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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 58 件 ( 41 ~ 58) 応答時間:1.56 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/12 10:13 4025 多木化学
四半期報告書-第105期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
期待されるものの、物価の上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等 の影響による下振れリスクなど不透明な状況で推移しました。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 3 年 1 月から推進している「 2023」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当第 1 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は次のとおりと なりました。 a. 財政状態 当第 1 四半期連結会計期間末の総資産は、505 億 3 百万円 ( 前連結会計年度末比 1 億 80 百万円増 )となりまし た。流動資産は、商品及び製品が10 億 86 百万円増加しましたが、現金及び預金が24 億
04/28 15:00 4025 多木化学
令和5年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
5 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進む中で、ウィズコロナの各種政策 の効果もあって、持ち直していくことが期待されるものの、物価の上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等 の影響による下振れリスクなど不透明な状況で推移しました。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 3 年 1 月から推進している「 2023」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めたものの、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は88 億 43 百万円
03/29 15:16 4025 多木化学
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ます。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社が取締役及び取締役が実質的に支配する法人との競業取引及び利益相反取引を行う場合には、当社や株主共同の利益を害することのな いよう、あらかじめ取締役会に報告し、承認を受けております。 【 補充原則 2-4-1 女性・外国人・中途採用者の管理職への登用等の中核人材の多様性確保に関する考え方等 】 ( 多様性確保についての考え方 ) 多様な価値観を尊重することにより、一人ひとりが成長し続けられる企業風土を醸成し、積極的な人材育成を行うことで、生産性の向上と、働き がいを感じ安心して働ける職場づくりをめざします。 2023では、「 活
03/29 13:39 4025 多木化学
有価証券報告書-第104期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
実施し、完了しました。 運輸事業は、景気の先行きが不透明な中、荷動きの動向にも不確実性があります。 (3) 経営戦略等 当社グループにおいては令和 3 年を初年度とする3カ年の「 2023」の2 年目が終了いたしまし た。「 2023」では、1 成長事業への積極的投資、2 既存事業の収益力向上、3 経営基盤の強靭化、 4コンプライアンス経営の推進、を基本方針とし、コロナ禍からの緩やかな経済の回復を見込み、最終年度の経 営目標を連結売上高 320 億円、連結経常利益 25 億円、ROE6.0% 以上としております。令和 4 年度は、アグリ事 業では肥料の値上がりを見越
02/13 15:00 4025 多木化学
令和4年12月期決算補足説明資料 その他のIR
令和 4 年 12 月期 決算補足説明資料 令和 5 年 2 月 13 日■ 目次 令和 4 年 12 月期決算業績概要 3 令和 4 年 12 月期業績概要 ( 連結 ) 4 業績の推移 ( 連結 ) 5 令和 4 年 12 月期セグメント売上高 ( 連結 ) 6 令和 4 年 12 月期セグメント利益 ( 連結 ) 7 主要経営指標 ( 連結 ) 8 貸借対照表 ( 連結 ) 9 キャッシュ・フローの状況 ( 連結 ) 10 キャッシュ・フロー関連指数の推移 ( 連結 ) 11 配当の状況 12 連結経営指標等の推移 13 「 2023」 進捗と業績予想について 19
11/07 09:18 4025 多木化学
四半期報告書-第104期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
コロナウイルス感染症の影響などにより依然として厳し い状況で推移しました。景気の先行きについては、感染拡大の防止策を講じ、経済社会活動の正常化が進む中で、 各種政策の効果もあって、持ち直していくことが期待されるものの、国内外の感染症の動向や供給面での制約に加 え、原材料価格の上昇、金融資本市場の変動等の影響による下振れリスクの高まりなど不透明な状況にあります。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 3 年 1 月から推進している「 2023」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当第 3 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は次のとおりと なりました。 a
08/12 09:29 4025 多木化学
四半期報告書-第104期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
効果もあって、持ち直していくことが期待されるものの、国内外の感染症の動向や長期化するウクライ ナ情勢等に加え、供給面での制約、原材料価格の上昇による下振れリスクの高まりなど不透明な状況にあります。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 3 年 1 月から推進している「 2023」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当第 2 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は次のとおりと なりました。 a. 財政状態 当第 2 四半期連結会計期間末の総資産は、474 億 40 百万円 ( 前連結会計年度末比 14 億 2 百万円増 )となりまし た。流動資産は、現
05/13 09:38 4025 多木化学
四半期報告書-第104期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
す。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 3 年 1 月から推進している「 2023」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当第 1 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は次のとおりと なりました。 a. 財政状態 当第 1 四半期連結会計期間末の総資産は、473 億 42 百万円 ( 前連結会計年度末比 13 億 5 百万円増 )となりまし た。流動資産は、受取手形及び売掛金が3 億 36 百万円、商品及び製品が5 億 15 百万円それぞれ増加しましたが、現 金及び預金が8 億 41 百万円減少したことなどにより、229 億 35 百万円 ( 前連
04/28 15:00 4025 多木化学
令和4年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
活動が正常化に向かう中 で、各種政策の効果や海外経済の改善もあって、持ち直していくことが期待されるものの、国内外の感染症の動向 やウクライナ情勢等に加え、供給面での制約、原材料価格の上昇による下振れリスクの高まりなど不透明な状況に あります。 このような環境の中、当社グループにおいては令和 3 年 1 月から推進している「 2023」に基づい て、既存事業の収益力向上などに努めた結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は84 億 12 百万円 ( 前年同期は77 億 25 百万円 )、営業利益は6 億 33 百万円 ( 前年同期は4 億 73 百万円 )、経常利益は7 億 5
03/29 14:47 4025 多木化学
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
対話等を行い賛否を決定いたします。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社が取締役及び取締役が実質的に支配する法人との競業取引及び利益相反取引を行う場合には、当社や株主共同の利益を害することのな いよう、あらかじめ取締役会に報告し、承認を受けております。 【 補充原則 2-4-1 女性・外国人・中途採用者の管理職への登用等の中核人材の多様性確保に関する考え方等 】 ( 多様性確保についての考え方 ) 多様な価値観を尊重することにより、一人ひとりが成長し続けられる企業風土を醸成し、積極的な人材育成を行うことで、生産性の向上と、働き がいを感じ安心して働ける職場づくりをめざします。 2023
03/29 13:36 4025 多木化学
有価証券報告書-第103期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
高騰などによる製造コストの上昇が懸念されます。 石油事業は、自動車の電動化、気候変動への対応強化に伴う化石燃料からの燃料転換等により、需要の減退が 予想されています。 不動産事業は、電子商取引が台頭する中、ショッピングセンターの収益性を維持するため、大規模なリニュー アルを実施しました。 運輸事業は、景気の先行きが不透明な中、荷動きの動向にも不確実性があります。 (3) 経営戦略等 当社グループにおいては令和 3 年を初年度とする3カ年の「 2023」の1 年目が終了いたしまし た。「 2023」では1 成長事業への積極的投資、2 既存事業の収益力向上、3 経営基
02/14 15:00 4025 多木化学
令和3年12月期決算補足説明資料 その他のIR
令和 3 年 12 月期 決算補足説明資料 令和 4 年 2 月 14 日■ 目次 令和 3 年 12 月期決算業績概要 3 令和 3 年 12 月期業績概要 ( 連結 ) 4 業績の推移 ( 連結 ) 5 令和 3 年 12 月期セグメント売上高と増減 ( 連結 ) 6 令和 3 年 12 月期セグメント利益と増減 ( 連結 ) 7 主要経営指標 ( 連結 ) 8 貸借対照表 ( 連結 ) 9 キャッシュ・フローの状況 ( 連結 ) 10 キャッシュ・フロー関連指数の推移 ( 連結 ) 11 配当の状況 12 連結経営指標等の推移 13 「 2023」 進捗と業績予想について
02/14 15:00 4025 多木化学
令和3年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により依然として厳しい状況で推移し ました。景気の先行きについては、感染拡大の防止策を講じ、経済社会活動を継続していく中で、各種政策の効果 や海外経済の改善もあって、持ち直しの動きが続くことが期待されるものの、国内外の感染症の動向や供給面での 制約、原材料価格の上昇による下振れリスクの高まりなど不透明な状況にあります。 このような環境の中、当社グループにおいては本年度を初年度とする「 2023」に基づいて、既存事 業の収益力向上などに努めた結果、当連結会計年度の売上高は328 億 12 百万円
12/20 17:29 4025 多木化学
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
られる企業風土を醸成し、積極的な人材育成を行うことで、生産性の向上と、働き がいを感じ安心して働ける職場づくりをめざします。 2023では、「 活力を生む人事諸制度の整備・推進 」を重点テーマとし、多様な人材活用と組織の活性化を実現するための施策を実 施してまいります。 ( 多様性の確保についての自主的かつ測定可能な目標及びその状況 ) ・女性の管理職への登用 令和 3 年 (2021 年 )の女性の管理職比率は、3%となっております。 当社では女性活躍推進を積極的に行っており、その活躍の場も拡大しております。令和 12 年 (2030 年 )には、管理職全体に対する女性の管理職
11/08 09:16 4025 多木化学
四半期報告書-第103期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
は、当第 3 四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により依然として厳しい状 況で推移しました。景気の先行きについては、感染拡大の防止策を講じ、ワクチン接種を促進するなかで、各種政 策の効果や海外経済の改善もあって、持ち直しの動きが続くことが期待されるものの、国内外の感染症の動向やサ プライチェーンを通じた影響による下振れリスクの高まりなど不透明な状況にあります。 このような環境の中、当社グループにおいては本年度を初年度とする「 2023」に
10/28 15:00 4025 多木化学
令和3年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
による下振れリスクの高まりなど不透明な状況にあります。 このような環境の中、当社グループにおいては本年度を初年度とする「 2023」に基づいて、既存事 業の収益力向上などに努めた結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は233 億 92 百万円 ( 前年同期比 8.4% 増 )、 営業利益は19 億 82 百万円 ( 前年同期比 83.0% 増 )、経常利益は21 億 90 百万円 ( 前年同期比 65.3% 増 )、親会社株主 に帰属する四半期純利益は14 億 23 百万円 ( 前年同期比 44.9% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 な
08/10 11:07 4025 多木化学
四半期報告書-第103期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、新型コロナウイルス感染症の影響により依然として厳しい状 況で推移しました。景気の先行きについては、感染拡大の防止策を講じ、ワクチン接種を促進するなかで、各種政 策の効果や海外経済の改善もあって、持ち直しの動きが続くことが期待されるものの、感染再拡大の懸念があり、 不透明な状況にあります。 このような環境の中、当社グループにおいては本年度を初年度とする「 2023」に基づいて、既存事 業の収益力向上などに努めた結果、当第 2 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は次のとおりとなりまし た。 a. 財政状態 当第 2 四半期連結会計期間末の総資産は、439 億 94 百万円
07/29 15:00 4025 多木化学
令和3年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
- 1 -多木化学株式会社 (4025) 令和 3 年 12 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により依然として厳しい状 況で推移しました。景気の先行きについては、感染拡大の防止策を講じ、ワクチン接種を促進するなかで、各種政 策の効果や海外経済の改善もあって、持ち直しの動きが続くことが期待されるものの、感染再拡大の懸念があり、 不透明な状況にあります。 このような環境の中、当社グループにおいては本年度を初年度とする「 2023」に基づいて