK Value Structureを 第 129 期に見直し、新たに長期ビジョン、 重要課題 (マテリアリティ )、中期経営計画 を策定しました。 社是 社訓 創造によって文化、産業に貢献する 夢勇気信頼 長期ビジョン TDK Transformation P.28 Accelerating transformation for a sustainable future 重要課題 (マテリアリティ) 長期ビジョン実現に向けて 取り組む重要課題 P.29-30 中期経営計画 長 | |||
| 05/20 | 23:45 | 5990 | スーパーツール |
| 2026年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 会は、年度計画及び中期経営計画を策定するとともに、経営目標 が当初の予定どおりに進捗しているか業績報告を通じ定期的に検査を行 う。 (3) 取締役は、業務執行について取締役会規則により定められている事項及 びその付議基準に該当する事項については、すべて取締役会に付議する ことを遵守し、その際には、経営判断の原則に基づき、事前に議題に関 する十分な資料が全役員に配布される体制をとるものとする。 (4) 日常の職務執行に際しては、職務権限規程、業務分掌規程等に基づき権 限の委譲が行われ、各レベルの責任者が意思決定ルートに則り業務を遂 行することとする。 - 21 - 5. 当社グループにおける業務 | |||
| 05/20 | 19:45 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 第16期 報告書 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の営業利益は、調整額を除きます。 ※ 第 15 期の連結の営業利益は、金属 ( 非継続事業 )の営業利益を除きます。 - 2 - ウ. 各事業の経過および成果 ENEOSグループ ● 事業概況 ENEOSグループ理念・長期ビジョンの実現に向け、2025 年 5 月に策定・公表した第 4 次中期経営計画の2 本柱である 「 筋肉質な経営体質への転換 」・「ポートフォリオ再編 」、そしてこれらの実現を可能にする人的資本経営を推進し、 企業価値最大化の実現に向けた取り組みを加速しております。 TOPICS ポートフォリオ再編 ENEOSホールディングス株式会社の事業詳細はこちら ➡ https | |||
| 05/20 | 19:45 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 第16回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ) ( 土日祝日を除く午前 9 時から午後 5 時まで) 本総会において、お土産のご用意はご ざいません。何卒ご理解賜りますよう お願い申し上げます。 証券コード 5020 ごあいさつ 平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。 当社第 16 回定時株主総会を2026 年 6 月 25 日 ( 木 )に開催いたしますので、 ここに招集ご通知をお届けいたします。 さて、世界的なインフレの加速や地政学的リスクの上昇などにより事業環境の 不確実性が高まっておりますが、当社は、2025 年 5 月に第 4 次中期経営計画を 策定し、その二本柱である「ポートフォリオ再編 」と「 筋肉質な経営体質への | |||
| 05/20 | 19:45 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 第16回定時株主総会電子提供措置事項のうち交付書面に記載しない事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| する。 (3) 取締役会決議事項については、原則として事前に社長決裁を経るものとする。また、社長決裁に 当たっては、その協議機関として経営会議を設置し、経営陣による集団的な検討・討議を経て、 適正かつ効率的な意思決定を行う。 (4) ENEOSグループの長期ビジョンを策定するとともに、中期経営計画において向こう3 年間の経 営計画を定める。また、予算制度、目標管理制度等の経営管理制度を整備・運用する。 (5) 適切な情報管理、業務の標準化・効率化および内部統制の強化等の観点から、最適なITシステム を構築し、運用する。 5. 企業集団における業務の適正を確保するための体制 (1) 「ENEOS | |||