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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 89 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.175 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/07 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………10 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………10 1 株式会社イトーキ(7972) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、米中間の通商摩擦の長期化に加え、中東およびウクライナ情勢を 背景とした地政学的リスクの高まりにより、先行き不透明な状況が続きました。 当社グループでは中期経営計画 「RISE TO GROWTH 2026」の最終年度となる当期において、重点戦略 7Flags 及 | |||
| 03/25 | 15:33 | 7972 | イトーキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 」と捉え、人材への投資によって事業価値を高めてまいりま す。さらに、ダイバーシティに配慮した人材育成、ポストコロナ時代の働き方に合った人事制度を早期に導入するなどして、経営戦略の目標達成を 人材戦略で後押ししていきます。 ※ 詳細は、2024 年 2 月 13 日中期経営計画 7Flags06にて開示しております。 【 人材育成方針 / 事例 】 イトーキは、求める人材像に基づき、キャリアに応じた社員一人ひとりの成長を支援する教育体系を軸に、さまざまなカリキュラムを実施。また、個 人での面談や各種研修では、内容に応じてオンラインとリアルを使い分け、全体の質の向上に取り組んでいます。 事例 | |||
| 03/18 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 有価証券報告書-第76期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| す。 (3) 中長期的な会社の経営戦略 当社をとりまく事業環境では、ハイブリッドワーク(※1)に対する企業や働く人 々の関心がコロナ禍を経て高ま り、また人的資本投資が注目されることで、オフィスの在り方が経営課題の一つと言われるようになってきておりま す。 このような環境変化を好機と捉え、さらなる事業成長を実現するため、2024 年から2026 年までの3ヶ年の中期経営 計画 「RISE TO GROWTH 2026」(ライズトゥグロース 2026)を策定、実行しております。当中期経営計画において は、「 持続的な成長力を高める」ことをテーマとし、重点戦略 「7Flags」 及びESG 戦略を | |||
| 03/06 | 12:00 | 7972 | イトーキ |
| Omega Investment株式会社のレポートに当社掲載のお知らせ PR情報 | |||
| 株式会社イトーキ (コード:7972 東証プライム) 2026 年 3 月 6 日 Omega Investment 株式会社のレポートに当社掲載のお知らせ このたび、Omega Investment 株式会社のレポートに当社が掲載されましたので、お知らせいたします。 当社は、「 持続的な成長力を高める」ことをテーマとして、2024 年から 3ヶ年の中期経営計画 「RISE TO GROWTH 2026」を策定し、重点戦略 「7 Flags」および ESG 戦略を掲げています。最終年度 である 2026 年は、売上高 1,675 億円、営業利益 160 億円、営業利益率 9.6 | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した中期経営計画 (VISION 2030)( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し | |||
| 02/13 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 2025年12月期決算補足説明資料(1部) その他のIR | |||
| 改善により増益 ・売上高 :4 期連続の増収、4 期連続で過去最高を更新 ・営業利益 :6 期連続の増益、3 期連続で過去最高益を更新 2026 年 12 月期 業績予想 ・中期経営計画の最終年度として、 連結売上高は、+9.0%(ワークプレイス+9.0%、設備機器・パブリック+9.4%)を見込む ・連結営業利益は、160 億円、+16.9%の増益を見込む 中期経営計画 ・中期経営計画 「RISE TO GROWTH 2026」は「 持続的な成長力を高める」ことをテーマとし、 1 年前倒しで売上高目標を達成 ・最終年度である2026 年経営数値として、売上高 1,675 億円、営業利益 160 | |||
| 02/13 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………24 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………25 ( 関連当事者情報 ) ………………………………………………………………………………………………28 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………29 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………29 1 株式会社イトーキ(7972) 2025 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 業績全般の概要 当社グループは中期経営計画 「RISE | |||
| 12/26 | 09:46 | 7972 | イトーキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 略の目標達成には、連動した人財戦略の遂行が不可欠であると考えています。この考えに基づき、事業戦略を見据えた採用を 含む人員計画の策定、求める人財像、キャリアに応じた社員一人ひとりの成長を支援する教育体系、社員の成長と働きがい向上を踏まえた人事 制度を整備しています。なお、人材を「コスト消費の対象 」ではなく「 資本投資の対象 」と捉え、人財への投資によって事業価値を高めてまいりま す。さらに、ダイバーシティに配慮した人財育成、ポストコロナ時代の働き方に合った人事制度を早期に導入するなどして、経営戦略の目標達成を 人財戦略で後押ししていきます。 ※ 詳細は、2024 年 2 月 13 日中期経営計画 7Flags06 | |||
| 12/05 | 12:00 | 7972 | イトーキ |
| グローバルIRの拡充に向けた英語版レポート発行のお知らせ PR情報 | |||
| 株式会社イトーキ (コード:7972 東証プライム) 2025 年 12 月 5 日 グローバル IR の拡充に向けた英語版レポート発行のお知らせ このたび、アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社のレポートに当社が掲載 されましたので、お知らせいたします。 本レポートは、同社のデータベースに登録されている約 3,000 名の海外投資家への 配信のほか、Bloomberg、Factset などの金融情報ベンダー14 社以上への掲載により、 欧州・北米をはじめとした海外投資家への訴求強化を図るものです。 当社は、「 持続的な成長力を高める」ことをテーマとして、2024 年から3ヶ年の中期 経営計画 「RISE | |||
| 11/18 | 12:00 | 7972 | イトーキ |
| イトーキグループ会社ダルトン、名古屋オフィスを移転しワーキングショールームとしてオープン PR情報 | |||
| 株式会社イトーキ (コード:7972 東証プライム) 2025 年 11 月 18 日 イトーキグループ会社ダルトン、名古屋オフィスを移転し ワーキングショールームとしてオープン -ラボは単なる作業場ではなく、知的創造空間へ ブランド価値を高め、社員エンゲージメントの向上と、来場型営業による提案力の強化へ- 株式会社イトーキ( 本社 : 東京都中央区、代表取締役社長 : 湊宏司 )は、2024 年より 3 カ年の中期 経営計画 「RISE TO GROWTH 2026」を推進し、7 つの重点戦略の一つとしてグループシナジーの最大化 を掲げています。 その一環として、研究施設領域を主力事業とす | |||
| 10/31 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 関する注記 ) ………………………………………………………………10 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………10 1 株式会社イトーキ(7972) 2025 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当社グループは中期経営計画 「RISE TO GROWTH 2026」の2 年目となる当期において、重点戦略 7Flags 及びESG 戦 略に基づいた各種施策を推進しております。当第 3 四半期連結累計期間は、持続的な成長力を高めるため、新しい 働き方やその働き方を実装するオフィス空間の | |||
| 10/31 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 2025年12月期第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 25/12 第 3 四半期 5 2. 2025 年 12 月期業績予想 © ITOKI CORPORATION All Rights Reserved. 6 2025 年 12 月期業績予想 (8/4 修正 ) ■ 業績予想 ・中期経営計画の2 年目として、連結売上高は、+8.3%(ワークプレイス+10.6%、設備機器・パブリック+4.3%)を見込む ・連結営業利益は、120 億円、+19.1%の増益を見込む 2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日単位 : 億円 【 連結 】 2024 年 12 月期 実績 2025 年 12 月期 年初予想 2025 年 12 月期 | |||
| 08/07 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 半期報告書-第76期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社グループ( 当社及び連結子会社 )が判断し たものであります。 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは中期経営計画 「RISE TO GROWTH 2026」の2 年目となる当期において、重点戦略 7Flags 及びESG 戦略 に基づいた各種施策を推進しております。当中間連結会計期間は、持続的な成長力を高めるため、新しい働き方や その働き方を実装するオフィス空間の提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開により、一層の売上・利益の 拡大を図ってまいりました | |||
| 08/04 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 2025年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 等の注記 ) …………………………………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………12 1 株式会社イトーキ(7972) 2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当社グループは中期経営計画 「RISE TO GROWTH 2026」の2 年目となる当期において、重点戦略 7Flags 及びESG 戦 略に基づいた各種施策を推進しております。当中間連結会計期間は、持続的な成長力を高めるため、新しい働き方 やその働き方を実 | |||
| 08/04 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)決算補足説明資料 その他のIR | |||
| CORPORATION All Rights Reserved. 2 2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結業績サマリー • 過去最高値 ( 中間期およびQ2 四半期 )を更新 売上高 : 4 期連続の増収 ( 中間期 ) 、3 期連続で過去最高の売上高を更新 営業利益 : 過去最高益を更新 • 想定を上回る進捗により、通期業績予想を上方修正 • 中期経営計画最終年度 (2026 年度 ) 売上高を1 年前倒しで達成の見込み ワークプレイス事業 • ハイブリッドな新しい働き方にあわせたリニューアル案件やオフィス移転などを中心に増収 • 増収効果および空間デザインを起点とするオフィスの付加価 | |||
| 08/01 | 13:45 | 7972 | イトーキ |
| 統合報告書2025 ESGに関する報告書 | |||
| Tanaka 田中有美 常務執行役員 管理本部長 資本コストと株価を意識した財務資本戦略を実践する イトーキは財務資本戦略の基本方針として、資本コストを意識した企業価値の向 上を目指しています。開示している想定株主資本コスト(CAPM)は 9~10%と高め に設定しています。この前提で株主・投資家のみなさまの期待に高いレベルで応え、 エクイティスプレッドを拡大していくため、高収益化フェーズと位置づける本中期経 営計画 「RISE TO GROWTH 2026」の最終 2026 年度ではROE15%、営業利益率 9%、そして絶対額として売上高 1,500 億円、営業利益 140 億円を目指して | |||
| 07/31 | 12:00 | 7972 | イトーキ |
| イトーキ、「デザイン」の優位性を訴求し、中期経営計画の実現にフォーカスした『統合報告書2025』発行のお知らせ PR情報 | |||
| 株式会社イトーキ (コード:7972 東証プライム) 2025 年 7 月 31 日 イトーキ、「デザイン」の優位性を訴求し、 中期経営計画の実現にフォーカスした『 統合報告書 2025』 発行のお知らせ ~ 持続的な成長力を高める「 高収益化フェーズ」における構造改革の進捗、 および ESG 経営の推進状況を公開 ~ 株式会社イトーキ( 本社 : 東京都中央区、社長 : 湊宏司 )は、『イトーキ統合報告書 2025』を発行し、 イトーキ公式ウェブサイトにて公開しました。 創業当時から受け継がれる DNA を「Tech×Design based on PEOPLE」と定義し、中期経営計画 「RISE | |||
| 05/27 | 12:00 | 7972 | イトーキ |
| Omega Investment株式会社のレポートに当社掲載のお知らせ PR情報 | |||
| 株式会社イトーキ (コード:7972 東証プライム) 2025 年 5 月 27 日 Omega Investment 株式会社のレポートに当社掲載のお知らせ このたび、Omega Investment 株式会社のレポートに当社が掲載されましたので、お知らせいたします。 当社は、「 持続的な成長力を高める」ことをテーマとして、2024 年から 3ヶ年の中期経営計画 「RISE TO GROWTH 2026」を策定し、重点戦略 「7 Flags」および ESG 戦略を掲げています。これら 戦略の下に展開される施策の実現を通じて、2026 年に売上高 1,500 億円、営業利益 140 億円 | |||
| 05/02 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………10 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………10 1 株式会社イトーキ(7972) 2025 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当社グループは中期経営計画 「RISE TO GROWTH 2026」の2 年目となる当期において、重点戦略 7Flags 及びESG 戦略 に基づいた各種施策を推進しております。当第 1 四半期連結累計期間は、持続的な成長力を高めるため、新しい働き 方やその働き方を実装するオフィス空間の提案、価値向上 | |||
| 05/02 | 15:30 | 7972 | イトーキ |
| 2025年12月期第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 月期業績予想 ■ 業績予想 ・中期経営計画の2 年目として、連結売上高は、+4.7%(ワークプレイス+9.5%、設備機器・パブリック△8.9%)を見込む ・連結営業利益は、115 億円、+14.1%の増益を見込む 2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日単位 : 億円 【 連結 】 2024 年 12 月期 実績 2025 年 12 月期 予想 金額 増減 増加率 売上高 1,384 1,450 +66 +4.7% 営業利益 100 115 +15 +14.1% 経常利益 100 115 +15 +14.9% 親会社株主に帰属する当期純利益 71 80 +9 +11.4 | |||