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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 23 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.27 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 17:02 | 6403 | 水道機工 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| を対象とする現行の中期経営計画で拡大を進めてきたメンテナンス事業の収益 基盤をベースに、より大型化するPPP 案件の受注による収益拡大を目指しております。当社は、上下水道分野におけ る急速ろ過方式による浄水処理技術を基盤とするエンジニアリング及びO&M 分野において強みを有している一方 で、ウォーターPPPの国策推進に伴う業界再編が急速に展開し、競合する各社による合従連衡が進む中、当社単独の 技術領域や限られた人員リソースのみで土木・建築・電気設備を含む大規模な包括案件に対応することは困難にな りつつあります。また、業界全体で人材不足が深刻化する中、単独での事業継続は市場競争力の低下やニッチ市 | |||
| 05/07 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 株式併合並びに単元株式数の定めの廃止及び定款の一部変更に関する臨時株主総会招集のお知らせ その他のIR | |||
| 背景として、設計・建設から運営・維持管理までを一括して民間に委託する DB・DBO 方式への移行が急速に進んでおり、案件の広域化・大型化が顕著であります。また、O&M 事業については、メンテナンス及び施設の運転管理の双方に関して需要が増加傾向にあります。 当社は、このような事業構造の変化を踏まえて、2027 年 3 月期から2030 年 3 月期に向けた方針と して、2030 年営業利益目標 20 億円達成に向けたO&M 収益基盤による利益拡大とEPCからPPP( 注 2) へ変化する市場への対応を掲げ、2023 年 3 月期から2026 年 3 月期を対象とする現行の中期経営計 画で拡大を進 | |||
| 02/06 | 16:58 | 6403 | 水道機工 |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| ) 「ウォーターPPP」とは、上下水道等の施設更新・整備に関する2031 年までの官民連携方式等を活用 した国土交通省のアクションプランをいいます。 このような市場環境を踏まえ、公開買付者グループは、長期ビジョンの実現に向け、2024 年 4 月 24 日付で2027 年度 (2028 年 3 月期 )を最終年度とする「 中期経営計画 2027」を策定し、2027 年度の経営目標を受注高 2,000 億 円以上、売上高 2,000 億円、営業利益 130 億円とし、各事業セグメントにおいて以下の成長戦略を推進していると のことです。 ・環境エンジニアリング事業 : 環境エンジニアリング事業は | |||
| 02/05 | 22:00 | 6403 | 水道機工 |
| メタウォーター株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明並びに同社及び東レ株式会社との資本業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| 資金とノウハウを活用して包括的に実施する手法をい います。 ( 注 4)「PPP」とは、「Public-Private Partnership」の略で、公共サービスの提供に民間が参画 する手法をいいます。 ( 注 5)「ウォーターPPP」とは、上下水道等の施設更新・整備に関する 2031 年までの官民連携方 式等を活用した国土交通省のアクションプランをいいます。 このような市場環境を踏まえ、公開買付者グループは、長期ビジョンの実現に向け、2024 年 4 -6- 月 24 日付で 2027 年度 (2028 年 3 月期 )を最終年度とする「 中期経営計画 2027」を策定し、2027 年度の | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 05/29 | 16:00 | 6403 | 水道機工 |
| 2025年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 5 月 29 日 2025 年 3 月期決算説明資料 代表取締役社長 古川 徹 【 東証スタンダード:6403 】 Copyright © 2025 Suido Kiko Kaisha, LTD. 目次 1. 水道機工グループ概要について 2. 2025 年 3 月期連結業績概要 3. 2026 年 3 月期連結業績・配当予想 4. 中期経営計画 (2023~2025 年度 )の概要 並びに進捗状況 Copyright © 2025 Suido Kiko Kaisha, LTD. 2 1. 水道機工グループ概要について Copyright © 2023 Suido Kiko | |||
| 05/08 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 繕のニーズが引き続き堅調に推移する見通しであり、当社グループとしては、引き続き中期経営計画に掲げる諸 施策実行に取り組んで参ります。 連結売上高としましては、グループ一丸となって増加する工事契約等を確実に遂行することにより引き続き事 業拡大を図るべく300 億円を目指して参ります。また、利益面につきましては、営業利益 16 億円、経常利益 16 億 円、親会社株主に帰属する当期純利益 9 億円とそれぞれ増益とする予想としております。 また、2025 年 3 月期末時点において、契約済み案件の受注残高は、461 億 80 百万円と前期比で16.9% 増加し過 去最高額となっております。引き続きこ | |||
| 07/01 | 17:28 | 6403 | 水道機工 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社では、取締役会において、会社法及び取締役会規定に基づいた重要な決議の他、企業戦略、中期経営計画等の大きな方向性を決定して おります。 現在 「 監査等委員会設置会社 」として、取締役 ( 監査等委員 )が取締役会に出席し、議決権の行使及び意見の表明を行い、健全かつ透明性の高 い経営を維持する体制をとっております。また、取締役会の諮問機関として、ガバナンス委員会を設置し、取締役会機能の独立性ならびに客観性 の確立と説明責任を果たすために体制を強化しております。なお、定期的に取締役会の実効性評価を行い、その評価結果の共有ならびに更なる 向上への取り組みを行っております。 【 株主との対話 | |||
| 06/27 | 12:08 | 6403 | 水道機工 |
| 有価証券報告書-第120期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ては、国内景気は、回復基調を維持し、物価上昇や賃金改善が進行する中で、上下水道 分野におきましては、水道行政の移管による上下水道一体でのインフラ更新がウォーターPPP(*1)の推進により加 速されると予想され、大きな市場変化の入り口に差し掛かっている状況です。 当社グループでは、中期経営計画に基づき、次の課題をグループの柱に据えて引き続き事業基盤強化に努めてま いります。 1)グループ経営・総合力強化 :グループ全体の機能別組織移行による効率化・リソース共有化 2) 官需メンテナンス事業の収益拡大 :サービスステーション網拡大、民需メンテナンスの統合実行 3) 製造開発センター機能強化 : 製 | |||
| 06/11 | 16:00 | 6403 | 水道機工 |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 6 月 11 日 2024 年 3 月期決算説明資料 代表取締役社 ⻑ 古川 徹 【 東証スタンダード:6403 】 Copyright © 2024 Suido Kiko Kaisha, LTD. 目次 1. 水道機工グループ概要について 2. 2024 年 3 月期連結業績概要 3. 2025 年 3 月期連結業績・配当予想 4. 中期経営計画 (2023〜2025 年度 )の概要 並びに進捗状況 Copyright © 2024 Suido Kiko Kaisha, LTD. 2 1. 水道機工グループ概要について Copyright © 2023 Suido Kiko | |||
| 06/05 | 12:00 | 6403 | 水道機工 |
| 第120回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 結子会社の株式会社水機テクノス( 以下、水機テクノス)は、2023 年 2 月 10 日付で国土交通省 関東地方整備局から、建設業法に基づく監督処分として2023 年 2 月 25 日から同年 5 月 2 日まで( 水機テクノスは、 同年 4 月 25 日まで)の期間の営業停止処分並びに指示処分を受けました。処分内容の詳細は、当社ウェブサイト掲 載のIRニュース「 建設業法に基づく監督処分について」をご参照願います。 [ 事業別の課題への取り組み概況及び業績 ] [ 上下水道事業 ] ( 課題への取り組み概況 ) 1.メンテナンス事業拡大への取り組み (1) 中期経営計画でのグループ連携の方針 | |||
| 05/09 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 45 百万円 ( 前期は10 億 33 百万円の支出 )となりました。これは主に貸付 金の回収による収入 35 百万円があった一方、関係会社貸付による支出 6 億 53 百万円があったこと等によるもので す。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果収入となった資金は、12 億 57 百万円 ( 前期は2 億 69 百万円の支出 )となりました。これは主 に、短期借入れによる収入 30 億円があった一方で、短期借入金の返済による支出 15 億円、配当金の支払額 2 億 35 百万円があったこと等によるものです。 (4) 今後の見通し 当社グループは、中期経営計画に基づき諸施策の実 | |||
| 12/21 | 17:00 | 6403 | 水道機工 |
| 2024年3月期通期連結業績予想数値の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 3 月期連結業績・配当予想 (3) 配当予想及び方針 • 当社グループにおける中期的な業績見通しは、中期経営計画の通り 2026 年 3 月期には 2022 年度並みの回復を計画しております。 • 中期経営計画期間中では、一定期間厳しい収益状況が見込まれるものの、水道インフラ更 新・改修における事業環境やその使命を担う当社グループの役割は変わらないとの認識。 • 2024 年 3 月期連結業績予想は、1 億円の中期経営計画目標値に対して3.5 億円と増益の見通 しであり、中長期の事業拡大に必要な投資実行等に向けた収益・財務基盤が整いつつある。 • 配当方針としては、将来へ向けた投資を考慮しつつ | |||
| 06/29 | 15:32 | 6403 | 水道機工 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社では、取締役会において、会社法及び取締役会規定に基づいた重要な決議の他、企業戦略、中期経営計画等の大きな方向性を決定して おります。 現在 「 監査等委員会設置会社 」として、取締役 ( 監査等委員 )が取締役会に出席し、議決権の行使及び意見の表明を行い、健全かつ透明性の高 い経営を維持する体制をとっております。また、取締役会の諮問機関として、ガバナンス委員会を設置し、取締役会機能の独立性ならびに客観性 の確立と説明責任を果たすために体制を強化しております。なお、定期的に取締役会の実効性評価を行い、その評価結果の共有ならびに更なる 向上への取り組みを行っております。 【 株主との対話 | |||
| 06/29 | 14:36 | 6403 | 水道機工 |
| 有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 一括発注 )での発注方式増加により上水建設・更新市場の競争環境は厳しさを増しております。また、民間の水 処理分野では、企業収益の改善やアフターコロナ需要、工場建設の国内回帰に伴い設備投資に回復傾向が見られる ものの、持ち直しの動きは依然緩やかなものとなっております。 当社グループでは、このような事業環境のもとで、企業理念の浸透を通じてガバナンス体制の維持強化に努め、 グループ経営の総合力強化のため、営業、技術、生産、管理等の機能における連携強化の実現や、安全・品質部門 の拡充等の主要課題並びに次期中期経営計画策定への取り組みを着実に実行いたしました。 < 水道機工グループ企業理念 > 「100 | |||
| 06/14 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 2023年3月期決算短信補足説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 6 月 14 日 2023 年 3⽉ 期連結決算概要と 2024 年 3⽉ 期連結業績予想等について (2023 年 3⽉ 期決算短信補 ⾜ 説明資料 ) 企業理念 100 年先も⼈と地球をつなぐ情熱で、 笑顔あふれる環境を技術と製品で創造し、 社会に貢献します。 代表取締役社 ⻑ 古川徹 copyright© 2023 by SUIDO KIKO KAISHA, LTD. all right reserved資料目次 1.2023 年 3 月期連結決算概要 2.2024 年 3 月期連結業績・配当予想 3. 新中期経営計画 (2023〜2025 年度 ) 4. 企業理念と | |||
| 05/11 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年度の3か年にわたる新中期経営計画におきまして、次の基本方針に基づ き諸施策の実行を通じて目標達成に取り組んで参ります。詳細は、2023 年 2 月 16 日付け開示資料 「 新中期経営計画 策定について」をご参照願います。 ( 新中期経営計画基本方針 ) 主力の浄水場における更新市場減少・発注方式の見直しという大きな事業環境の変化への対応として、上下水 道事業において、浄水場設備メンテナンス分野における事業拡大を重点施策として、グループ全体での最適かつ 効率的な事業運営体制の構築への対応を中期経営計画期間中に推進いたします。 また、既存の浄水場更新・建設分野においては、収益力を維持し将来の | |||
| 02/16 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 新中期経営計画策定について その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 2 月 16 日 会社名水道機工株式会社 代表者代表取締役社長古川徹 (コード番号 6403(スタンダード)) 問合せ先責任者専務取締役丸山広記 (TEL 03-3426-2131) 新中期経営計画策定について 当社は、このたび 2026 年 3 月期までの 3 か年における中期経営計画を公表することとしましたので、その概 要につきまして以下の通りお知らせいたします。 1. 新中期経営計画策定の背景 (1) 企業理念実現へ向けた取り組み 当社は、2024 年に創業 100 周年を迎えますが、その節目を前に2021 年 6 月に「100 年先も人と地 球をつなぐ情熱で、笑 | |||
| 02/01 | 10:26 | JG16 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 年 5 月 14 日以降、WOW WORLDに対して、経営政策及び 資本政策等に関する各種の助言を実施してきました。具体的には、WOW WORLDの中期経営計画の策定、経営 戦略やプロダクト開発方針に関する助言提供、経営幹部人材の採用支援、JGIAの子会社であるJ-GIAコンサ ルティング株式会社によるデータ分析基盤の整備及び運用支援、リブランディングの実施、IR 施策の充実及 びM&A 実行サポートを通じた新規事業開発等を実施しました。また、JGIAはWOW WORLDと定期的に意見交換を 行ってきました。 その中で、WOW WORLDとしては、定期的な意見交換のなかで行われた2022 年 | |||
| 06/30 | 13:50 | 6403 | 水道機工 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社では、取締役会において、会社法及び取締役会規定に基づいた重要な決議の他、企業戦略、中期経営計画等の大きな方向性を決定して おります。 現在 「 監査等委員会設置会社 」として、取締役 ( 監査等委員 )が取締役会に出席し、議決権の行使及び意見の表明を行い、健全かつ透明性の高 い経営を維持する体制をとっております。また、取締役会の諮問機関として、ガバナンス委員会を設置し、取締役会機能の独立性ならびに客観性 の確立と説明責任を果たすために体制を強化しております。なお、定期的に取締役会の実効性評価を行い、その評価結果の共有ならびに更なる 向上への取り組みを行っております。 【 株主との対話 | |||