開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 31 件 ( 21 ~ 31) 応答時間:0.677 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 13:00 | 7966 | リンテック |
| 配当方針の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 配当率 )を設定することといたしました。 2. 変更内容 (1) 変更前 当社は株主への利益還元の充実を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、利益配分につ きましては、経営基盤の強化を図りつつ、各事業年度の連結業績を勘案し、安定的かつ継続的な 配当を行っていくことを基本といたします。内部留保資金につきましては、財務基盤の強化なら びに将来の企業価値向上のための生産設備や研究開発投資などに有効に活用してまいります。 (2) 変更後 当社は株主への利益還元の充実を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、利益配分につ きましては、経営基盤の強化を図りつつ、現在進行中の中期経営計画 「LSV | |||
| 05/08 | 13:00 | 7966 | リンテック |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 基本方針を次のとおり変更い たします。 『 当社は株主への利益還元の充実を経営上の最重要課題の一つと位置づけており、利益配分につきましては、経 営基盤の強化を図りつつ、現在進行中の中期経営計画 「LSV 2030-Stage1」の最終年度である2024 年 3 月期から、次 期中期経営計画 「LSV 2030-Stage2」(2024 年 4 月 ~2027 年 3 月 )の最終年度である2027 年 3 月期までの4 年間は原 則として減配せず、配当性向 40% 以上またはDOE( 株主資本配当率 )3%を目途に配当を行うことといたします。 内部留保資金につきましては、財務基盤の強化ならびに | |||
| 06/22 | 18:06 | 7966 | リンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 績や運用方針、運用体制、運用プロセス等を勘案してスチュワードシップ活動も含めて、総合的に評価・モニタリ ングを行っております。その際、外部アドバイザーを利用して専門知識の補完をはじめ、国内外の多様な運用機関への委託検討が可能となるよう 幅広い情報源を確保することを通じて、当社と企業年金の受益者との間に生じ得る利益相反についても適切に管理しております。 【 原則 3-1】 (1) 社是、経営理念、中期経営計画等は、当社ウェブサイトおよび「CSRレポート」に掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針は、当社ウェブサイト、本報告書および「 有価証券報告書 」に記載しております。 (3 | |||
| 06/22 | 13:44 | 7966 | リンテック |
| 有価証券報告書-第128期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 世界的な人口の増加、日本における少子高齢化・人口減少、市場縮小による競争激化など、経営お よび事業環境は一層先行き不確実な時代へと進んでいくことが予想されます。 当社グループが持続的な成長を遂げていくためには、2030 年のあるべき姿を明確なビジョンとして掲げ、その実 現に向けてグループ全社員が一丸となって邁進することが重要であります。 2030 年 3 月期を最終年度とする長期ビジョン「LINTEC SUSTAINABILITY VISION 2030」( 略称 :LSV 2030)を掲 げるとともに、その実現に向けた3 年ごとの中期経営計画をマイルストーンと位置づけ、2021 年 4 月か | |||
| 05/09 | 13:00 | 7966 | リンテック |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ワクチン接種が進んだことなどにより総じて回復基調をたどりました。一方、我が国 においては新型コロナウイルス感染症の影響により個人消費は低調であったものの、為替相場の円安効果もあり企 業業績は総じて回復が見られました。 このような情勢の下、当社グループでは、基本方針を「イノベーションによる企業体質の強靭化と持続的成長に 向けた新製品・新事業の創出を通じて、サステナブルな社会の実現に貢献する」とした2030 年 3 月期を最終年度と する長期ビジョン「LINTEC SUSTAINABILITY VISION 2030」( 略称 :LSV 2030)を掲げるとともに、その実現に向けた 3 年ごとの中期経営計画を | |||
| 05/09 | 13:00 | 7966 | リンテック |
| 中期経営計画「LSV 2030-Stage1」の経営目標の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 9 日 会社名リンテック株式会社 代表者名代表取締役社長 社長執行役員服部真 (コード:7966 東証プライム市場 ) 問合せ先上席執行役員 広報・IR 室長植松茂 (TEL.03-5248-7741) 中期経営計画 「LSV 2030 - Stage 1」の経営目標の変更に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「LSV 2030 - Stage 1」の経営目標に ついて、下記のとおり変更いたしましたのでお知らせいたします。 1. 変更の理由 2022 年 3 月期の連結業績が、中期経営計画 「LSV 2030 - Stage | |||
| 12/16 | 14:00 | 7966 | リンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 等を勘案してスチュワードシップ活動も含めて、総合的に評価・モニタリ ングを行っております。その際、外部アドバイザーを利用して専門知識の補完をはじめ、国内外の多様な運用機関への委託検討が可能となるよう 幅広い情報源を確保することを通じて、当社と企業年金の受益者との間に生じ得る利益相反についても適切に管理しております。 【 原則 3-1】 (1) 社是、経営理念、中期経営計画等は、当社ウェブサイトおよび「CSRレポート」に掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針は、当社ウェブサイト、本報告書および「 有価証券報告書 」に記載しております。 (3) 取締役会が取締役および経営陣幹部 | |||
| 07/09 | 11:00 | 日本生命2021基金流動化/日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| (アセットマネジメント事業 ) ・堅調な経済発展等を背景に今後も成長が期待できるインド資産運用事業における Reliance Nippon Life Asset Management Limited( 現 :Nippon Life India Asset Management Limited)の子会社化 等を行い、グループ会社との協業取組・効率化取組の推進や、日本生命のノウハウ共有等、シ ナジー創出に向けた取組を進めています。 引続き日本生命では、中期経営計画で掲げる、お客様数拡大を通じた“ 生産の早期回復・向 上 ”と“ 収益力・健全性の向上 ”に向け、グループ事業の強化・多角化に取り組んでいきま | |||
| 06/21 | 14:13 | 7966 | リンテック |
| 有価証券報告書-第127期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| は一層先行き不確実な時代へと進んでいくことが予想されます。 当社グループが持続的な成長を遂げていくためには、2030 年のあるべき姿を明確なビジョンとして掲げ、その実 現に向けてグループ全社員が一丸となって邁進することが重要であります。 2030 年 3 月期を最終年度とする長期ビジョン「LINTEC SUSTAINABILITY VISION 2030」( 略称 :LSV 2030)を掲 げるとともに、その実現に向けた3 年ごとの中期経営計画をマイルストーンと位置づけ、2021 年 4 月から2024 年 3 月までの3か年を対象とする新中期経営計画 「LSV 2030 - Stage 1 | |||
| 06/21 | 13:47 | 7966 | リンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ります。資産運用委員会には財務部門や人事部門の適 切な資質を持った人材を配置しており、労働組合幹部等も受益者代表として参加しています。 受託運用機関に対しては、運用実績や運用方針、運用体制、運用プロセス等を勘案してスチュワードシップ活動も含めて、総合的に評価・モニタリ ングを行っております。その際、外部アドバイザーを利用して専門知識の補完をはじめ、国内外の多様な運用機関への委託検討が可能となるよう 幅広い情報源を確保することを通じて、当社と企業年金の受益者との間に生じ得る利益相反についても適切に管理しております。 【 原則 3-1】 (1) 社是、経営理念、中期経営計画等は、当社ウェブサイトお | |||
| 05/25 | 17:27 | 7966 | リンテック |
| 2021年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 、2030 年のあるべき姿を明確なビジョン として掲げ、その実現に向けてグループ全社員が一丸となって邁進することが重要であります。 2030 年 3 月期を最終年度とする長期ビジョン「LINTEC SUSTAINABILITY VISION 2030」 ( 略称 :LSV 2030)を掲げるとともに、その実現に向けた3 年ごとの中期経営計画をマイルスト ーンと位置づけ、2021 年 4 月から2024 年 3 月までの3か年を対象とする新中期経営計画 「LSV 2030 - Stage 1」を策定いたしました。 これまで培ってきた独自の技術力を生かしつつ、新たな製品や事業領域を創出・拡大していく こ | |||