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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 39 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.652 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 13:00 | 1803 | 清水建設 |
| 業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 当社は、役員報酬にかかる取締役会機能の独立性および客観性を強化することを目的とし、取締役 会の諮問機関として、委員の過半数を社外取締役で構成する指名報酬委員会を設置しており、本制 度の導入については、同委員会の審議を経ております。 2. 本制度の内容 (1) 本制度の概要 本制度は、原則として、当社が掲げる中期経営計画の対象となる事業年度を対象として( 本制度の 対象となる期間を、以下、「 対象期間 」という。)、当社が拠出する取締役等の報酬額に相当する金銭を 原資として、信託が当社株式を取得し、当該信託を通じて役位および業績目標の達成度等に応じて取 1 締役等に当社株式等の交付を行う株式報 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 03/06 | 15:30 | 1803 | 清水建設 |
| 株式の売出しに関するお知らせ その他のIR | |||
| (サステナビリティ)を強く意識した事業活動を行っています。 そして、持続可能な社会の実現に貢献するため、長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」において、建 設事業の枠を超えた不断の自己変革と挑戦、多様なパートナーとの共創を通じて、時代を先取りし新 たな価値を創造 (スマートイノベーション)することを掲げ、革新と挑戦を続けています。 2024 年度に策定・公表した「 中期経営計画 〈2024-2026〉」においては、「 持続的成長に向けた経営 基盤の強化 」を基本方針に掲げ、「 事業戦略 」「グローバル展開 」の着実な実行と、「 資本政策・成長 投資 」の積極的な推進により、社会の | |||
| 01/29 | 15:30 | 1803 | 清水建設 |
| あおみ建設株式会社の第三者割当増資引受による連結子会社化に関するお知らせ その他のIR | |||
| に該当することとなりますので、お知らせいたします。 記 1. 第三者割当増資引受の目的 当社グループは、長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」において、目指す姿として持続可能 な未来社会の実現に貢献する「スマートイノベーションカンパニー」を掲げ、中期経営計 画 <2024-2026>の基本方針である「 持続的成長に向けた経営基盤の強化 」に向けて、建設事 業の収益力向上、技術・品質の追求及び各事業戦略を強力に推進しています。 あおみ建設は、海洋土木、陸上土木、地盤改良を主力事業とし、各分野で高い技術力と実績 を有しており、本取引を通じて、あおみ建設の建設事業者としての経営ノウハウ | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 09/03 | 17:45 | 1803 | 清水建設 |
| シミズ コーポレート2025 ESGに関する報告書 | |||
| 客様 建物竣工 3カ月後と2 年後にお客様のもとに CS( 顧客満足 ) 調査 ● 事業活動 ▶P.48- 直接出向き、ヒアリングを実施 ウェブサイト 随時タイムリーな情報を提供 株主総会 毎年 6 月に実施 決算説明会 アナリスト・機関投資家を対象に今後の見通しなどを説明 ● 事業概況 ▶P.8- 株主・投資家 国内外機関投資家との国内および欧州・米国・アジアなどの機関投資家との ● 中期経営計画 〈2024-2026〉の進捗、 ミーティング 個別ミーティングを実施 DX 戦略、温故創新の森 NOVARE ▶P.22- I Rイベント 国内外において、建設現場や自社施設などの ● 事 | |||
| 05/30 | 12:00 | 1803 | 清水建設 |
| 第123期定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| げます。 さて、2025 年 4 月 1 日から、井上和幸が取締役会長に、新村達也が取締役社長に それぞれ就任いたしました。新体制においても、長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」の達成に向け、「 中期経営計画 〈2024-2026〉」を推進し、お客様や社会の期 待を超える新たな価値を創造し続けることで、企業価値の向上を目指してまいりま す。 株主の皆様におかれましては、今後ともなにとぞ相変わりませぬご支援ご鞭撻を 賜りますようお願い申しあげます。 2025 年 5 月 取締役会長 取締役社長 2 株主各位 ( 証券コード 1803) ( 電子提供措置の開始日 )2025 年 5 | |||
| 05/15 | 13:15 | 1803 | 清水建設 |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| の実現という3つの価値を提供することにより、SDGs( 注 4)の達成に貢献することを目指してお ります。 ( 注 4) 「SDGs」とは、サステナブル・デベロップメント・ゴールズ(Sustainable Development Goals)の略称であり、持続可能な社会を実現するための国際社会における共通の目標を指しま す。 公開買付者グループは、「SHIMZ VISION 2030」の実現に向けて、2024 年度から2026 年 度までの期間 ( 以下 「 本中期経営計画期間 ( 公開買付者 )」といいます。)を「 持続的成長に向けた経営基 盤の強化期間 」と位置付けて中期経営計画 <2024 | |||
| 05/14 | 15:30 | 1803 | 清水建設 |
| 日本道路株式会社株式(証券コード:1884)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、SDGs( 注 4)の達成に貢献すること を目指しております。 3 ( 注 4)「SDGs」とは、サステナブル・デベロップメント・ゴールズ(Sustainable Development Goals)の略称であり、持続可能な社会を実現するための国際社会における共通の目標を指 します。 公開買付者グループは、「SHIMZ VISION 2030」の実現に向けて、2024 年度か ら 2026 年度までの期間 ( 以下 「 本中期経営計画期間 ( 公開買付者 )」といいます。)を「 持続的成長 に向けた経営基盤の強化期間 」と位置付けて中期経営計画 <2024-2026>( 以下 「 本中期経営計画 ( 公 | |||
| 02/14 | 11:05 | 1803 | 清水建設 |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| の「 第一部企業情報第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2) 経営環境及び対処すべき課 題 」のうち、「「 中期経営計画 〈2024‐2026〉」の策定業績目標及び財務 KPI」に記載の2024 年度予想、及び、 「 政策保有株式に関する方針・縮減状況 2 政策保有株式の縮減状況 」に記載の政策保有株式残高の連結純資産に対す る割合の目標については、第 122 期連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 現在のものであり、本発行登録追補書類提出日 現在の目標とは異なっている。 当該事項を除き、当該有価証券報告書等に記載された将来に関する事項は、本発行登 | |||
| 01/31 | 09:40 | 1803 | 清水建設 |
| 社長交代及び代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 1 月 31 日 上場会社名清水建設株式会社 代表者名取締役社長井上和幸 (コード:1803 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先コーポレート・コミュニケーション部長 日下部勝也 TEL 03-3561-1111( 大代表 ) 社長交代及び代表取締役の異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、社長の交代及び代表取締役の異動について、下記の とおり決議しましたので、お知らせします。 なお、2025 年度の役員人事については、2025 年 3 月上旬に公表する予定です。 記 1. 異動の理由 当社グループは、昨年 5 月に策定、公表しました「 中期経営計画 <2024 | |||
| 11/12 | 16:03 | 1803 | 清水建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 員は、2024 年度に1,177 名が在籍し、うち管理職は448 名 ( 管理職総数の約 9.7%)となっています。また、就職のスタイルが多様 化していることを踏まえ、新卒一括採用を見直し、2022 年 4 月から、年間を通じて採用を行う「 通年採用 」を開始するなど、さまざまな経験やスキル を有する次世代の中核人財の確保にも注力していきます。 (3) 多様性の確保に向けた人財育成方針、社内環境整備方針と実施状況 当社グループは、「 中期経営計画 〈2024-2026〉」において経営のコアである「 人財と組織力の成長 」を基本方針の一つとしており、その成長を支援 する仕組みづくりにより、「 挑 | |||
| 11/12 | 13:00 | 1803 | 清水建設 |
| 政策保有株式の縮減目標に関するお知らせ その他のIR | |||
| を進めてまいりましたが、本日開催の取締役会において、「 資本コストや株価を意識した 経営 」を一層推進するため、従来の縮減目標については1 年前倒しの 2026 年 3 月末までに 達成するとともに、「2027 年 3 月末までに政策保有株式の残高を連結純資産の 10% 以下と する」 目標を新たに設定いたしました。 なお、株式売却により創出した資金は、中期経営計画 〈2024-2026〉に掲げたとおり、更 なる企業価値向上に向けたM&Aなどの成長投資や、配当・自己株式の取得などの株主還元 に配分してまいります。 1. 縮減目標の変更 政策保有株式残高の連結純資産に対する比率 変更前 | |||
| 08/09 | 12:00 | 1803 | 清水建設 |
| (訂正)シミズ コーポレートレポート2024 ESGに関する報告書 | |||
| 業概況 08 グローバルネットワーク 10 トップメッセージ 12 業績ハイライト 18 価値創造ストーリー 価値創造プロセス 20 経営資本と強み 22 マテリアリティ( 重要課題 ) 24 長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」 26 価値創造の戦略 前中期経営計画 〈2019-2023〉の振り返り 28 中期経営計画 〈2024-2026〉 30 温故創新の森 NOVARE 32 サステナビリティ経営・会長メッセージ 66 サステナビリティ経営・担当役員メッセージ 68 環境 取り組みハイライト・担当役員メッセージ 70 脱炭素社会実現に向けた取り組み | |||
| 07/12 | 13:41 | 1803 | 清水建設 |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| )2021」( 注 2)、「サステナビリティボンド・ガイドライン(Sustainability Bond Guidelines) 2021」( 注 3)、環境省の「グリーンボンドガイドライン2022 年版 」( 注 4) 及び金融庁の「ソーシャルボンドガイ ドライン2021 年版 」( 注 5)に適合する旨のセカンドオピニオンを株式会社格付投資情報センター(R&I)から取 得しております。なお、中期経営計画 〈2024-2026〉 策定に伴い、2024 年 6 月にフレームワークを一部改訂しており ます。 ( 注 1)「グリーンボンド原則 (Green Bond Principles)2021」とは | |||
| 06/27 | 15:39 | 1803 | 清水建設 |
| 有価証券報告書-第122期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、2030 年を見据えたシミズグループの長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」を定めるととも に、その実現に向けて、中期経営計画を策定し、実行しております。2023 年度をもって、「 中期経 営計画 〈2019‐2023〉」の計画期間が終了しましたので、その振り返りと当社を取り巻く環境認識 に基づき、計画期間を3 年とする「 中期経営計画 〈2024‐2026〉」を2024 年 5 月に策定しました。 「SHIMZ VISION 2030」 ■ 目指す姿 『スマートイノベーションカンパニー』 建設事業の枠を超えた不断の自己変革と挑戦、多様なパートナーとの共創を通じて、時代を 先取りする | |||
| 06/27 | 15:00 | 1803 | 清水建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 施状況 当社グループは、「 中期経営計画 〈2024-2026〉」において経営のコアである「 人財と組織力の成長 」を基本方針の一つとしており、その成長を支援 する仕組みづくりにより、「 挑戦し共創する多様な人財 」の育成に取り組んでいきます。 特に多様性の確保の観点からは、DE&Iの実践により多様な人財を惹き付け、一人ひとりの生きがいや幸福感につながる職場環境整備の取り組 みを進め、Well-beingを推進します。 < 主な取り組み> ・改正育児・介護休業法の施行に先駆けた男性版産休制度 「パタニティ休業制度 」の導入 ・自身または配偶者の妊娠がわかった段階で上職者と休業前後の働き方等のす | |||
| 06/18 | 15:30 | 1803 | 清水建設 |
| グリーンボンド(第35回無担保普通社債)発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 」、環境省の 「グリーンボンドガイドライン 2022 年版 」 及び金融庁の「ソーシャルボンドガイドライン 2021 年版 」に適合する旨の セカンドオピニオンを株式会社格付投資情報センター(R&I)から取得しております。なお、中期経営計画 〈2024- 2026〉 策定に伴い、2024 年 6 月にフレームワークを一部改訂しております。 ※R&I セカンドオピニオン: 企業等が定めるグリーンボンドのフレームワークが、グリーンボンドガイドライン等 に適合していることを評価する、R&I の意見。 詳細は、R&I ホームページ (https://www.r-i.co.jp/news_release_suf/2023/01/news_release_suf_20230123_jpn.pdf)をご参照ください。 以上 | |||
| 06/18 | 15:02 | 1803 | 清水建設 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 」( 注 1)、「ソーシャルボンド原則 (Social Bond Principles)2021」( 注 2)、「サステナビリティボンド・ガイドライン(Sustainability Bond Guidelines)2021」( 注 3)、環境省の「グ リーンボンドガイドライン2022 年版 」( 注 4) 及び金融庁の「ソーシャルボンドガイドライン2021 年版 」( 注 5)に適合 する旨のセカンドオピニオンを株式会社格付投資情報センター(R&I)から取得しております。なお、中期経営計画 〈2024-2026〉 策定に伴い、2024 年 6 月にフレームワークを一部改訂しております。 2/3 | |||
| 05/31 | 12:00 | 1803 | 清水建設 |
| 第122期定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 業績及び事業活動の概況についてご報告申しあげますが、当期は建築 事業の収益悪化に伴い、誠に不本意ながら期首の業績目標が未達となりましたこと を深くお詫び申しあげます。 このたび発表いたしました「 中期経営計画 〈2024-2026〉」に基づき、全社を挙げ て早期の業績回復に努めてまいりますので、株主の皆様におかれましては、今後とも なにとぞ相変わりませぬご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申しあげます。 2024 年 5 月 取締役会長 取締役社長 2 株主各位 ( 証券コード 1803) 2024 年 5 月 31 日 東京都中央区京橋二丁目 16 番 1 号 取締役社長 井上和幸 第 122 | |||