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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 85 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.337 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/01 16:05 6857 アドバンテスト
2031年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の発行に関するお知らせ その他のIR
益配分に関する基本方針 当社は、持続的な発展と中長期的な企業価値の向上が株主利益への貢献の基本であるとの認 識のもと、資本効率、財務健全性並びに株主還元を意識した経営を行います。 資本政策として、研究開発、設備増強、M&A 等の成長に向けた事業投資を優先しますが、資 本効率と資本コストに配慮したバランスシート管理の見地から負債 (デット)も柔軟に活用し てまいります。さらに経営基盤の強化及び持続的企業価値創造のために財務健全性を維持した 上で適正な資本構成を図る方針であります。 2024 年 4 月から始まる第 3 期の3 年間における株主還元方針は、安定した事業 環境を前提として
04/01 16:05 6857 アドバンテスト
ユーロ円CB発行に関する補足説明資料 その他のIR
前 (2030/3/31) 満期 3ヵ月前 (2030/12/28) 行使期間満了日 (2031/3/14) 満期 (2031/3/28) 6 All Rights Reserved - ADVANTEST CORPORATION <ご参考 > 当社株価・出来高推移 株価 ( 円 ) 第 1 期 (MTP1)(2018~2020 年度 ) 第 2 期 (MTP2)(2021~2023 年度 ) 出来高 第 3 期 (MTP3)(2024~2026 年度 ) ( 千株 ) 出来高 ( 千株 ) 出来高 株価 35,000 140,000 30,000
03/31 16:15 6857 アドバンテスト
パフォーマンス・シェア・ユニット制度に基づく自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR
Ⅱをあわせて、「 本制度 」と総称します。)を 導入することを決議しました。また、2021 年 6 月 23 日開催の第 79 回定時株主総会において、本制度に基づき、 当社の普通株式取得の出資財産とするために、対象取締役に対して、本制度 Ⅰについては年額 2 億円以内、本 制度 Ⅱについては年額 6 億円以内 (ただし、当該報酬額は、原則として、の対象期間である3 事 業年度の初年度に、3 事業年度にわたる職務執行の対価に相当する額を一括して支給することを想定しており、 実質的には1 事業年度につき2 億円以内 )の金銭報酬債権または金銭を支給すること、本制度に基づき対象取締役に
03/31 15:16 6857 アドバンテスト
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
づき、当社の普通株式取得の出資財産とするための金銭報酬債権または金銭とし て、対象取締役に対して、本制度 Ⅰについては年額 2 億円以内、本制度 Ⅱについては年額 6 億円以内 (ただ し、当該報酬額は、原則として、の対象期間である3 事業年度の初年度に、3 事業年度にわた る職務執行の対価に相当する額を一括して支給する場合ことを想定しており、実質的には1 事業年度につき 2 億円以内 )の金銭報酬債権および金銭を支給すること、本制度に基づき対象取締役に交付される当社の普 通株式の総数は、本制度 Ⅰについては年 5 万株以内、本制度 Ⅱについては各の対象期間 (3 事
01/28 15:30 6857 アドバンテスト
2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
の業績予想の前提とした為替レートは、米ドルが140 円、ユーロが155 円です。 なお現時点では、関税措置による当社グループ事業および業績への直接的な影響は軽微であると考えていま す。しかしながら、当社グループを取り巻く事業環境は、地政学的リスクや急激な為替変動リスクなど、依然と して予断を許さない状況にあると捉えております。 当社グループは、外部環境の変化に絶えず注意を払い、機敏かつ柔軟に対応するとともに、引き続き第 3 期 で掲げた施策を推し進めることで中長期的なステークホルダーへの提供価値拡大に取り組んでまいり ます。 - 4 - ( 株 )アドバンテスト(6857
01/28 15:30 6857 アドバンテスト
2025年度第3四半期決算説明会資料 その他のIR
our Third Mid-Term Plan • FY25 Q3の売上高は想定を上回り、FY25 Q1に計上した 四半期過去最高を更新 • 営業利益および当期利益は想定を上回り、高水準を維持 • 9か月累計実績が想定を上回り、想定していた下期の調 整局面が見られないことを受け、FY25の通期業績予想 を上方修正 • AI 関連需要の強さを背景に、CY26のテスタ市場は引き 続き成長を見込む • 生産能力増強や、第 3 期に掲げた戦略施策 を引き続き推進 3 All Rights Reserved - ADVANTEST CORPORATION Financial Results
12/18 16:17 TCG2509
公開買付届出書 公開買付届出書
性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本 」といいます。)を公表したとのことです。本の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5
11/28 15:30 6857 アドバンテスト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
着実に進ん でいます。しかし、当社の従業員の多くがもともと女性比率が低い技術者であるという背景もあり、2025 年 3 月末時点における当社グループの女性 管理職割合は9.7%(2024 年 3 月末時点 :9.4%)にとどまっています。この数値は十分とは言い難く、課題として認識しており、第 3 期 ( MTP3)にあわせて策定した「サステナビリティ行動計画 2024-2026」におけるKPIの一つとして、2026 年度の女性管理職比率の目標値を11%と掲げ ています。この目標を達成すべく、当社では「Advantest Employee Lifecycle」という包括的な戦略のもと
11/13 13:25 6857 アドバンテスト
半期報告書-第84期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書
いて重要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 当中間連結会計期間の研究開発費は354 億円となりました。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 4/30 EDINET 提出書類 株式会社アドバンテスト(E01950) 半期報告書 (6) 経営方針・経営指標等 当社は、「 第 3 期 (2024~2026 年度 )」( 以下 「MTP3」という。)を2024 年 6 月に策定しました が、これまでの業績と今後の事業環境見通しを総合的に勘案し、MTP3の経営指標を修正することを公表しまし た。 詳細につきましては、2025
11/07 12:00 6857 アドバンテスト
統合報告書 2025 (1/2) ESGに関する報告書
統合報告書 2025 ADVANTEST Integrated Annual Report 2025 2 目次 02 目次 03 編集方針 04 The Advantest Way 05 Overview 06 Group CEOメッセージ 09 Group COOメッセージ 11 FY2024 Highlights 12 沿革 13 What We Do 14 事業セグメント 16 連結財務ハイライト 17 連結非財務ハイライト 18 Strategy 19 中長期経営方針 「グランドデザイン」 20 第 3 期 (MTP3、2024~2026 年度 )の概要 22 CxO
11/07 12:00 6857 アドバンテスト
統合報告書 2025 (2/2) ESGに関する報告書
で分担することで、執行側の意思決定のスピードも 一層速まっていると感じています。 第 3 期 (MTP3)の初年度が過去最高売上・最高利 益でスタートできたことは、新たな経営陣が新たなガバナンス体 制でその力を遺憾なく発揮できた結果といえます。 2024 年度の取締役会の運営について 当社では、取締役会を月に1 回、数時間かけて開催し、月次 決算の報告の他、当月の重要なトピックを含むさまざまな案件 を議論しています。M&Aや戦略投資はもちろん、年度予算や 役員報酬などについても、最終的な決議段階で取締役会に上 程するのではなく、その前段階から随時取締役会に報告を行う ことで、より十
10/28 15:30 6857 アドバンテスト
自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
1. 自己株式の取得を行う理由 当社の株主還元方針は、第 3 期期間の3 年間合計における総還元性向 ※を 50% 以上とするこ とを目途としております。本日発表した 2025 年度業績予想と手元資金の状況を勘案し、株主還元と資本効 率の向上を目的とした自己株式取得を行うものであります。 (※) 総還元性向 :( 配当額 + 自己株式取得額 )÷ 連結当期利益 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 1,800 万株 ( 上限 ) (2) 取得し得る株式の総数 (2025 年 9 月 30 日時点の発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対 する割合
10/28 15:30 6857 アドバンテスト
「第3期中期経営計画(2024年度~2026年度)」経営指標修正のお知らせ その他のIR
各 位 2025 年 10 月 28 日 会社名 株式会社アドバンテスト 代表者名代表取締役兼経営執行役員社長 Group COO 津久井幸一 (コード番号 6857 東証プライム) 問合せ先 経営執行役員 CFO 高田寿子 (TEL: 03-3214-7500) 「 第 3 期 (2024 年度 ~2026 年度 )」 経営指標修正のお知らせ 当社グループは、ステークホルダーに対して提供する経済的・社会的価値を多面的かつバランス よく拡大することを、経営における長期的な目標としています。そして、この目標の実現に向けて 2024 年 6 月に策定した「 第 3 期 (2024
10/28 15:30 6857 アドバンテスト
2025年度第2四半期決算説明会資料 その他のIR
を上回ったが、製品構 成の変化と販売管理費の増加により、前四半期比では減少 • 上期の業績が予想を上回ったこと、および下期に想定してい た調整がより緩やかになる見通しを踏まえ、FY25 通期の業績 予想を上方修正 • AI 関連需要の堅調な推移、供給能力の強化、市場シェアの拡 大を反映し、3ヵ年のにおける財務目標も引き 上げ • 技術開発やテスト自動化、サプライチェーン、近縁市場など への成長投資を戦略的に推進し、業界におけるリーダーシッ プの維持を図る 3 All Rights Reserved - ADVANTEST CORPORATION Tester Market
10/28 15:30 6857 アドバンテスト
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
円へ、税引前利 益は2,970 億円から3,715 億円へ、当期利益は2,215 億円から2,750 億円へ、それぞれ上方修正します。当連結会計 年度下期の業績予想の前提とした為替レートは、米ドルが140 円、ユーロが155 円です。 なお現時点では、関税措置による当社グループ事業および業績への直接的な影響は軽微であると考えていま す。しかしながら、当社グループを取り巻く事業環境は、地政学的リスク、急激な為替変動リスクなど、依然と して予断を許さない状況にあると捉えております。 当社グループは、外部環境の変化に絶えず注意を払い、機敏かつ柔軟に対応するとともに、引き続き第 3 期
10/28 15:30 6857 アドバンテスト
剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ その他のIR
年 3 月期中間 ) 基準日 2025 年 9 月 30 日同左 2024 年 9 月 30 日 1 株当たり配当金 29 円未定 19 円 配当金総額 21,094 百万円 - 14,047 百万円 効力発生日 2025 年 12 月 1 日 - 2024 年 12 月 2 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社の株主還元方針は、第 3 期期間の 3 年間合計における総還元性向 ※を 50% 以上 とすることを目途とし、配当については 1 株当たり通期 30 円を最低額としています。当該方針および 当中間連結会計期間の業績進捗に基づき、中間配当を 29 円に決
10/03 13:00 OFI・01
公開買付届出書 公開買付届出書
種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする 「Up Stage 2027」( 以下 「 本 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの
08/01 15:30 6857 アドバンテスト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
してそのために何 をなすべきかなどの当社グループの進むべき方向性を、2018 年より中長期経営方針 「グランドデザイン」として定めています。 2018 年版の「グランドデザイン」のもとでは、第 1 期と第 2 期の二つのを推進し、当初の構想を超えた規模とスピードで当社グループ の市場シェア向上、業容拡大、収益性改善を実現しました。 そして2024 年、当社グループをさらに発展させるため、また当社グループが顧客や社会にとって価値ある存在であり続けるため、「グランドデザイ ン」をそれまでの経営・事業体制の変化や当時最新の長期事業環境見通しを踏まえた内容へ改定しました。 当社グループは今
07/29 15:30 6857 アドバンテスト
2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
2,215 億円へ、それぞれ上方修正します。予想 の前提とした当連結会計年度第 2 四半期以降の9か月間の為替レートは、米ドルが140 円、ユーロが155 円です。 なお現時点では、関税措置による当社グループ事業および業績への直接的な影響は軽微であると考えていま す。しかしながら、当社グループを取り巻く事業環境は、減速懸念が強まる世界経済に加え、地政学的リスク、 急激な為替変動リスクなど、依然として予断を許さない状況にあると捉えております。 当社グループは、外部環境の変化に絶えず注意を払い、機敏かつ柔軟に対応するとともに、引き続き第 3 期 で掲げた施策を推し進めることで中長期的な
07/04 15:30 6857 アドバンテスト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
います。 2018 年版の「グランドデザイン」のもとでは、第 1 期と第 2 期の二つのを推進し、当初の構想を超えた規模とスピードで当社グループ の市場シェア向上、業容拡大、収益性改善を実現しました。そして2024 年、当社グループをさらに発展させるため、また当社グループが顧客や社会にとって価値ある存在であり続けるため、「グランドデザイ ン」をそれまでの経営・事業体制の変化や当時最新の長期事業環境見通しを踏まえた内容へ改定しました。 当社グループは今後、この改定版 「グランドデザイン」に則り、ステークホルダーへの提供価値の拡大と経営基盤の強化に努めてまいります。 「グランドデザイン