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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 48 件 ( 41 ~ 48) 応答時間:0.062 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/12 | 09:06 | 2816 | ダイショー |
| 四半期報告書-第56期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| コロナウイルス感染症の影響が長期化するなか、国内のワクチ ン接種の進行で経済活動の持ち直しが期待される一方、冬場に向けての再拡大リスクが懸念されるなど、依然として 先行き不透明な状況で推移いたしました。 食品業界におきましては、感染症拡大の影響による外出自粛の動きが継続する一方、コロナ禍の今後については、 「 内食 」へのシフトを含む新しい生活スタイルが定着していくものと考えられます。また、物流コストの高止まりや 人手不足の影響は今後も続くことが予想されており、多くの課題が山積する経営環境が続きました。 このような状況のもと、当社は、2022 年 3 月期までの中期経営計画の最終年度にあたり、「 主 | |||
| 11/02 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| など、依然と して先行き不透明な状況で推移いたしました。 食品業界におきましては、感染症拡大の影響による外出自粛の動きが継続する一方、コロナ禍の今後については、 「 内食 」へのシフトを含む新しい生活スタイルが定着していくものと考えられます。また、物流コストの高止まり や人手不足の影響は今後も続くことが予想されており、多くの課題が山積する経営環境が続きました。 このような状況のもと、当社は、2022 年 3 月期までの中期経営計画の最終年度にあたり、「 主力製品の集中販 売 」、「 業務用製品のさらなる飛躍 」、「 新製品の開発 」、「 次世代の組織づくり」という4つの基本方針に沿い、 その実 | |||
| 08/12 | 09:03 | 2816 | ダイショー |
| 四半期報告書-第56期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 直しが期待される一方、新たな変異株の拡散が懸念されるなど、依然として先行き不 透明な状況で推移いたしました。 食品業界におきましては、感染症拡大の影響による外出自粛の動きが継続する一方、コロナ禍の今後については、 「 内食 」へのシフトを含む新しい生活スタイルが定着していくものと考えられます。それにともない、ネット販売市 場の拡大などの流通変化が加速しております。さらに、物流コストの高止まりや人手不足の影響は今後も続くことが 予想されており、多くの課題が山積する経営環境が続きました。 このような状況のもと、当社は、2022 年 3 月期までの中期経営計画の最終年度にあたり、「 主力製品の集中販 | |||
| 08/03 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| が予想されており、多くの課題が山積する経営環境が続きました。 このような状況のもと、当社は、2022 年 3 月期までの中期経営計画の最終年度にあたり、「 主力製品の集中販 売 」、「 業務用製品のさらなる飛躍 」、「 新製品の開発 」、「 次世代の組織づくり」という4つの基本方針に沿い、 その実現に向けた重点施策に取り組み、収益構造の改革と持続的成長を追求してまいりました。 製品群別の概況は、以下のとおりであります。 液体調味料群においては、主力製品の販売に経営資源を集中させ一層の拡販に努めるなか、新型コロナウイルス 感染症拡大による家庭内での食事機会の高まりが継続するものの、前年の同時期に | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 07/02 | 17:55 | 2816 | ダイショー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 疑応答・議論の状況から、その実効性は保たれていると判断しております。今後、 より客観性を高め、取締役会の機能を向上させるという観点から、取締役会全体としての実効性の評価については、今後の検討課題として認識し ております。 【 原則 5-2】 経営戦略や経営計画の策定・公表 当社は中期経営計画を策定し、中期的な成長を目指す上での事業戦略や売上高、営業利益等の目標値を開示するとともに、株主総会等を通じ て、目標達成に向けた具体的施策を説明しております。 各年度の経営計画は、中期経営計画の経営指標を勘案したものとなっており、またその方針や目標に沿った設備投資、研究開発投資、人材投資 等を含む経営資源 | |||
| 06/30 | 09:08 | 2816 | ダイショー |
| 有価証券報告書-第55期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| はそのスピードを 上げています。一方で物流コストの高止まりや人手不足の影響は今後も継続すると見込まれ、業界ではこうした数多 くの課題への対応が求められます。 このようななか、当社としては、引き続き「 主力製品の集中販売 」「 業務用製品のさらなる飛躍 」「 新製品の開 発 」「 次世代の組織作り」という中期経営計画の4つの基本施策に則り、収益構造の改革を図り、成長を持続させて まいります。 小売用調味料市場に対しては、焼肉のたれや鍋スープなどの主力製品の売上拡大を一層推進するべく、経営資源の 集中を図るとともに、即食製品など、消費者の多様なニーズを捉えた価値ある製品の開発と、機動的で魅力ある販 | |||
| 05/24 | 16:57 | 2816 | ダイショー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・質疑応答・議論の状況から、その実効性は保たれていると判断しております。今後、 より客観性を高め、取締役会の機能を向上させるという観点から、取締役会全体としての実効性の評価については、今後の検討課題として認識し ております。 【 原則 5-2】 経営戦略や経営計画の策定・公表 当社は中期経営計画を策定し、中期的な成長を目指す上での事業戦略や売上高、営業利益等の目標値を開示するとともに、株主総会等を通じ て、目標達成に向けた具体的施策を説明しております。 各年度の経営計画は、中期経営計画の経営指標を勘案したものとなっており、またその方針や目標に沿った設備投資、研究開発投資、人材投資 等を含む経営資 | |||