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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 59 件 ( 41 ~ 59) 応答時間:0.514 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/27 | 15:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 経営構想 「EIKEN ROAD MAP 2030」に基づき策定した中期経営計画に 沿って、「がんの予防・治療への貢献 」、「 感染症撲滅・感染制御への貢献 」、「ヘルスケアに役立つ製品・サ ービスの提供 」の3つの注力事業分野を中心に重点施策を展開し、グループ全体で持続的な成長と着実な収益性 の向上に努めております。 また、世界の人 々の健康を守る企業として「 医療 」の課題、そして「 環境 」・「 社会 」・「ガバナンス」の課 題にも積極的に取り組み、社会課題の解決を通じて、さらなる企業価値の向上と持続可能な社会の実現を目指し ております。 当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、国内にお | |||
| 10/27 | 15:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 2023年3月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 年 3 月期 第 2 四半期累計2023 年 3 月期第 2 四半期トピックス■トピックス(2022 年 4 月 ~10 月 ) 製品関連トピックス ‣ 新型コロナウイルス感染症への対応 ‣ インフルエンザウイルスキット『Exdia EKテスト Influenza A+B』 発売 ‣ 包括的遺伝子変異検査システムの薬事申請中 ‣ 尿試験紙の製造設備の増強 (2024 年度稼働予定 ) その他トピックス ‣ EIKEN ROAD MAP 2030および新中期経営計画策定 ‣ 新研究棟竣工、10 月本格的稼働開始 ‣ カーボンニュートラルに向け「とちぎふるさと電気 」 導入 ‣ NTDs( 顧みら | |||
| 08/05 | 10:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 四半期報告書-第85期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| においては医療費抑制策とコロナ禍における物流コストや原材料調達コストの上昇により経営環 境は一層厳しさを増し、各企業はより一層のコスト競争力と積極的な海外展開が求められる状況となっておりま す。 このような経営環境の下、当社グループは経営構想 「EIKEN ROAD MAP 2030」に基づき中期経営計画を策定し、 「がんの予防・治療への貢献 」、「 感染症撲滅・感染制御への貢献 」、「ヘルスケアに役立つ製品・サービスの提 供 」の3つの注力事業分野を中心に重点施策を展開し、グループ全体で持続的な成長と着実な収益性の向上に努め ております。 また、世界の人 々の健康を守る企業として「 医療 | |||
| 07/26 | 15:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ような経営環境の下、当社グループは経営構想 「EIKEN ROAD MAP 2030」に基づき中期経営計画を策定し、 「がんの予防・治療への貢献 」、「 感染症撲滅・感染制御への貢献 」、「ヘルスケアに役立つ製品・サービスの 提供 」の3つの注力事業分野を中心に重点施策を展開し、グループ全体で持続的な成長と着実な収益性の向上に 努めております。 また、世界の人 々の健康を守る企業として「 医療 」の課題、そして「 環境 」・「 社会 」・「ガバナンス」の課 題にも積極的に取り組み、社会課題の解決を通じて、さらなる企業価値の向上と持続可能な社会の実現を目指し ております。 当第 1 四半期連結累 | |||
| 06/22 | 10:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 有価証券報告書-第84期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ( 原料調達、製品輸送・使用・廃棄、社員の通勤・出張等 ) 10/140EDINET 提出書類 栄研化学株式会社 (E00961) 有価証券報告書 < 中期経営計画 > 「EIKEN ROAD MAP 2030」の実現に向けて、最初の中期経営計画を策定しております。本計画では、「EIKEN ROAD MAP 2030」のビジョンに従って重点施策を設定し、加速する医療のパラダイムシフトに応えてまいります。 そして、経営基盤の強化を進めるとともに、人財にフォーカスした経営を推進し、従業員のやりがい・働きがい を高め、イノベーションを創出できる環境を整備し、持続的な成長と着実な収益性の向上を目指し | |||
| 06/22 | 09:54 | 4549 | 栄研化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・ガバナンス体制の概要 ) 当社は、指名委員会等設置会社の体制をとることにより、執行役による迅速な経営判断・業務執行の実現を図るとともに、取締役会及び3 委員会 ( 指名委員会・報酬委員会・監査委員会 )において、業務執行の効率性を継続的に監視し、透明性と公平性の高い経営の実現を図っております。 (1) 執行役は、社内規則・規程に基づき、適正な指示命令系統のもと迅速かつ円滑な業務の執行を行っており、毎月開催される経営会議におい て業務執行の報告を行っております。 (2) 取締役会は、法令の範囲内で職務権限を執行役に委任し、中期経営計画、経営方針等の経営の基本方針に関わる重要事項の決定及び業 務執行 | |||
| 04/28 | 15:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2019」に基づき中期経営計画を策定し、経 営効率を高めるための基盤整備、グローバル展開の推進、国内販売の維持とシェアアップ、研究開発力の強化の4 つを重点施策として、グループ全体で持続的な成長と収益性の向上に努めております。また、新型コロナウイルス 検出試薬の国内安定供給及びグローバル展開を通じ、同感染症対策への貢献を目指しております。 当連結会計年度の売上高は、各種検診・スクリーニングプログラムの再開や外来患者数が回復傾向となったこと から便潜血検査用試薬を含む免疫血清検査用試薬が大きく伸びたほか、第 4 四半期における新型コロナウイルス感 染症の感染拡大に伴い新型コロナウイルス検出試薬が大きく | |||
| 04/28 | 15:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 「EIKEN ROAD MAP 2030」及び新中期経営計画策定について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 4 月 28 日 会社名栄研化学株式会社 代表者名代表執行役社長納富継宣 (コード:4549 東証プライム) 問合せ先専務執行役 経営管理統括部長渡一 (TEL. 03-5846-3379) 「EIKEN ROAD MAP 2030」 及び新中期経営計画策定について 当社グループは、事業を取り巻く環境変化に対応するとともに、サステナビリティ経 営の視点を取り込むため、経営構想 「EIKEN ROAD MAP 2019」を見直し、2030 年をゴー ルとして、新たに「EIKEN ROAD MAP 2030」として再定義いたしました。 2030 年の当社グループが目指す姿に向 | |||
| 02/10 | 10:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 四半期報告書-第84期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ROAD MAP 2019”に基づき中期経営計画を策定し、経 営効率を高めるための基盤整備、グローバル展開の推進、国内販売の維持とシェアアップ、研究開発力の強化の4 つを重点施策として、グループ全体で持続的な成長と収益性の向上に努めております。また、新型コロナウイルス 検出試薬の国内安定供給及びグローバル展開を通じ、同感染症対策への貢献を目指しております。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、各種検診・スクリーニングプログラムの再開や外来患者数が回復傾向と なったことから便潜血検査用試薬を含む免疫血清検査用試薬が大きく伸びたほか、新型コロナウイルス検出試薬の 需要が継続し、31,831 百万 | |||
| 01/28 | 15:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 境は一層厳しさを増し、各企業はより一層のコスト競争力と積極的な海外展開が求められる状況となっており ます。 このような経営環境の下、当社グループは経営構想 “EIKEN ROAD MAP 2019”に基づき中期経営計画を策定し、 経営効率を高めるための基盤整備、グローバル展開の推進、国内販売の維持とシェアアップ、研究開発力の強化 の4つを重点施策として、グループ全体で持続的な成長と収益性の向上に努めております。また、新型コロナウ イルス検出試薬の国内安定供給及びグローバル展開を通じ、同感染症対策への貢献を目指しております。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、各種検診 | |||
| 11/10 | 10:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 四半期報告書-第84期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 増加など、感染再拡大のリスクは消えておらず、各国における収束時期の見通しは困難な 状況が続いております。 臨床検査薬業界においては医療費抑制策により厳しい経営環境が続き、各企業はより一層のコスト競争力と積極 的な海外展開が求められる状況となっております。 このような経営環境の下、当社グループは経営構想 “EIKEN ROAD MAP 2019”に基づき中期経営計画を策定し、経 営効率を高めるための基盤整備、グローバル展開の推進、国内販売の維持とシェアアップ、研究開発力の強化の4 つを重点施策として、グループ全体で持続的な成長と収益性の向上に努めております。また、新型コロナウイルス 検出試薬の国 | |||
| 10/27 | 15:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 2021年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業界においては医療費抑制策により厳しい経営環境が続き、各企業はより一層のコスト競争力と積 極的な海外展開が求められる状況となっております。 このような経営環境の下、当社グループは経営構想 “EIKEN ROAD MAP 2019”に基づき中期経営計画を策定し、 経営効率を高めるための基盤整備、グローバル展開の推進、国内販売の維持とシェアアップ、研究開発力の強化 の4つを重点施策として、グループ全体で持続的な成長と収益性の向上に努めております。また、新型コロナウ イルス検出試薬の国内安定供給及びグローバル展開を通じ、同感染症対策への貢献を目指しております。 当第 2 四半期連結累計期間の売上高は | |||
| 10/27 | 15:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 2022年3月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| を目標としております。2022 年 3 月期重点施策・連結業績予想■2022 年 3 月期重点施策 ー中期経営計画 (2019 年度 ~2021 年度 ) 最終年度 ‣ 遺伝子検査 • 新型コロナウイルス検出試薬の安定供給と販売促進 • LAMP 法を用いた高処理能力・全自動装置の開発 • Simprovaシステムの国内展開および新規パネルの開発 • 次世代シークエンサーを用いたコンパニオン診断システムの開発 ‣スクリーニング検査等 • コロナ禍における大腸がんスクリーニング検査の普及強化および受診率向上 への取り組み • カルプロテクチン販売促進 ( 国内・海外 ) • 尿検査用試薬 / 装 | |||
| 09/17 | 15:48 | 4549 | 栄研化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ディスカッションは、取締役会の実効性を向上させることに 寄与した。 一 方で、指摘された課題に対しては、以下のとおり取り組んでおります。 議論の実効性を高めるため、中期経営計画、企業価値向上、国際競争力を高めるための活動及びサステナビリティ経営など、不足している議題 を議論する場を設ける。 【 補充原則 4-142 取締役のトレーニングの方針 】 当社は、取締役・執行役がその責任・責務を適切に果たすために、年に 1 回以上、取締役 ・ 執行役の全員を対象として当社がその費用を負担し研 修を実施すること、また、必要な知識の習得や適切な更新等のために随時必要な情報を提供し、業務上必要と認められる場合に | |||
| 08/06 | 10:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 四半期報告書-第84期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 これらの外部環境に加え、臨床検査薬業界においては医療費抑制策により厳しい経営環境が続き、各企業はより 一層のコスト競争力と積極的な海外展開が求められる状況となっております。 このような経営環境の下、当社グループは経営構想 “EIKEN ROAD MAP 2019”に基づき中期経営計画を策定し、 経営効率を高めるための基盤整備、グローバル展開の推進、国内販売の維持とシェアアップ、研究開発力の強化の 4つを重点施策として、グループ全体で持続的な成長と収益性の向上に努めております。また、新型コロナウイル ス検出試薬の国内安定供給及びグローバル展開を通じ、同感染症対策への貢献を目指しております。 当 | |||
| 07/26 | 15:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| き な影響を受け、依然として厳しい状況にあります。海外経済は、各種経済対策やワクチン接種の普及などから持ち 直しの動きがみられる国もありますが、依然として厳しい状況にあり、感染再拡大のリスクにより先行きが不透明 な状況です。 これらの外部環境に加え、臨床検査薬業界においては医療費抑制策により厳しい経営環境が続き、各企業はより 一層のコスト競争力と積極的な海外展開が求められる状況となっております。 このような経営環境の下、当社グループは経営構想 “EIKEN ROAD MAP 2019”に基づき中期経営計画を策定し、 経営効率を高めるための基盤整備、グローバル展開の推進、国内販売の維持と | |||
| 06/23 | 11:05 | 4549 | 栄研化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| . 分析・評価の結果概要 以下の点に鑑み、取締役会は適切に機能し、実効性が十分に確保できている。 (1) 現在の取締役会の社内・社外取締役の構成比は適切であり、経験・知見のバランスがとれている。 (2) 課題として指摘されていた取締役会資料及び説明の内容は、改善が進んでいる。 (3) 今期より取り組みを開始した個別テーマに関する意見交換会及び各部門責任者とのディスカッションは、取締役会の実効性を向上させることに 寄与した。 一方で、指摘された課題に対しては、以下のとおり取り組んでおります。 議論の実効性を高めるため、中期経営計画、企業価値向上、国際競争力を高めるための活動及びサステナビリティ経営 | |||
| 06/23 | 10:00 | 4549 | 栄研化学 |
| 有価証券報告書-第83期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| “EIKEN” (2) 経営戦略等 当社グループは、2019 年 4 月に経営構想 “EIKEN ROAD MAP 2019”を策定しました。創立 90 周年にあたる2028 年度 までの10 年間で、グランドビジョン「Saving Your Health( 世界的な臨床検査薬企業として、人 々の健康を守り続 ける)」の実現を目指して、以下の基本戦略に基づき、中期経営計画 (2020 年 3 月期 ~2022 年 3 月期 )を策定し、 推進しております。 1 EIKEN ROAD MAP 2019 □ 基本戦略 1: 成長と利益性の向上 (a)グローバル展開の推進 (b) 国内販売の維持 | |||
| 05/27 | 14:19 | 4549 | 栄研化学 |
| 第83期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 集 ご 通 知 (1) 当事業年度の事業の状況 1 事業の経過及び成果 当連結会計年度における国内外の経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により社会経済活動が大きな影響を 受け、依然として厳しい状況にあります。 これらの外部環境に加え、臨床検査薬業界においては医療費抑制策により厳しい経営環境が続き、各企業はより 一層のコスト競争力と積極的な海外展開が求められる状況となっております。 このような経営環境の下、当社グループは経営構想 “EIKEN ROAD MAP 2019”に基づき中期経営計画を策定し、 経営効率を高めるための基盤整備、グローバル展開の推進、国内販売の維持とシェアアップ、研究 | |||