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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 39 件 ( 21 ~ 39) 応答時間:0.214 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 13:00 | 1803 | 清水建設 |
| 中期経営計画〈2024-2026〉の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 13 日 会社名清水建設株式会社 代表者名取締役社長井上和幸 (コード:1803 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先経営企画部長野窪一郎 TEL 03-3561-1111( 大代表 ) 中期経営計画 〈2024-2026〉の策定に関するお知らせ 当社は、本日開催された取締役会において、計画期間を2024 年度から2026 年度とする「 中期 経営計画 〈2024-2026〉」を策定しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 中期経営計画 〈2024-2026〉の掲載内容 ・トップメッセージ ・企業理念と中期経営計画の位置付け ・中期経営計画 〈2019 | |||
| 02/08 | 13:00 | 1803 | 清水建設 |
| 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 社は、長期的発展の礎となる財務体質の強化と安定配当を基本方針とし、成長により稼 得した利益を連結配当性向 40%を目安に還元する方針としております。 今回の通期連結業績予想の修正に伴い、誠に遺憾ながら、1 株当たり配当金を年間 27 円か ら「 中期経営計画 〈2019‐2023〉」において下限としている年間 20 円へ減配、これに従い、 期末配当金を前回予想の13 円 50 銭から6 円 50 銭に修正いたします。 なお、本件は2024 年 6 月開催予定の第 122 期定時株主総会の決議をもって正式に決定、実 施する予定です。 35. 役員報酬の返上 建築事業の業績悪化を主因とする、業績及 | |||
| 02/08 | 13:00 | 1803 | 清水建設 |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 2 月 8 日 会社名清水建設株式会社 代表者名取締役社長井上和幸 (コード:1803 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先経理部長蜂屋隆之 TEL 03-3561-1111( 大代表 ) 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、本日開催の取締役会において、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適 用される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議いたしましたので、 お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は「 中期経営計画 〈2019 | |||
| 01/30 | 09:36 | 1803 | 清水建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 職は400 名 ( 管理職総数の約 9.1%)となっています。また、就職のスタイルが多様化 していることを踏まえ、新卒一括採用を見直し、2022 年 4 月から、年間を通じて採用を行う「 通年採用 」を開始するなど、さまざまな経験やスキルを 有する次世代の中核人財の確保にも注力していきます。 (3) 多様性の確保に向けた人財育成方針、社内環境整備方針と実施状況 当社グループは、「 中期経営計画 <2019-2023>」において人財育成・働き方改革を重点戦略に位置づけており、「1グローバル人財・イノベー ション人財戦略の推進 」、「2 働きがいの継続的な向上 」、「3 多様な人 々が活躍できる | |||
| 06/29 | 16:13 | 1803 | 清水建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年 4 月から、年間を通じて採用を行う「 通年採用 」を開始するなど、さまざまな経験やスキルを 有する次世代の中核人財の確保にも注力していきます。 (3) 多様性の確保に向けた人財育成方針、社内環境整備方針と実施状況 当社グループは、「 中期経営計画 <2019-2023>」において人財育成・働き方改革を重点戦略に位置づけており、「1グローバル人財・イノベー ション人財戦略の推進 」、「2 働きがいの継続的な向上 」、「3 多様な人 々が活躍できるインクルーシブな人財マネジメントの構築 」を3つの柱に据え て、次世代を担う人財を確保・育成するとともに、多様で柔軟な働き方の定着と働きがいのある職 | |||
| 06/29 | 14:48 | 1803 | 清水建設 |
| 有価証券報告書-第121期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 渋沢栄一翁の教えである道徳と経済の合一を旨とする 「 論語と算盤 」を「 社是 」とし、この考え方を基に、「 真摯な姿勢と絶えざる革新志向により、社 会の期待を超える価値を創造し、持続可能な未来づくりに貢献する」ことを「 経営理念 」として定 めております。 2019 年 5 月、当社は、2030 年を見据えたシミズグループの長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」 と、当面 5 年間の基本方針と重点戦略を取りまとめた「 中期経営計画 〈2019‐2023〉」を策定しま した。 「SHIMZ VISION 2030」 ■ 目指す姿 『スマートイノベーションカンパニー』 建設事業の枠を | |||
| 05/11 | 13:00 | 1803 | 清水建設 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準)(連結) 決算発表 | |||
| 入金の増加などにより656 億円の資金増加となりまし た。 (4) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、「 中期経営計画 〈2019‐2023〉」において、長期的発展の礎となる財務体質の強化と安 定配当を基本方針とし、1 株当たり配当金の下限を年間 20 円としたうえで、成長により稼得した利 益を連結配当性向 30%を目安に還元する方針としております。 この方針のもと、当期の業績を踏まえ、期末配当金は、中間配当金と同額の1 株につき10 円 50 銭 とする予定でおります。これにより、中間配当金を加えた年間配当金は、1 株につき21 円となり、 連結配当性向は31.7%となり | |||
| 04/26 | 13:00 | 1803 | 清水建設 |
| 自己株式取得及び自己株式の消却に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、 同法第 178 条の規定に基づき、自己株式の消却に係る事項を決議いたしましたので、 お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得及び消却を行う理由 当社は「 中期経営計画 〈2019-2023〉」において、政策保有株式の売却代金の一部を原 資として自己株式を取得する方針としております。2022 年度は大型工事の工事資金立替 に伴う資金需要が大きく、自己株式の取得を見送りましたが、2022 年度下期に政策保有 株式の縮減が順調に進捗し、大型工事の工事代金回収も進んだため、以下のとおり自己 株式の取得を行うとともに、2019 年度及び 2021 年度に取得した自己株式を全株消却する ことで、資 | |||
| 06/29 | 16:24 | 1803 | 清水建設 |
| 有価証券報告書-第120期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| シミズグループの長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」 と、当面 5 年間の基本方針と重点戦略を取りまとめた「 中期経営計画 〈2019‐2023〉」を策定しま した。 「SHIMZ VISION 2030」 ■ 目指す姿 『スマートイノベーションカンパニー』 建設事業の枠を超えた不断の自己変革と挑戦、多様なパートナーとの共創を通じて、時代を先 取りする価値を創造 (スマートイノベーション)し、人 々が豊かさと幸福を実感できる、持続可 能な未来社会の実現に貢献します。 ■シミズグループが社会に提供する価値 イノベーションを通じた価値の提供により、SDGsの達成に貢献します。 1 安全 | |||
| 06/29 | 15:21 | 1803 | 清水建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 直し・改定を実施するとともに、委託先の運用機関による運用状況について適切なモニタリングを行い、毎年、取締役会に報告しています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 当社は、社是、経営理念、長期ビジョン、中期経営計画を当社コーポレートサイト等で開示しています。 (2) 当社は、「 論語と算盤 」の社是の下、事業活動を通じて社会的責任を果たすことで、株主・投資家をはじめ顧客・従業員・地域社会等のステー クホルダーからの信頼を高めるとともに、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、迅速性・効率性・透明性の高い、適法な経営を 目指しております。 このため、経営戦略決定機能と業務執 | |||
| 06/24 | 16:10 | 1803 | 清水建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 成割合 の見直し・改定を実施するとともに、委託先の運用機関による運用状況について適切なモニタリングを行い、毎年、取締役会に報告しています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 当社は、社是、経営理念、長期ビジョン、中期経営計画を当社コーポレートサイト等で開示しています。 (2) 当社は、「 論語と算盤 」の社是の下、事業活動を通じて社会的責任を果たすことで、株主・投資家をはじめ顧客・従業員・地域社会等のステー クホルダーからの信頼を高めるとともに、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、迅速性・効率性・透明性の高い、適法な経営を 目指しております。 このため、経営戦略決定 | |||
| 05/12 | 13:00 | 1803 | 清水建設 |
| 2022年3月期 決算短信(日本基準)(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フローは、コマーシャル・ペーパーの発行などにより196 億円の資 金増加となりました。 (4) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、「 中期経営計画 〈2019‐2023〉」において、長期的発展の礎となる財務体質の強化と安 定配当を基本方針とし、1 株当たり配当金の下限を年間 20 円としたうえで、成長により稼得した利 益を連結配当性向 30%を目安に還元する方針としております。 この方針のもと、当期の業績を踏まえ、期末配当金は、中間配当金と同額の1 株につき普通配当 10 円に特別配当 1 円 50 銭を加えた11 円 50 銭とする予定でおります。これにより、中 | |||
| 02/10 | 16:54 | 1803 | 清水建設 |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| グループは、「SHIMZ VISION 2030」の実現に向けて、2019 年度から2023 年度の 期間 ( 以下 「 本中期経営計画期間 」といいます。)を「 企業価値の持続的成長を目指し、外部環境の変化に機敏 に対応しつつ、利益水準を維持するとともに、この5 年間を新たな収益基盤の確立に向けた先行投資期間 」と位 置付けて中期経営計画 <2019-2023>を2019 年 5 月 10 日付で公表しており、基本方針として、「 建設事業の深 耕・進化 」、「 非建設事業の収益基盤の確立 」 及び「 成長を支える経営基盤の強化 」を図り、併せて「グローバ ル展開の加速 」と「ESG 経営の推進 | |||
| 02/09 | 16:00 | 1803 | 清水建設 |
| 日本道路株式会社(証券コード:1884)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、「SHIMZ VISION 2030」の実現に向けて、2019 年度から 2023 年度の期 間 ( 以下 「 本中期経営計画期間 」といいます。)を「 企業価値の持続的成長を目指し、外部環境の変化に機敏 に対応しつつ、利益水準を維持するとともに、この5 年間を新たな収益基盤の確立に向けた先行投資期間 」と 位置付けて中期経営計画 <2019-2023>を 2019 年 5 月 10 日付で公表しており、基本方針として、「 建設事業の 深耕・進化 」、「 非建設事業の収益基盤の確立 」 及び「 成長を支える経営基盤の強化 」を図り、併せて「グロー バル展開の加速 」と「ESG 経営の推進 」により | |||
| 12/23 | 14:33 | 1803 | 清水建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 期ビジョン、中期経営計画を当社コーポレートサイト等で開示しています。 (2) 当社は、「 論語と算盤 」の社是の下、事業活動を通じて社会的責任を果たすことで、株主・投資家をはじめ顧客・従業員・地域社会等のステー クホルダーからの信頼を高めるとともに、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、迅速性・効率性・透明性の高い、適法な経営を 目指しております。 このため、経営戦略決定機能と業務執行機能の分離を基本に、それぞれの職務執行を取締役会及び監査役が的確に監督・監査する体制を築く こと、併せてすべての取締役、執行役員、監査役及び従業員が高い企業倫理観に基づいたコンプライアンス経営を実践す | |||
| 10/11 | 07:25 | 1803 | 清水建設 |
| シミズコーポレートレポート2021 その他 | |||
| 清水建設とは 04 理念体系 05 価値創造の歩み 08 価値創造ストーリー 10 トップメッセージ 16 財務・非財務ハイライト シミズのESG 経営 担当役員メッセージ 40 1. 中期デジタル戦略 2020 44 2. 中期経営計画 <2019-2023> 進捗 事業活動報告 48 建築事業 50 土木事業 52 海外建設事業 54 投資開発事業 ( 不動産開発事業 ) 特集 18 対談 : 沖大幹教授 × 井上和幸社長 56 エンジニアリング事業 58 LCV 事業 60 フロンティア事業 子どもたちに誇れる2030へ、そしてその先へ。 世界に新しい価値を生み出すにはどうすべきか | |||
| 06/29 | 16:35 | 1803 | 清水建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を行い、毎年、取締役会に報告しています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 当社は、社是、経営理念、長期ビジョン、中期経営計画を当社コーポレートサイト等で開示しています。 (2) 当社は、「 論語と算盤 」の社是の下、事業活動を通じて社会的責任を果たすことで、株主・投資家をはじめ顧客・従業員・地域社会等のステー クホルダーからの信頼を高めるとともに、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、迅速性・効率性・透明性の高い、適法な経営を 目指しております。 このため、経営戦略決定機能と業務執行機能の分離を基本に、それぞれの職務執行を取締役会及び監査役が的確に監督・監査する体制 | |||
| 06/29 | 15:58 | 1803 | 清水建設 |
| 有価証券報告書-第119期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 迎えした渋沢栄一翁の教えである道徳と経済の合一を旨とする 「 論語と算盤 」を「 社是 」とし,この考え方を基に,「 真摯な姿勢と絶えざる革新志向により, 社 会の期待を超える価値を創造し, 持続可能な未来づくりに貢献する」ことを「 経営理念 」として定 めています。 2019 年 5 月 , 当社は,2030 年を見据えたシミズグループの長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」 と, 当面 5 年間の基本方針と重点戦略を取りまとめた「 中期経営計画 〈2019‐2023〉」を策定しま した。 「SHIMZ VISION 2030」 ■ 目指す姿 『スマートイノベーションカンパニー | |||
| 05/28 | 09:10 | 1803 | 清水建設 |
| 第119期定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| , 当日ご来場いただいてもご入場できない場合がございます。 ⃝ 本株主総会の議事は, 例年より時間を短縮して行う予定です。 ⃝ 本株主総会開催上の注意事項及び今後の状況により, 本株主総会の運営に変更が生じる場合は, 当社ウェブサイトにて お知らせいたします。 5株主総会参考書類 ■ 議案及び参考事項 第 1 号議案 剰余金処分の件 当社は,「 中期経営計画 〈2019-2023〉」において, 長期的発展の礎となる財務体質の強化と安定配当 ( 普通配当 ) の維持を基本方針としつつ, 成長により稼得した利益を連結配当性向 30%を目安に還元する方針としております。 この方針に基づき, 剰余金の処分 | |||