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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 31 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.479 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 13:00 | 7966 | リンテック |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、サプ ライチェーンにおいて調達に支障を来す可能性も払拭できません。お客様への製品供給に最大限努めてまいる所存 であります。 当社グループでは2030 年を最終年度とした長期ビジョン「LSV2030」を掲げ、基本方針を「イノベーションによる 企業体質の強靭化と持続的成長に向けた新製品・新事業の創出を通じて、サステナブルな社会の実現に貢献する」 とし、「 社会的課題の解決 」、「イノベーションによる企業体質の強靭化 」、「 持続的成長に向けた新製品・新事 業の創出 」の三つの重点テーマに対する諸施策に取り組んでおり、2027 年 3 月期は長期ビジョンのマイルストーン と位置づけた中期経営計画 「LSV | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した中期経営計画 (VISION 2030)( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し | |||
| 07/16 | 17:25 | 7966 | リンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 (1) 社是、経営理念、中期経営計画等は、当社ウェブサイトおよび「サステナビリティレポート」に掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針は、当社ウェブサイト、本報告書および「 有価証券報告書 」に記載しております。 (3) 取締役会が取締役および経営陣幹部 ( 執行役員 )の報酬を決定するに当たっての方針と手続きについては、次のとおりであります。 A. 取締役の報酬決定の方針と手続き(「 有価証券報告書 」に記載 ) 当社は、取締役の報酬額およびその算定方法を、株主総会において決定された限度額の範囲において、役位や職責を踏まえた適正な水準とす ることを基本方針とし、それぞれ以下の | |||
| 05/27 | 12:00 | 7966 | リンテック |
| 2025年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 2030 年 3 月期を最終年度とする長期ビジョン 「LINTEC SUSTAINABILITY VISION 2030」( 略称 :LSV 2030)を掲げ、基本方針を「イノベーションによる企業体質の強靭化 と持続的成長に向けた新製品・新事業の創出を通じて、サステナブルな社会の実現に貢献する」と し、「 社会的課題の解決 」、「イノベーションによる企業体質の強靭化 」、「 持続的成長に向けた新製 品・新事業の創出 」の三つの重点テーマに対する諸施策を、長期ビジョンの実現に向けたマイルスト ーンと位置づけた3か年ごとの中期経営計画にて推進しており、2024 年 4 月からは2027 年 3 月期 | |||
| 05/08 | 13:00 | 7966 | リンテック |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 8.0% 減 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 180 億円 ( 当期比 24.3% 増 ) 上記の連結業績予想につきましては、発表日現在において想定できる情報に基づいて作成したものであり、今後、 さまざまな要因によって予想数値と異なる可能性があります。 -5- リンテック㈱(7966) 2025 年 3 月期決算短信 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 1 利益配分に関する基本方針 当社は株主への利益還元の充実を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、利益配分につきましては、経営 基盤の強化を図りつつ、2024 年 4 月にスタートした中期経営計画 「LSV 2030 | |||
| 01/23 | 16:45 | 7966 | リンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -1】 (1) 社是、経営理念、中期経営計画等は、当社ウェブサイトおよび「サステナビリティレポート」に掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針は、当社ウェブサイト、本報告書および「 有価証券報告書 」に記載しております。 (3) 取締役会が取締役および経営陣幹部 ( 執行役員 )の報酬を決定するに当たっての方針と手続きについては、次のとおりであります。 A. 取締役の報酬決定の方針と手続き(「 有価証券報告書 」に記載 ) (a) 取締役 ( 社外取締役および監査等委員を除く)の報酬 ・構成は「 基本報酬 + 賞与 + 譲渡制限付株式 」とする。 ・このうち、賞与については | |||
| 12/18 | 12:34 | 7966 | リンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 3-1】 (1) 社是、経営理念、中期経営計画等は、当社ウェブサイトおよび「サステナビリティレポート」に掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針は、当社ウェブサイト、本報告書および「 有価証券報告書 」に記載しております。 (3) 取締役会が取締役および経営陣幹部 ( 執行役員 )の報酬を決定するに当たっての方針と手続きについては、次のとおりであります。 A. 取締役の報酬決定の方針と手続き(「 有価証券報告書 」に記載 ) (a) 取締役 ( 社外取締役および監査等委員を除く)の報酬 ・構成は「 基本報酬 + 賞与 + 譲渡制限付株式 」とする。 ・このうち、賞与については | |||
| 11/07 | 13:00 | 7966 | リンテック |
| 通期連結業績予想の修正ならびに剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| の修正の内容 1 株当たり配当金 ( 円 ) 基準日第 2 四半期末期末合計 前回予想 (2024 年 5 月 8 日発表 ) 44 円 00 銭 88 円 00 銭 今回修正予想 50 円 00 銭 100 円 00 銭 当期実績 50 円 00 銭 前期 (2024 年 3 月期 ) 実績 44 円 00 銭 44 円 00 銭 88 円 00 銭 (3) 修正の理由 当社は株主への利益還元の充実を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、利益配分 につきましては、経営基盤の強化を図りつつ、2024 年 4 月にスタートした中期経営計画 「LSV 2030-Stage2」(2024 年 4 | |||
| 06/20 | 16:00 | 7966 | リンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -1】 (1) 社是、経営理念、中期経営計画等は、当社ウェブサイトおよび「サステナビリティレポート」に掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針は、当社ウェブサイト、本報告書および「 有価証券報告書 」に記載しております。 (3) 取締役会が取締役および経営陣幹部 ( 執行役員 )の報酬を決定するに当たっての方針と手続きについては、次のとおりであります。 A. 取締役の報酬決定の方針と手続き(「 有価証券報告書 」に記載 ) (a) 取締役 ( 社外取締役および監査等委員を除く)の報酬 ・構成は「 基本報酬 + 賞与 + 譲渡制限付株式 」とする。 ・このうち、賞与については | |||
| 06/20 | 14:10 | 7966 | リンテック |
| 有価証券報告書-第130期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| と持続的成長に向けた新製品・新事業の 創出を通じて、サステナブルな社会の実現に貢献する」とし、「 社会的課題の解決 」、「イノベーションによる企 業体質の強靭化 」、「 持続的成長に向けた新製品・新事業の創出 」の三つの重点テーマに対する諸施策を、長期ビ ジョンの実現に向けたマイルストーンと位置づけ、3か年ごとの中期経営計画を策定し、推進しています。 最初の中期経営計画 「LSV 2030-Stage 1」の初年度においては、売上高・利益ともに過去最高を記録し、当初掲 げた最終年度の経営目標を前倒しで達成したことから、最終年度の経営目標を上方修正しました。しかしながら、 2 年目については、電 | |||
| 05/25 | 21:45 | 7966 | リンテック |
| 2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| テーマに対する諸施策を、長期ビジョンの実現に向けたマイルスト ーンと位置づけ、3か年ごとの中期経営計画を策定し、推進しています。 最初の中期経営計画 「LSV 2030‒Stage 1」の初年度においては、売上高・利益ともに過去最高を 記録し、当初掲げた最終年度の経営目標を前倒しで達成したことから、最終年度の経営目標を上方修 正しました。しかしながら、2 年目については、電子・光学関連製品や他の製品についての急激な受 注減少があったほか、原燃料価格や物流費の高騰影響を大きく受けたことで、収益面では厳しい結果 となりました。最終年度の2024 年 3 月期においては、価格改定や円安効果に加え、第 | |||
| 05/08 | 13:00 | 7966 | リンテック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 要因は以下のとおりです。 ・「 長期借入れによる収入 」の増加 6,795 百万円 ・「 自己株式の取得による支出 」の増加 3,554 百万円 (4) 次期の見通し 2025 年 3 月期の世界経済は、所得環境の改善を背景に個人消費の拡大が期待されるものの、欧米を中心とした金 融引き締めやウクライナ・中東情勢の長期化、さらに米中対立など予断を許さない状況が続くと予想されます。 そのような経営環境の下、当社グループでは2024 年 4 月から3か年にわたる中期経営計画 「LSV 2030-Stage 2」 をスタートしました。2030 年を見据えた長期ビジョンの重点テーマを念頭に、成長事業に対 | |||
| 03/21 | 15:00 | 7966 | リンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 績や運用方針、運用体制、運用プロセス等を勘案してスチュワードシップ活動も含めて、総合的に評価・モニタリ ングを行っております。その際、外部アドバイザーを利用して専門知識の補完をはじめ、国内外の多様な運用機関への委託検討が可能となるよう 幅広い情報源を確保することを通じて、当社と企業年金の受益者との間に生じ得る利益相反についても適切に管理しております。 【 原則 3-1】 (1) 社是、経営理念、中期経営計画等は、当社ウェブサイトおよび「サステナビリティレポート」に掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針は、当社ウェブサイト、本報告書および「 有価証券報告書 」に記載しておりま | |||
| 03/21 | 15:00 | 7966 | リンテック |
| 新中期経営計画「LSV 2030-Stage 2」策定のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2024 年 3 月 21 日 リンテック株式会社 代表取締役社長服部真 (コード:7966、東証プライム市場 ) 広報・IR 室長竹内栄一郎 (TEL.03-5248-7741) 新中期経営計画 「LSV 2030 - Stage 2」 策定のお知らせ 当社グループは、2027 年 3 月期を最終年度とする 3 か年の新中期経営計画 「LSV 2030 - Stage 2」を策定 いたしましたので、その概要について、下記にてお知らせいたします。 記 2030 年 3 月期を最終年度とする長期ビジョン「LINTEC SUSTAINABILITY VISION | |||
| 03/21 | 15:00 | 7966 | リンテック |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 2030)」を掲げ、その実現に向けた 3 か年ごとの中期経営計画を 2021 年 4 月からスタートしておりま す。 最初の中期経営計画 「LSV 2030 - Stage 1」では、売上高営業利益率 8% 以上、ROE 8% 以上を目標として おりますが、初年度の 2022 年 3 月期には売上高営業利益率、ROE ともに目標の 8%を上回ったものの、2 年 目以降、電子・光学関連製品や他の製品についても市況低迷による急激な受注減少があったほか、原燃料価 格高騰の影響を大きく受けたことなどにより、2023 年 3 月期は売上高営業利益率、ROE ともに 5% 程度に留 まる結果となりました | |||
| 12/21 | 12:42 | 7966 | リンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 実績や運用方針、運用体制、運用プロセス等を勘案してスチュワードシップ活動も含めて、総合的に評価・モニタリ ングを行っております。その際、外部アドバイザーを利用して専門知識の補完をはじめ、国内外の多様な運用機関への委託検討が可能となるよう 幅広い情報源を確保することを通じて、当社と企業年金の受益者との間に生じ得る利益相反についても適切に管理しております。 【 原則 3-1】 (1) 社是、経営理念、中期経営計画等は、当社ウェブサイトおよび「サステナビリティレポート」に掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針は、当社ウェブサイト、本報告書および「 有価証券報告書 」に記載しており | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 06/22 | 16:00 | 7966 | リンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 績や運用方針、運用体制、運用プロセス等を勘案してスチュワードシップ活動も含めて、総合的に評価・モニタリ ングを行っております。その際、外部アドバイザーを利用して専門知識の補完をはじめ、国内外の多様な運用機関への委託検討が可能となるよう 幅広い情報源を確保することを通じて、当社と企業年金の受益者との間に生じ得る利益相反についても適切に管理しております。 【 原則 3-1】 (1) 社是、経営理念、中期経営計画等は、当社ウェブサイトおよび「サステナビリティレポート」に掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針は、当社ウェブサイト、本報告書および「 有価証券報告書 」に記載しておりま | |||
| 06/22 | 14:50 | 7966 | リンテック |
| 有価証券報告書-第129期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| など、経営お よび事業環境は一層先行き不確実な時代へと進んでいくことが予想されます。 当社グループが持続的な成長を遂げていくためには、2030 年のあるべき姿を明確なビジョンとして掲げ、その実 現に向けてグループ全社員が一丸となって邁進することが重要であります。 2030 年 3 月期を最終年度とする長期ビジョン「LINTEC SUSTAINABILITY VISION 2030」( 略称 :LSV 2030)を掲 げるとともに、その実現に向けた3 年ごとの中期経営計画をマイルストーンと位置づけ、2021 年 4 月から2024 年 3 月までの3か年を対象とする中期経営計画 「LSV | |||
| 05/12 | 15:00 | 7966 | リンテック |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 配分につきましては、経 営基盤の強化を図りつつ、現在進行中の中期経営計画 「LSV 2030-Stage1」の最終年度である2024 年 3 月期から、次 期中期経営計画 「LSV 2030-Stage2」(2024 年 4 月 ~2027 年 3 月 )の最終年度である2027 年 3 月期までの4 年間は原 則として減配せず、配当性向 40% 以上またはDOE( 株主資本配当率 )3%を目途に配当を行うことといたします。 内部留保資金につきましては、財務基盤の強化ならびに将来の企業価値向上のための生産設備や研究開発投資な どに有効に活用してまいります。』 4 次期の配当金予想 2024 年 | |||