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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 47 件 ( 41 ~ 47) 応答時間:0.09 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
11/10 15:00 6986 双葉電子工業
2022年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
不透明な状況となっております。 このような状況のなか、当第 2 四半期において当社グループは、 (Futaba Innovation Plan 2023)に掲げた方針に基づき、諸施策の取り組みを更に深化させ、コスト構 造改革による収益の改善と事業成長の促進に取り組んでおります。その具体的な取り組みとし ましては、小型カラー有機 ELディスプレイの開発による高付加価値製品の市場展開、当社産 業用ドローンによる実証実験、WEBを用いた新製品の積極的な拡販活動、国内営業拠点の再 編を行いました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりになりました。 前第 2
08/06 14:44 6986 双葉電子工業
四半期報告書-第79期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
よる感染再拡大の懸念もあ り、依然として先行きが不透明な状況が続いております。 また、世界経済においても、中国や欧米では緩やかな回復基調にある一方、新型コロナウイルス感染症の再拡 大への懸念や世界的な半導体不足、米中問題の長期化など、極めて不透明な状況となっております。 このような状況のなか、当第 1 四半期において当社グループは、第 2 次 (Futaba Innovation Plan 2023)に基づき、コスト構造改革による収益の改善と事業成長の促進に努めました。 具体的には、高輝度・高精細な有機 ELディスプレイやドローン運用管理システムの開発、グループ会社であ るサツキ機
08/04 15:00 6986 双葉電子工業
2022年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
かな回復基調にある一方、新型コロナウイ ルス感染症の再拡大への懸念や世界的な半導体不足、米中問題の長期化など、極めて不透明な 状況となっております。 このような状況のなか、当第 1 四半期において当社グループは、第 2 次 (Futaba Innovation Plan 2023)に基づき、コスト構造改革による収益の改善と事業成長の促 進に努めました。 具体的には、高輝度・高精細な有機 ELディスプレイやドローン運用管理システムの開発、 グループ会社であるサツキ機材株式会社の新製品 「NCベルトフィーダ」の市場投入など、新 たな価値創出を行いました。 この結果、当第 1 四半期連結
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
07/07 14:18 6986 双葉電子工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
から、当社取締役会の実効性に問題はなく有効に機能していることが確認できましたが、今後更に実効性を高めるためには、以下の課 題があることが分かりました。 1 事業計画や経営上の重要課題に関する議論の充実やその対応 2ESG 関連の認識共有と議論の充実 3 役員研修体制の充実 4 後継者育成計画の議論の充実 取締役会の実効性評価結果を受けて、上記課題の対処方法を取締役会で議論しております。 【 原則 5-2】 経営戦略や経営計画の策定・公表 当社は、2020 年 8 月に 「Futaba Innovation Plan 2023」を公表し、2023 年までを事業成長の促進期間 ( 萌芽
06/29 13:45 6986 双葉電子工業
有価証券報告書-第78期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
設備投資意欲は低いものの、半導体需要に伴 う設備投資増加から電子デバイス関連事業のシステムソリューション製品および生産器材事業の金型用器材や成 形・生産合理化関連機器の伸びが見込まれます。 また、インフラの老朽化による検査・監視ニーズや感染症対策を含めた省人化・無人化ニーズから、IoT 機器 やサーボ関連機器およびUAV 関連機器への需要を見込んでおります。今後も変化を続ける市場ニーズをタイム リーにとらえ、成長分野を見極めてまいります。 10/99EDINET 提出書類 双葉電子工業株式会社 (E01841) 有価証券報告書 (3) と目標とする経営指標 当社グループは次 々 変
06/02 12:00 6986 双葉電子工業
第78期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
につき28 円となります。 ⑴ 配当財産の種類金銭 ⑵ 株主に対する配当財産の割当てに関する 事項およびその総額 ― 6 ― 当社普通株式 1 株につき14 円 配当総額 593,848,612 円 ⑶ 剰余金の配当が効力を生じる日 2021 年 6 月 30 日 (ご参考 ) ◆ 当社の配当方針について 当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つと認識し、継続的かつ安定的に実 施することを基本方針としています。 この基本方針の下、第 2 次 (2021 年 3 月期から 2023 年 3 月期 )の期間中は、連 結配当性向 30%を目安とし、安定配当としての下限を1