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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 57 件 ( 41 ~ 57) 応答時間:0.222 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
01/31 13:00 4568 第一三共
代表取締役社長人事に関するお知らせ その他のIR
(2021 年度 ~2025 年度 )の前半を 3ADC の最大化に向けた投資先 行期と位置づけ、研究開発、サプライチェーン、がん事業体制構築への積極的な投資を行ってまいりま した。その結果、エンハーツの世界各国・地域における上市、適応拡大、急速な市場浸透が進み、後続 の ADC についても有望な臨床試験結果が得られるなど、は順調に進捗しています。同計 画の後半においてはグローバルにがん事業が急速に拡大し、当社は利益拡大期を迎える見込ですが、 における 2025 年度目標を確実に達成するために経営体制、特に執行体制の強化が必 要です。 一方、当社は、取
12/23 11:59 4568 第一三共
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
利益相反管理を 図っております。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略及び経営計画 企業理念、ビジョン及び等については、当社コーポレートウェブサイトにおいて開示しておりますので、下記をご参照ください。 ( 当社コーポレートウェブサイト) https://www.daiichisankyo.co.jp/about_us/mission-strength/vision/ (ⅱ) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方及び基本方針 (コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 ) 当社は、経営環境の変化に対してより迅速かつ機動的に対応できる経
11/07 13:41 4568 第一三共
四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
9 月 30 日 ) HBT Labs, Inc.の取得 1 企業結合の概要 (ⅰ) 被取得企業の名称及び事業の内容 被取得企業の名称 :HBT Labs, Inc. 事業の内容 : 医薬品の研究開発・製造・販売 (ⅱ) 企業結合を行った主な理由 HBT Labs, Inc.は高い製剤技術を有し、がん領域および中枢神経系疾患領域におけるジェネリック 医薬品を開発・販売する企業です。当社の海外グループ会社であるアメリカン・リージェントInc. は、第 5 期において、鉄欠乏性貧血治療剤およびジェネリック注射剤等による利益成長 を目指しています。本買収により、アメリカン・リージェント
10/31 13:00 4568 第一三共
配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回予想円銭円銭円銭 (2022 年 4 月 27 日公表 ) 13.50 27.00 今回修正予想 15.00 30.00 当期実績 15.00 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 13.50 13.50 27.00 < 修正の理由 > 当社は、持続的な企業価値の向上を図るため、成長戦略の展開に不可欠な投資の実行と株主の 皆様への利益還元を総合的に勘案し、利益配分を決定することを経営の基本方針としておりま す。 第 5 期期間 (2021 年度 ‐2025 年度 ) 中におきましては、普通配当 1 株当たり27 円 の維持に加え、利益成長に
10/31 13:00 4568 第一三共
2023年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
薬 ( 北京 ) 有限 公司の譲渡益等を反映し、コア営業利益の予想値を100 億円上回る1,300 億円に修正し ました。 ・親会社の所有者に帰属する当期利益については、前回予想を170 億円上回る1,000 億円 に修正しました。 9第一三共株式会社 <4568> 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (4) 株主還元に関する説明 ・当社は、持続的な企業価値の向上を図るため、成長戦略の展開に不可欠な投資の実行 と株主の皆様への利益還元を総合的に勘案し、利益配分を決定することを経営の基本 方針としております。第 5 期期間 (2021 年度 ‐2025 年度 ) 中におきま
06/28 15:04 4568 第一三共
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
益相反管理を 図っております。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略及び経営計画 企業理念、ビジョン及び等については、当社コーポレートウェブサイトにおいて開示しておりますので、下記をご参照ください。 ( 当社コーポレートウェブサイト) https://www.daiichisankyo.co.jp/about_us/mission-strength/vision/ (ⅱ) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方及び基本方針 (コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 ) 当社は、経営環境の変化に対してより迅速かつ機動的に対応できる経営
06/28 14:32 4568 第一三共
臨時報告書 臨時報告書
松康宏を選任する。 第 4 号議案監査役 2 名選任の件 監査役として、今津幸子及び松本光弘を選任する。 第 5 号議案取締役等に対する中計業績連動株式報酬等の内容の一部改定の件 社外取締役を除く取締役及び執行役員を対象としたの業績達成に連動する信託型株式報 酬制度の一部を改定し、正当な理由により信託を通じて当社株式等の交付等ができない場合、当社が 拠出する金員の上限の範囲内で、合理的に算定される額の金銭を給付する。 2/3(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果 決議事項賛成 ( 個
06/27 15:18 4568 第一三共
有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
薬品の創出、SDGsへの取り組みなど)を目指し、われわれの強みであるサイ エンス&テクノロジーに基づき、イノベーティブなソリューション提供に挑戦し続けます。 10/176(3) 第 5 期 (2021 年度 -2025 年度 ) ESG 経営を実践しつつ、2025 年度目標 「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業 」を達成し、2030 年ビジョ ン実現に向けた成長ステージに移行することを目指した計画として、第 5 期を策定し、4つの戦略の 柱を設定いたしました。 EDINET 提出書類 第一三共株式会社 (E00984) 有価証券報告書 1 4つの戦略の柱 (ⅰ
04/27 13:00 4568 第一三共
2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
お支払いしました。なお、期末配当は1 株当たり13 円 50 銭、年間配当金 は1 株当たり27 円を予定しています。 ・次期につきましては、第 5 期における株主還元方針 ※1 に基づき、中間配 当として1 株当たり13 円 50 銭、期末配当として1 株当たり13 円 50 銭、年間配当として 1 株当たり27 円を予定しています。 ※1 第 5 期における株主還元方針については、13ページ「1. 経営成績等の概況 (5) 対処すべき 課題 」をご覧ください。 12第一三共株式会社 <4568>2022 年 3 月期決算短信 (5) 対処すべき課題 1 第一三共の価
03/31 15:00 4568 第一三共
中国におけるクラビット製剤の譲渡及びこれに伴う連結子会社(孫会社)の異動について その他のIR
共 ( 中国 ) 投資有限公司 ( 以下 「DSCN」)が 100% 出資する第一三共製薬 ( 北京 ) 有限公司 ( 所在地 : 中国北京市、中国におけるクラビット製剤の製造販売権を保有し、同製剤を 製造する生産会社、以下 「DSBJ」)の出資持分の全てを重慶薬友製薬有限責任公司 ( 所在地 : 中 国重慶市 )に譲渡することを決議し、同日、DSCN が同社と持分譲渡契約を締結しましたので、 お知らせいたします。 1. 譲渡の目的 当社グループは、第 5 期の戦略の柱として、各地域における新薬を軸とした収 益構造へのトランスフォーメーションの強化を掲げており、中国での中長期的な
10/12 16:12 4568 第一三共
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
念、ビジョン及び等については、当社コーポレートウェブサイトにおいて開示しておりますので、下記をご参照ください。 ( 当社コーポレートウェブサイト) https://www.daiichisankyo.co.jp/about_us/mission-strength/vision/ (ⅱ) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方及び基本方針 (コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 ) 当社は、経営環境の変化に対してより迅速かつ機動的に対応できる経営体制を構築するとともに、法令の遵守と経営の透明性を確保し、 経営と執行に対する監督機能の強化を図り、株主の皆様をはじめとする
10/12 11:59 4568 第一三共
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
念、ビジョン及び等については、当社コーポレートウェブサイトにおいて開示しておりますので、下記をご参照ください。 ( 当社コーポレートウェブサイト) https://www.daiichisankyo.co.jp/about_us/mission-strength/vision/ (ⅱ) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方及び基本方針 (コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 ) 当社は、経営環境の変化に対してより迅速かつ機動的に対応できる経営体制を構築するとともに、法令の遵守と経営の透明性を確保し、 経営と執行に対する監督機能の強化を図り、株主の皆様をはじめとする
06/22 15:00 4568 第一三共
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、当基金は、代議員会、理事会、監事を、事業主選定の代議員及び加入者互選による代議員のいずれも同数により構成すると共に、受益 者へ基金の財政状況、運用成果、運用受託機関のスチュワードシップ活動等を定期的に報告し、当社グループと受益者との利益相反管理を図っております。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略及び経営計画 企業理念、ビジョン及び等については、当社コーポレートウェブサイトにおいて開示しておりますので、下記をご参照ください。 当社コーポレートウェブサイト https://www.daiichisankyo.co.jp/about_us
06/22 13:37 4568 第一三共
臨時報告書 臨時報告書
対する中計業績連動株式報酬等の額及び内容決定の件 社外取締役を除く取締役及び執行役員を対象としたの業績達成に連動する信託型株式報 酬制度を導入し、1 事業年度あたり8 億円にの対象となる事業年度数を乗じた額を上限 とした金員を拠出する。 2/3(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果 決議事項賛成 ( 個 ) 反対 ( 個 ) 棄権 ( 個 ) 可決要件 決議の結果 ( 賛成の割合 ) ( 注 )3 第 1 号議案 16,848,585 9,543 518 ( 注 )1 可決
06/21 16:49 4568 第一三共
有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
あるサイ エンス&テクノロジーに基づき、イノベーティブなソリューション提供に挑戦し続けます。 10/173EDINET 提出書類 第一三共株式会社 (E00984) 有価証券報告書 (3) 第 5 期 (2021 年度 -2025 年度 ) ESG 経営を実践しつつ、2025 年ビジョン「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業 」を実現し、2030 年ビ ジョン達成に向けた成長ステージに移行することを目指した計画として、第 5 期を策定し、4つの戦 略の柱を設定いたしました。 1 4つの戦略の柱 (ⅰ) 3ADC 最大化の実現 第 5 期においては
05/24 17:34 4568 第一三共
第16回定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項(任意開示項目) 株主総会招集通知
ら(5)について、以下のとおり 取り組み、改善が進んでいることを確認しております。 (1) 取締役会による意思決定機能、監督機能、モニタリング、リスクマネジメント機能の更な る強化 � 社外取締役の取締役会議長就任 (2020 年 6 月 ) 等による監督機能の強化を図った。 � マテリアリティの KPI について取締役会において十分に議論し、決議した。 � 事業投資・研究開発投資案件の Lessons learned について取締役会へ報告した。 (2) 第 5 期の策定に向けた議論の充実 � 第 5 期の策定に向けて、取締役会および社外役員説明会 ( 計 6 回
05/24 17:34 4568 第一三共
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
、2 0 2 5 年ビジョン「 が んに強みを持つ先進的グローバル創薬企業 」の実現を目標とした「 第 5 期 」(2021~2025 年度 )を策定しました。2030 年ビジョンに向けて、第 5 期にグループ一丸となって取り組むことで、当社に期待される社会 課題の解決を目指し、株主価値を向上させてまいります。 株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご支援・ご協力を賜りたく、 お願い申し上げます。 2021 年 5 月 代表取締役社長兼 CEO 第 16 回定時株主総会招集ご通知 1 日時 2021 年 6 月 21 日 ( 月曜日 ) 午前 10 時 ( 受付