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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 52 件 ( 41 ~ 52) 応答時間:0.104 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/10 15:00 2201 森永製菓
2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
293 外部顧客への売上高合計 44,563 46,803 ( 注 )「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研究用試薬の製造販売他でありま す。 ( 表示方法の変更 ) 従来、食料品製造セグメントに関する顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「 菓子食品 」「 冷菓 」 「 健康 」に区分しておりましたが、「2030 経営計画 」「2021 」に沿った当社グループの経営管理の 実態を明瞭に表示するため、当第 1 四半期連結会計期間より、「 菓子食品事業 」「 冷菓事業 」「in 事業 」「 通 販事業 」「 事業子会社等 」「 米国事業
07/01 15:28 2201 森永製菓
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、インサイダー取引疑念防止のために、インサイダー取引防止規程及び企業秘密管理規程を整備し運用しております。 【 補充原則 5-2-1 経営戦略の策定・公表 】 事業ポートフォリオに関する基本的な方針やその見直しの状況等については、2030 経営計画・2021 (https://www.morinaga.co.jp/co mpany/ir/policy/strategy.html)に記載しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 20% 以上 30% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 信託口
06/29 14:11 2201 森永製菓
有価証券報告書-第174期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
4 名、NGO1 名、社外役員 3 名 )と社内のキーメンバー10 名で行いました。その結 果、21の課題が重要と評価され、うち7 課題が最重要と評価されました。この結果を元に、役員で議論を重ね、 当社グループのマネジメントや業務とのつながりを総合的に考慮して統合し、5つのマテリアリティを特定いた しました。 12/122EDINET 提出書類 森永製菓株式会社 (E00369) 有価証券報告書 13/122EDINET 提出書類 森永製菓株式会社 (E00369) 有価証券報告書 4 2021 当連結会計年度を初年度とする「2021 」では、「2030 経営計画
05/13 15:00 2201 森永製菓
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の変化とその兆しを捉えたより付加価値の 高い商品作りが求められ、競争環境はいっそう厳しさを増しております。 このような経営環境のもと、当社グループは2030 年に向けた長期経営計画 「2030 経営計画 」 及 びその達成に向けた1stステージである「2021 」を策定し、1 期目として飛躍に向 けた新たな基盤づくりを実現すべく、事業ポートフォリオの転換と構造改革による収益力の向上、 事業戦略と連動した経営基盤の構築、ダイバーシティの推進に取り組んでまいりました。 売上高は、各セグメントでコロナ禍からの回復が見られたこと、「2030 経営計画 」で定めた重 点領域の各事業が大きな
02/14 10:11 2201 森永製菓
四半期報告書-第174期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
研究開発費は1,682 百万円であります。セグメントごとの研究開発費は「 食料品製 造 」が1,607 百万円、報告セグメントに含まれない「その他 」が74 百万円であります。 当第 3 四半期連結累計期間は、「2021 」に掲げる、2030 年の目指す姿 「 中長期的な企業価値向上 を果たす事業戦略を支える強固な経営基盤の構築 」に向けての1stステージとして、「 技術を基軸に、未来に 向けて新たな顧客価値を創造する」という基本方針のもと、全社戦略・事業戦略と連動しながら、中長期視点で の研究開発力の強化・共創による価値創出の加速に向けた取組みを継続しており、重要な変更はありま
11/11 11:10 2201 森永製菓
四半期報告書-第174期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
重要な変更及び新たに生 じた課題はありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費は1,099 百万円であります。セグメントごとの研究開発費は「 食料品製 造 」が1,054 百万円、報告セグメントに含まれない「その他 」が44 百万円であります。 当第 2 四半期連結累計期間は、「2021 」に掲げる、2030 年の目指す姿 「 中長期的な企業価値向上 を果たす事業戦略を支える強固な経営基盤の構築 」に向けての1stステージとして、「 技術を基軸に、未来に向 けて新たな顧客価値を創造する」という基本方針のもと、全社戦略・事業戦略と連動しながら、中長期
11/10 16:00 2201 森永製菓
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
明会を実施するとともに、当社ホームページ にIR 関連コーナーを設置し運営しております。 4 社外取締役を含む取締役など経営陣が面談に臨んでいるとともに、機関投資家・アナリスト向け説明会で得られた意見等は、取締役会に報 告されております。 5 対話に際して、インサイダー取引疑念防止のために、インサイダー取引防止規程及び企業秘密管理規程を整備し運用しております。 【 補充原則 5-2-1 経営戦略の策定・公表 】 事業ポートフォリオに関する基本的な方針やその見直しの状況等については、2030 経営計画・2021 (https://www.morinaga.co.jp/company
09/30 10:12 2201 森永製菓
「森永製菓グループ 統合報告書2021」の発行に関するお知らせ その他
定し、「2030 経営計画 」 並びに 2022 年 3 月期 から 2024 年 3 月期までの3 年間を対象とする 「2021 」を 2021 年 5 月 20 日に公表いたしました。 本報告書では、企業理念で掲げた当社グループのパーパス『 森永製菓グループは、世代 を超えて愛されるすこやかな食を創造し続け、世界の人 々の笑顔を未来につなぎます』と 「2030 経営計画 」で公表した 2030 ビジョン『 森永製菓グループは、2030 年にウェルネス カンパニーへ生まれ変わります。』の実現に向けたトップメッセージ、新たに特定したマテ リアリティ、中長期の事業戦略と
08/12 11:44 2201 森永製菓
四半期報告書-第174期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
題はありません。 4/20EDINET 提出書類 森永製菓株式会社 (E00369) 四半期報告書 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費は521 百万円であります。セグメントごとの研究開発費は「 食料品製 造 」が500 百万円、報告セグメントに含まれない「その他 」が20 百万円であります。 「2021 」に掲げる、2030 年の目指す姿 「 中長期的な企業価値向上を果たす事業戦略を支える強固 な経営基盤の構築 」に向けての1stステージとして、「 技術を基軸に、未来に向けて新たな顧客価値を創造す る」という基本方針のもと、全社戦略・事業戦略と連動しな
06/29 12:20 2201 森永製菓
有価証券報告書-第173期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
向上を図ってまいります。 (2) 2018 の振り返り 「2018 」では、長期的且つ持続的な成長への起点の構築を目指し、「 経営基盤の盤石化と成長戦略 の加速 」をテーマに事業活動を推進してまいりました。 9/116EDINET 提出書類 森永製菓株式会社 (E00369) 有価証券報告書 既存領域 ) 当社グループの基盤を支える事業として、「ハイチュウ」「チョコモナカジャンボ」など主力ブランドを中心 とした売上高の拡大と高収益生産体制構築に向けた拠点再編に取り組み、収益力を高めてまいりました。 ウェルネス領域 ) 健康意識の高まりを背景に、「in」ブランドを軸に健
05/28 21:11 2201 森永製菓
2021年定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知
取組みの概要 1 当社の財産の有効な活用、適切な企業集団の形成その他の基本方針の実現に資する特別な取組み 当社は、2018 年度より新たなを策定し、さらなる高収益安定企業の実現に向けて戦略を立案・推進しております。 のテーマを「 経営基盤の盤石化と成長戦略の加速 」とし、経営基盤をより強固なものとして次なる成長に向かうための加速を図 る3 年間と位置付け、「 既存領域 」「ウェルネス領域 」「グローバル領域 」の3つの領域に注力してまいります。はじめに、菓子食品・冷菓を中心とした「 既存領域 」においては、主力ブランドへ経営資源を集中させることにより、安定的に売上と 利
05/28 21:11 2201 森永製菓
2021年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
皆様へ 平素より格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 第 173 期定時株主総会を開催いたしますので、ご通知申し 上げます。 当社グループは、2018 年として長期的且つ 持続的な成長への起点の構築を目指し、「 経営基盤の盤石化 と成長戦略の加速 」をテーマに事業活動を推進してまいりまし た。最終年度の2020 年度は世界中が新型コロナウイルス感 染症の拡大に見舞われ、当社グループの事業においても厳し い1 年となりましたが、食料品製造企業の使命と責任を果たし 皆様の信頼にお応えするべくさまざまな活動に取り組んでまい りました。 2021 年度の始まりに当社グループは企業理念